Blanco 歌詞 Omoinotake ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. Omoinotake
  3. Blanco歌詞
よみ:ぶらんこ

Blanco 歌詞

Blanco 歌詞

Omoinotake

2019.9.6 リリース
作詞
福島智朗
作曲
藤井怜央
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
廻まわる螺旋らせん状じょうに 彷徨さまよい続つづける
平行へいこう線せんじゃないことだけが まだ救すくいだ
真夜中まよなかの3時じ 沈黙ちんもくの声こえがする
このまま二人ふたりはどこに行ゆくんだろう

顔色かおいろを伺うかがって 二人ふたりタイトロープの上うえ
踏ふみ外はずす勇気ゆうきさえ持もたずに踊おどってる
駆かけ引ひきはもうやめて こっちにおいでよ
素直すなおに口くちにできれば それでいいのに

僕ぼくら二人ふたりブランコみたいに揺ゆれる
交まじわっては離はなれていく 宙ちゅうに浮ういた想おもいよ
すれ違ちがいざま 伸のばす手てを握にぎり返かえして
地上ちじょうに降おりて君きみのこと 抱だきしめられたらいいのに

見みえ透すいた嘘うそに気きづかないふりをしてる
境界線きょうかいせんのない関係かんけいで ただいたいのに
真夜中まよなかの3時じ プライドが邪魔じゃまをする
あの日ひのように 分わかり合あいたいのに

言葉ことばを疑うたがって 二人ふたり長ながい迷路めいろの中なか
行いき止どまりがまた僕ぼくらを隔へだてる
一人ひとりじゃ抜ぬけ出だせないや こっちにおいでよ
素直すなおに口くちにできれば それでいいのに

僕ぼくら二人ふたりブランコみたいに揺ゆれる
交まじわっては離はなれてく 宙ちゅうに浮ういた想おもいよ
すれ違ちがいざま 伸のばす手てを握にぎり返かえして
地上ちじょうに降おりて君きみのこと 抱だきしめられたらいいのに

さよならだけは言いわない理由りゆうを教おしえて
君きみを想おもえば想おもうほど離はなれ離ばなれ
どうかしてる

僕ぼくら二人ふたりブランコみたいに揺ゆれる
交まじわっては離はなれてく 宙ちゅうに浮ういた想おもいよ
すれ違ちがいざま 伸のばす手てを握にぎり返かえして
地上ちじょうに降おりて君きみのこと 抱だきしめられたら

ゆらり揺ゆれる どこにだって僕ぼくら飛とべる
あの日ひ恋こいに落おちたように 重かさなりあっていたいよ
手繰たぐり寄よせる 僕ぼくの指ゆびを繋つなぎ返かえして
地上ちじょうに降おりて君きみのこと 抱だきしめられたらいいのに

Blanco / Omoinotake の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:Blanco 歌手:Omoinotake