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遊助の特集一覧

【歌詞コラム】リアルな歌詞が泣ける。遊助「3分30秒のタイムカプセル」

12/4にリリースされた遊助のニューシングル『3分30秒のタイムカプセル』は、冬空の下で聴きたくなる失恋ソングだ。過ぎ去った過去が、ある曲がきっかけで甦る。3分30秒のラブソングに込められた意味とは?

【インタビュー】遊助が持つ千羽鶴のイメージは「増えていくもの」

歌手デビュー10周年を迎えた『遊助』。ポップなアップチューンとなったニューシングル『千羽鶴』は、「誰に頼まれてもないのに、勝手に高校野球(の番組)のテーマ曲になったらいいな(笑)」と思いながら作った1曲だ。が、しかし。蓋を開けたみたら「2019tvk高校野球神奈川大会中継テーマソング」に決定。この運の強さ、やはり“もってる男”と言えるのではあるまいか。人懐っこいが無駄なことを言わない――そんな飾らない真摯なスタンスが、彼の書く歌詞のメッセージ性につながっているのかもしれない。

【インタビュー】遊助が語る、10年という宝の地図。音楽の人生ゲーム。

遊助がデビューシングル『ひまわり』を発売したのが、2009年3月11日。あれから間もなく満10年の歳月が経過しようとしている。2月27日、遊助はこれまでに発売した全26枚のシングル曲をコンプリートしたベスト盤『遊助BEST 2009-2019 〜あの・・あっとゆー間だったんですけど。〜』を発売する。彼が、どんな想いを胸にこの10年間を過ごしてきたのか。さっそく、遊助の言葉を届けようか。