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斎藤宏介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

52 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夜を飲み干したら(ドラマ「晩酌の流儀5 ~夏編~」オープニングテーマ)

TenTwenty

日が暮れるスカーレットの街 傾いてくシルエットの優しさ (Taste it through

煌めき(TVアニメ「マジック・メイカー ~異世界魔法の作り方~」オープニングテーマ)

XIIX

例えば花の匂いに 吸い寄せられたミツバチは嬉しいんだろうか 大好きなもの夢中になると 大好き過ぎても少し苦しいよな

まばたきの途中 feat. 橋本愛

XIIX

昨日までの二人はどこにいるの 朝日が差し込み抜け殻2つ 隣の寝息は子守唄のよう 気の抜けた缶ビール飲み干してる ばれないように

TenTwenty

作詞: 斎藤宏介

作曲: 須藤優

編曲: 須藤優

去年と違う両手ポッケ かじかんだのは指先だけか 今夜は雪だと騒いでるテレビの人 「去年もこんなに寒かった?」

アカシ(アニメ「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」エンディングテーマ)

XIIX

例え悪魔に正論かざして向かってみても それはあくまで正当化 さして違いはないかも 今も今も揺れているけど 僕らはどこまで行くの

Abyss Red

TenTwenty

でたらめなスピードで 走り抜けてくミリ秒 赤裸々で狡猾で 掴み取るには速すぎるけど

Regulus

XIIX

大地を切り裂き 雲間を染めて行く 光の合図に 夢から醒めていく

三日月の夜の真ん中

UNISON SQUARE GARDEN

作詞: 斎藤宏介

作曲: 斎藤宏介

木漏れ日、憂鬱を抜けて 君の影がアスファルトヘ滲んでいくよ 褪せた五線譜を捨てて いつの間にか君は大人になっていくよ

Stay Mellow

XIIX

煩わしさなんて感じた ことは正直そんなにないけど 私の全て打ち明けたらなんて 頭をよぎる がんじがらめでもそれは

スカースデイル

UNISON SQUARE GARDEN

作詞: 斎藤宏介

作曲: 斎藤宏介

見つからないよ絶対に 僕の隠し事は絶対に 夢の中ではいつも伝えられるんだけど 不安を抱えてしまった 君を笑わせるためなら

LIFE IS MUSIC!!!!!

XIIX

時間を止めないで 日々の色が刻んでく BPM 60 を乗りこなして

曙空をみつけて

XIIX

また1つ 明かりを吹き消せば 遠く霞む 曙空

All Light

XIIX

わかっていたはずなのに 好きなものや好きな景色が 眩しく見えるのはとても不思議なこと 今までとこれからが交わる場所

like the rain

XIIX

傘は刺さぬまま にわか雨がまた 過ぎてくのを待った そのうち乾くから あなたの我がまま

夕映えに紛れて

XIIX

作詞: 斎藤宏介

作曲: 斎藤宏介

また1つ明かりを灯し 乾いた体溶かしてる 真空の街 響くは鐘の音

E△7

XIIX

作詞: 斎藤宏介

作曲: 斎藤宏介

今 タッチミーベイビー かじかんだ街の 隙間を縫って タッチミーベイビー

ilaksa

XIIX

大層な言の葉並べて 心揺れる感情を繰り返していける 憧れを棘に変えて 痺れる様な感覚を繰り返していける

ハレ

TenTwenty

作詞: 斎藤宏介

作曲: 須藤優

心臓のリズム弾け 揺れるプリズム 混ざり合って星になれ 夕日は沈むのに

赤い夜に

Hiromitsu Kitayama

作詞: 斎藤宏介

作曲: XIIX

編曲: XIIX , OTA YUGO , BIG AIR

静寂が騒がしくて耳を塞いだ 空がやけに近く見えた 赤く輝く月だけが ホシのありかを知ってた

JOKER

Hiromitsu Kitayama

想像、妄想、混沌、隔てない 照準を未来にフォーカス 創造、焦燥、幻想、隔てない 脳内暴れ出す JOKER

No More

XIIX

丸くなってうずくまって 過ぎ去ってくときを待つより はみ出したりしながら今を歩きたい 見失ってまた迷って

Vivid Noise

XIIX

群れを成した獣たち薄ら笑い浮かべているんだ 気付かないままどうか踊ってくれ 雑音が消えるまで 片っ端から構ってちゃキリがねえ

ZZZZZ

XIIX

頭の側で時間通り鳴り響くメロディ 滞りなくすように目を擦った また今日も一人微睡んだ夢現メロディ 文字通りのグッドモーニング手をかざした

ホロウ

XIIX

いつかまた会えるだろうか 空っぽのまま響いている 乾いた体を震わせては 6本の弾いた音

Fantome

XIIX

厚かましいだなんて そんなことはないのさ 手を取るよ 明日になれば 元通りの二人

XXXXX

XIIX

静かな 薄明かり 数えてはがっかり また昨日に置き去りにされて

それがいいな

TenTwenty

君はきっと 君はきっと 幸せになるために生まれてきたんだ 時はルーレット

in the Moonlight

Hiromitsu Kitayama

坂道滲む影がゆらり重なる 月明かりの真ん中で二人そっと手を繋いだ 一つ秘密が増えていく度 一つ約束も増えていった

Light & Shadow

XIIX

優しさに包まれた 街の色は夕暮れ 混ざりきれない青と赤に 飛び交う鳥の群れ 雨の匂いはしないのに

月と蝶

XIIX

感情心情まとわりつく夜の匂いに紛れて 赤い月明かりはじわり街を見下ろす 足りない ×7まま