ノンフィクション 歌詞 三月のパンタシア ふりがな付

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よみ:のんふぃくしょん

ノンフィクション 歌詞

三月のパンタシア

2024.8.21 リリース
作詞
みあ
作曲
ゆーまお
編曲
ばんぱし
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100年ねんぶりに出会であえたような衝撃しょうげき走はしったの
まるで恋こいのように痺しびれた手てで君きみの言葉ことばに触ふれた

一目ひとめで視線しせん交まじわった日ひから
いつの日ひにか暮くらしに君きみが根ねづき
血ちの巡めぐりに愛あいがまざって
泣なき笑わらいの日々ひび重かさねて

とめどない歓よろこびの声こえが舞まう
君きみを歌うたえばそれが幸福こうふくになるんだ
誓ちかうよ 声こえ枯かれるまで
だから照てれずにちゃんとこの目め見みて
私わたしが君きみを守まもるの

変かわらないものなんてね ないと知しっているけれど
それでも信しんじてみたいよ
ノンフィクションな愛あいの話はなし

100年ねんぶりに出会であえたような衝動しょうどう走はしったの
もう2度にどとは会あえない気きがしたんだ 慌あわてて手てをひいた

まだ喧嘩けんかはしたことないけど
その時ときはさ 素直すなおにごめんって言いおう
月明つきあかりを失なくした夜よるは
私わたしが光ひかり君きみ照てらすよ

とめどない祝福しゅくふくの花はなが舞まう
君きみが笑わらえばそれが人生じんせいになるんだ
未完成みかんせいの物語ものがたり
その結末けつまつが描えがかれるときは
命いのち終おわるとき

とめどない歓よろこびの声こえが舞まう
君きみを歌うたえばそれが幸福こうふくになるんだ
誓ちかうよ 声こえ枯かれるまで
だから照てれずにちゃんとこの目め見みて
私わたしが君きみを守まもるよ

胸むねいっぱいの花束はなたばをどうかうけとってね
青あおい花はなが揺ゆらめいた ぎゅっと抱だき寄よせられて
変かわらないものなんてね ないと知しっているけれど
それでも信しんじてみたいよ
ノンフィクションなこの愛あいの話はなし

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曲名:ノンフィクション 歌手:三月のパンタシア