ぬい 歌詞 君島大空 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 君島大空
  3. ぬい歌詞
よみ:ぬい

ぬい 歌詞

君島大空

2023.1.18 リリース
作詞
君島大空
作曲
君島大空
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
「涙なみだなんて枯かれたわ」
「嘘うそが上手うまくなっただけさ」
"忙せわしない日々ひび"が忘わすれさせていくんだって!
新あたらしい匂においで胸むねは満みたされてゆく?
「横目よこめに伸のびてく幼おさない僕ぼくを許ゆるして」

目めが合あった! やっとね 終おわり際ぎわで
絵えに描かいた空そらの夜よるの手前てまえで
また遊あそべるような気きがしたよ

抱だきしめる度たびにはぐれて
遠退とおのく僕ぼくらはきっと手てを繋つないでいるから
物足ものたらなくていいのさ!
夕暮ゆうぐれに手てを伸のばしたら
きみの匂においがそっと
きらめくなら
振ふり向むかなくていいかな

「隠かくした涙なみだがまた重おもみを増ましてゆるくcrackup!
足あしがつかないくらい夢ゆめが増ふえてしんどいわ」
また脆もろくなったね
(すっかり分わかんねえや…)
もう行いかなきゃ駄目だめ?
この瑪瑙めのう硝子がらすに目ま蓋ぶたをするようなくちづけ

「夕立ゆうだちの中なかで僕ぼくらは大人おとなになってしまった?」
そんな顔かおしないでよ、
胸むねのほつれた糸いとを引ひいて!

「愛あいしてる、なんて言いい慣なれたら
霧きりは晴はれてしまいそう
でももう夜よるの手前てまえで君きみを待またせたくはないよ、」

抱だきしめるたびにはぐれていく
遠退とおのくふたりは、きっと!!!
また会あえるから、それまでじゃあね
ね!愛いとしい君きみよ
君きみの隣となりできっと目めを覚さますのさ!

ぬい / 君島大空 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:ぬい 歌手:君島大空