無限の棘 歌詞 相川七瀬 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 相川七瀬
  3. 無限の棘歌詞
よみ:むげんのとげ

無限の棘 歌詞

相川七瀬

2024.11.6 リリース
作詞
相川七瀬
作曲
コンプ
編曲
コンプ
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
街角まちかどの片隅かたすみで鳴ないてた子猫こねこ
あの日ひのあなたのようで抱だき上あげた
傷きずついた瞳ひとみを独ひとりにはできない
どんな感情かんじょうも分わけ合あいたくて

期待きたいしては失望しつぼうして
この世界せかいに逆さからってる
生いきづらい日々ひびに
みんな抗あらがってる

無限むげんの棘とげが降ふり注そそぐ夜よる
裸はだかの背中せなか孤独こどく濡ぬれた矢やに打うたれてさ
悲かなしみとか痛いたみとか
ずっと隠かくしてたんだね
もっとそばに来きて
私わたしはここにいる ah ・・・

作つくり笑わらいの向むこうはしゃぐ誰だれかの
声こえに感かんじていたその虚無感きょむかんが
人ひとのためじゃなくて自分じぶんのために
生いきていくことさえ邪魔じゃまをする

疼うずく痛いたみ庇かばってる
その孤独こどくを抱だきしめた
もがいた指先ゆびさき
光ひかり掬すくい上あげたい

無限むげんの棘とげが降ふり注そそぐ音おと
誰だれにも聞きこえない心こころ泣ないていた震ふるえてた
無力むりょくな愛あいでしがみつく
傷きずついた背中せなかに
もっとそばに来きて
温ぬくもり分わけ合あえたなら

無限むげんの棘とげが降ふり注そそぐ夜よる
裸はだかの背中せなか孤独こどく濡ぬれた矢やに打うたれてさ
悲かなしみとか痛いたみとか
ずっと隠かくしてたんだね
もっとそばに来きて
私わたしはここにいる ah ・・・

無限の棘 / 相川七瀬 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:無限の棘 歌手:相川七瀬