よみ:ごーるでんなんばー
黄金数 歌詞
-
いよわ feat. 初音ミク,v flower
- 2020.7.21 リリース
- 作詞
- いよわ
- 作曲
- いよわ
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銃弾(じゅうだん)ひとつ飛(と)んだ
それは虚(うつ)ろ
果(は)ては骸(むくろ)
まるで真夜中(まよなか)の昼間(ひるま)
送(おく)り主(ぬし)のいないおくりもの
嗚呼(ああ)
銃弾(じゅうだん)ひとつ飛(と)んだ
それは虚(うつ)ろ
果(は)ては骸(むくろ)
まるで真夜中(まよなか)の昼間(ひるま)
送(おく)り主(ぬし)のいないおくりもの
このゴールデンスランバー
不愉快(ふゆかい)な声(こえ)が
憎(にく)くてたまらない理性(りせい)が
火(ひ)をつければ逃(に)げ出(だ)すような
古物商(アンティクァリー)が言(い)う
泣(な)き喚(わめ)けばいいのか?
勤勉(きんべん)だけが取(と)り柄(え)の
喋(しゃべ)る死体(したい)は完全(かんぜん)を知(し)る
あー
銃弾(じゅうだん)ひとつ飛(と)んだ
それは虚(うつ)ろ
果(は)ては骸(むくろ)
まるで真夜中(まよなか)の昼間(ひるま)
送(おく)り主(ぬし)のいないおくりもの
この
ゴールデンスランバー
実体(じったい)無(な)いモンスター
嘘(うそ)も方便(ほうべん)だった
振(ふ)りかざして
ゴールで腐乱(ふらん)した
ゴールデンワード
友人(ゆうじん)未満(みまん)が
小(ちい)さいナイフを刺(さ)した
傷口(きずぐち)から枝垂(しだ)る解(かい)が 今(いま)
指(さ)し示(しめ)した
ゴールデンナンバー
ひとつ 言葉(ことば)を 結(むす)んだら
手(て)を つないで 地獄(じごく)まで
まきぞえ 食(く)らうのは
最(さい) 悪(あく) 最(さい) 低(てい) な
気(き)は するけどな
中断(ちゅうだん)
機知(きち)に富(と)んだ
それは独房(どくぼう)
果(は)ては坩堝(るつぼ)
まるで
ラボの中(なか)のフィルタ
送(おく)り主(ぬし)の
いない
おくりもの
ゴールデンスランバー
実体(じったい)無(な)いモンスター
本当(ほんとう)でも方便(ほうべん)だった
振(ふ)りかざして
ゴールで腐乱(ふらん)した
ゴールデンワード
気(き)が済(す)まないわ×3
気(き)が済(す)まないもので
魔(ま)が差(さ)した
ゴールデンスランバー
私(わたし)今(いま)はモンスター
本当(ほんとう)でも方便(ほうべん)だった
悪役(あくやく)には
お似合(にあ)いの品(しな)
用意(ようい)しました
友人(ゆうじん)未満(みまん) が
小(ちい)さいナイフを刺(さ)した
傷口(きずぐち)から枝垂(しだ)る 解(かい)が
今(いま)
指(さ)し示(しめ)した
ゴールデンナンバー
銃弾(じゅうだん) ひとつ 飛(と)んだ
それは虚(うつ)ろ 果(は)ては骸(むくろ)
まるで真夜中(まよなか)の昼間(ひるま)
送(おく)り主(ぬし)のいないおくりもの
嗚呼(ああ)
銃弾(じゅうだん) ひとつ飛(と)んだ
まるでヒーロー
それか ともだち
まるで
真夜中(まよなか)の昼間(ひるま)
送(おく)り主(ぬし)は最後(さいご)まで
知(し)らない
それは虚(うつ)ろ
果(は)ては骸(むくろ)
まるで真夜中(まよなか)の昼間(ひるま)
送(おく)り主(ぬし)のいないおくりもの
嗚呼(ああ)
銃弾(じゅうだん)ひとつ飛(と)んだ
それは虚(うつ)ろ
果(は)ては骸(むくろ)
まるで真夜中(まよなか)の昼間(ひるま)
送(おく)り主(ぬし)のいないおくりもの
このゴールデンスランバー
不愉快(ふゆかい)な声(こえ)が
憎(にく)くてたまらない理性(りせい)が
火(ひ)をつければ逃(に)げ出(だ)すような
古物商(アンティクァリー)が言(い)う
泣(な)き喚(わめ)けばいいのか?
勤勉(きんべん)だけが取(と)り柄(え)の
喋(しゃべ)る死体(したい)は完全(かんぜん)を知(し)る
あー
銃弾(じゅうだん)ひとつ飛(と)んだ
それは虚(うつ)ろ
果(は)ては骸(むくろ)
まるで真夜中(まよなか)の昼間(ひるま)
送(おく)り主(ぬし)のいないおくりもの
この
ゴールデンスランバー
実体(じったい)無(な)いモンスター
嘘(うそ)も方便(ほうべん)だった
振(ふ)りかざして
ゴールで腐乱(ふらん)した
ゴールデンワード
友人(ゆうじん)未満(みまん)が
小(ちい)さいナイフを刺(さ)した
傷口(きずぐち)から枝垂(しだ)る解(かい)が 今(いま)
指(さ)し示(しめ)した
ゴールデンナンバー
ひとつ 言葉(ことば)を 結(むす)んだら
手(て)を つないで 地獄(じごく)まで
まきぞえ 食(く)らうのは
最(さい) 悪(あく) 最(さい) 低(てい) な
気(き)は するけどな
中断(ちゅうだん)
機知(きち)に富(と)んだ
それは独房(どくぼう)
果(は)ては坩堝(るつぼ)
まるで
ラボの中(なか)のフィルタ
送(おく)り主(ぬし)の
いない
おくりもの
ゴールデンスランバー
実体(じったい)無(な)いモンスター
本当(ほんとう)でも方便(ほうべん)だった
振(ふ)りかざして
ゴールで腐乱(ふらん)した
ゴールデンワード
気(き)が済(す)まないわ×3
気(き)が済(す)まないもので
魔(ま)が差(さ)した
ゴールデンスランバー
私(わたし)今(いま)はモンスター
本当(ほんとう)でも方便(ほうべん)だった
悪役(あくやく)には
お似合(にあ)いの品(しな)
用意(ようい)しました
友人(ゆうじん)未満(みまん) が
小(ちい)さいナイフを刺(さ)した
傷口(きずぐち)から枝垂(しだ)る 解(かい)が
今(いま)
指(さ)し示(しめ)した
ゴールデンナンバー
銃弾(じゅうだん) ひとつ 飛(と)んだ
それは虚(うつ)ろ 果(は)ては骸(むくろ)
まるで真夜中(まよなか)の昼間(ひるま)
送(おく)り主(ぬし)のいないおくりもの
嗚呼(ああ)
銃弾(じゅうだん) ひとつ飛(と)んだ
まるでヒーロー
それか ともだち
まるで
真夜中(まよなか)の昼間(ひるま)
送(おく)り主(ぬし)は最後(さいご)まで
知(し)らない

