よみ:きみのよるにしあわせがふれ ゆうturing Rude-α
君の夜に幸せが降れ 遊turing Rude-α 歌詞
友情
感動
恋愛
元気
結果
- 文字サイズ
- ふりがな
- ダークモード
夢ゆめの終おわり 夜よるの帳とばり
僕ぼくは一人ひとり 嗜たしなむlonely
oh baby sugarを入いれ忘わすれた
coffeeの様ように苦にがくて
青春せいしゅんの味あじを恨うらんでしまう
夢ゆめ語かたる背中せなかにずっとしがみつきながら
聞きこえた I can't stand it
君きみが去さり際ぎわにくれたbe yourself
日々ひびが味気あじけなくなりかけたlose the way
絡からみ合あったevery day
なのに今いま一人ひとりで
夜明よあけ前まえのblack coffee
夢物語ゆめものがたりRead it back for me
You were always there for me
but I could never see through all your lies
壊こわれてしまうくらい 愛あいしてた
今いまは誰だれかの隣となりに
寄より添そい合あうそれぞれの理想りそう
君きみの夜よるに幸しあわせが降ふれ
月夜つきよはlonely けどdon't worry
錆さびないstory 甦よみがえるmemory crazy love
混まざり合あって回まわり出だす
マーブル柄がら 日々ひびよgrowing
Highway流ながし見みて なぞってしまう
溶とけて行いった僕ぼくらはまるで幻まぼろし
不意打ふいうちで君きみがしたキスのせい
温度おんどを知しってしまったあの日ひから
未いまだに探さがしてしまう 掌てのひらに
I don't know why baby 今更いまさら
掻かき消けしたロマンスが
僕ぼくは踊おどらせる
こんな夜よるすらも君きみの夢ゆめを見みる
You were always there for me
but I could never see through all your lies
乾かわいてしまうくらい 叫さけんでた
今いまは夢ゆめの中なかだけ
重かさなり合あうそれぞれの記憶きおく
君きみの朝あさに光ひかりよ射させ
眺ながめてた風景ふうけいのかけら
春はるが僕ぼくらを大人おとなにさせた
巡めぐる時ときのきらめきとメッキ
ページめくればあの日ひの午前ごぜん0時じを過すぎた
まるでシンデレラ
魔法まほうが解とけてもまだ消きえねぇんだ
ガラスの靴くつのように壊こわれぬように歩あるき出だす
二人ふたりのstory
You were always there for me
but I could never see through all your lies
壊こわれてしまうくらい 愛あいしてた
今いまは誰だれかの隣となりに
寄より添そい合あうそれぞれの理想りそう
君きみの夜よるに幸しあわせが降ふれ
僕ぼくは一人ひとり 嗜たしなむlonely
oh baby sugarを入いれ忘わすれた
coffeeの様ように苦にがくて
青春せいしゅんの味あじを恨うらんでしまう
夢ゆめ語かたる背中せなかにずっとしがみつきながら
聞きこえた I can't stand it
君きみが去さり際ぎわにくれたbe yourself
日々ひびが味気あじけなくなりかけたlose the way
絡からみ合あったevery day
なのに今いま一人ひとりで
夜明よあけ前まえのblack coffee
夢物語ゆめものがたりRead it back for me
You were always there for me
but I could never see through all your lies
壊こわれてしまうくらい 愛あいしてた
今いまは誰だれかの隣となりに
寄より添そい合あうそれぞれの理想りそう
君きみの夜よるに幸しあわせが降ふれ
月夜つきよはlonely けどdon't worry
錆さびないstory 甦よみがえるmemory crazy love
混まざり合あって回まわり出だす
マーブル柄がら 日々ひびよgrowing
Highway流ながし見みて なぞってしまう
溶とけて行いった僕ぼくらはまるで幻まぼろし
不意打ふいうちで君きみがしたキスのせい
温度おんどを知しってしまったあの日ひから
未いまだに探さがしてしまう 掌てのひらに
I don't know why baby 今更いまさら
掻かき消けしたロマンスが
僕ぼくは踊おどらせる
こんな夜よるすらも君きみの夢ゆめを見みる
You were always there for me
but I could never see through all your lies
乾かわいてしまうくらい 叫さけんでた
今いまは夢ゆめの中なかだけ
重かさなり合あうそれぞれの記憶きおく
君きみの朝あさに光ひかりよ射させ
眺ながめてた風景ふうけいのかけら
春はるが僕ぼくらを大人おとなにさせた
巡めぐる時ときのきらめきとメッキ
ページめくればあの日ひの午前ごぜん0時じを過すぎた
まるでシンデレラ
魔法まほうが解とけてもまだ消きえねぇんだ
ガラスの靴くつのように壊こわれぬように歩あるき出だす
二人ふたりのstory
You were always there for me
but I could never see through all your lies
壊こわれてしまうくらい 愛あいしてた
今いまは誰だれかの隣となりに
寄より添そい合あうそれぞれの理想りそう
君きみの夜よるに幸しあわせが降ふれ
