100年サンシャイン 歌詞 斉藤和義 ふりがな付

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よみ:100ねんさんしゃいん

100年サンシャイン 歌詞

斉藤和義

2023.4.12 リリース
作詞
斉藤和義
作曲
斉藤和義
編曲
斉藤和義
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忘わすれないでよ あなたはいつもサンシャイン
覚おぼえていてよ 夜よるになったらムーン
あたりまえのように いつも僕ぼくを照てらしてる
それが僕ぼくには 気持きもちいいのさ

夏なつの暑あつい夜よるは まるで避暑地ひしょちのそよ風かぜ
冬ふゆの寒さむい夜よるは 山小屋やまごやの薪まきストーブ
あたりまえのように いつも僕ぼくを照てらしてる
それが僕ぼくには 心地ここちいいのさ

だから100年ねん先さきまでも行いこうよ ずっとこのままで
まるでクラシックみたいに 色褪いろあせないメロディのように
そっと僕ぼくを見張みはっていておくれよ 時ときは流ながれても
暗くらい雨雲あまぐもをかわしながら ずっとそばにいたいよ

どうって事ことないのに 僕ぼくはまたもやアングリー
振ふり回まわされて 性懲しょうこりもなくまたロンリー
あたりまえのように 抱だきしめてくれたけど
春はるの日差ひざしに また浮うかれちゃいそうで

だから100年ねん先さきまでも行いこうよ ずっとこのままで
まるでクラシックみたいに 色褪いろあせないメロディのように
きっと簡単かんたんな事ことじゃないんだろう だけど大丈夫だいじょうぶ
理由りゆうもなければ 根拠こんきょもない そんな予感よかんがあるだけ

枯かれ葉は舞まい散ちる秋あきが 涙なみだ連つれてきても
強つよい風かぜが吹ふいて 傘かさが飛とばされても
ずっと笑わらいながら 離はなれないでいよう

だから100年ねん先さきまでも行いこうよ ずっとこのままで
まるでクラシックみたいに 色褪いろあせないメロディのように
そっと僕ぼくを見張みはっていておくれよ 時ときは流ながれても
今日きょうもおつかれさん ごちそうさん
おはよう おやすみなさい どうか素敵すてきな夢ゆめを

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曲名:100年サンシャイン 歌手:斉藤和義