Regulus 歌詞 XIIX ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. XIIX
  3. Regulus歌詞
よみ:Regulus

Regulus 歌詞

XIIX

2021.2.24 リリース
作詞
斎藤宏介
作曲
斎藤宏介 , 須藤優
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
大地だいちを切きり裂さき 雲間くもまを染そめて行いく
光ひかりの合図あいずに 夢ゆめから醒さめていく

境界線きょうかいせんをなぞって
王様おうさまを見みつけようか
眩まぶしさに目めが慣なれなくても
手探てさぐりでオーケー
未来みらい永劫えいごうでも謳うたって
辻褄つじつまを合あわせようか
離はなれない影かげを嫌きらってる
I'm little king

新あたらしい自分じぶんに 何度なんども呼よびかける
何気なにげない日々ひびに 喜よろこび重かさねる
いつしか心こころが 柔やわらかい風かぜになる
体からだを巡めぐって 夜空よぞらを焦こがすよ

時間じかんの切きれ端はし 白しろから青あおになる
砂漠さばくに輝かがやいた 二等星にとうせいが揺ゆらいでいく

未いまだ平行線へいこうせんを辿たどって
王様おうさまを欺あざむこうか
埋うまらない距離きょりに気付きづいても
進すすんでく all day
未来みらい永劫えいごうでも誓ちかって
辻褄つじつまを合あわせようか
終おわらない夜よるに焦あせってる
I'm little king

暗くらがりに一人ひとり迷まよわずにただ
出口でぐちも見みえないトンネルの中なか
馬鹿馬鹿ばかばかしい長話ながばなし
甚はなはだしいから走はしる息いきを切きらし
背中せなかの傷きずは見みせなくていい
自分じぶんで自分じぶんに命いのちを吹ふき込こんだ
それだけで地球ちきゅうが回まわればいい

誰だれだってきっと孤独こどくの海うみを泳およいでここまで来きたんだろう
太陽たいようが昇のぼって沈しずむまでにこの声こえは何なにを残のこせるだろう
この胸むねに秘ひめた想おもいが
今夜こんや 体からだの内側うちがわをノックしているような気きがしてさ

新あたらしい自分じぶんに 何度なんども呼よびかける
何気なにげない日々ひびに 喜よろこび重かさねる
疼うずき出だす心こころ 雲間くもまを染そめて行いけ
体からだを巡めぐって 夜空よぞらを焦こがすよ

Regulus / XIIX の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:Regulus 歌手:XIIX