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よみ:ろうもーしょんあるじー
lowmotion algae 歌詞
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ずっと真夜中でいいのに。
- 2026.3.25 リリース
- 作詞
- ACAね
- 作曲
- ACAね
- 編曲
- 100回嘔吐 , ZTMY
友情
感動
恋愛
元気
結果
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ふふふ否いな 母はは飯いい
いいcell..B-cell..fi fi fish
偶然ぐうぜん えるびすlike?
飯いいcell..bee-cell..
監獄かんごくだいなー
i hi hi hi me me me me
i hi hi hi me me me me
boom boom boom boom boom boom
boo boo boo boo boo
嫌いやなこと全部ぜんぶ げすいで歌うたったら
水みずも小鳥ことりも うわずって聞きこえる
蝶ちょうの羽はばたきで 頬ほほに風かぜ 感かんじる
日焼ひやけの小麦こむぎちゃん 今日きょうも下くだり続つづける
fósil fósil fósil fósil
fósil fósil fósil
fósil fósil fósil
fósiles se acumulan
fósil fósil fósil fósil
fósil fósil fósil
fósil fósil fósil
fósiles se acumulan
fósil fósil fósil
fósiles se acumulan
夕陽ゆうひが落おちてゆく 海うみに隠かくれる
波なみは知しらないふりして 僕ぼくを見守みまもる
旅立たびだちが 突然とつぜんでも大丈夫だいじょうぶなように
時間じかんが閉とじ込こめられた 化石かせきに
擦すり込こませたのは
僕ぼくの生いきた証あかしなのか
君きみのメモリーなのか ハニー バター 塩味しおあじ
毒素どくそが徐々じょじょに 泡あわと成なり飛とび散ちってゆく
綺麗きれいだ。と 綺麗きれいだね。と笑わらい合あう
潮風しおかぜが 褪あせたギターに触ふれる
覚束おぼつかぬ声こえは 波音なみおとに 溶とけ込こんでく
心静こころしずかに 研とぎ澄すませば 聴きこえる
無邪気むじゃきに はしゃいでた 横顔よこがお 灯火ともしび
夕陽ゆうひを数かぞえる
大人おとなになれたなら
またいつか どこかで 思おもい出だそう
手放てばなした砂すな かき集あつめ 皮膚ひふに託たくした
さよならなんて 未まだ
わからない わかんない殻からだけど
大丈夫だいじょうぶ 僕ぼくらのかけらは
気泡きほうに 刻きざまれてく
あまりにも 無力むりょくで
ちっぽけで いられて ありがとう
この寂さみしさだけは 健すこやかに
認みとめてあげるんだ
さよならなんて 未いまだ
わからない わかんない殻からだけど
大丈夫だいじょうぶ 僕ぼくらのかけらは
机上きじょうの 歌うたに宿やどす
ららら..
いいcell..B-cell..fi fi fish
偶然ぐうぜん えるびすlike?
飯いいcell..bee-cell..
監獄かんごくだいなー
i hi hi hi me me me me
i hi hi hi me me me me
boom boom boom boom boom boom
boo boo boo boo boo
嫌いやなこと全部ぜんぶ げすいで歌うたったら
水みずも小鳥ことりも うわずって聞きこえる
蝶ちょうの羽はばたきで 頬ほほに風かぜ 感かんじる
日焼ひやけの小麦こむぎちゃん 今日きょうも下くだり続つづける
fósil fósil fósil fósil
fósil fósil fósil
fósil fósil fósil
fósiles se acumulan
fósil fósil fósil fósil
fósil fósil fósil
fósil fósil fósil
fósiles se acumulan
fósil fósil fósil
fósiles se acumulan
夕陽ゆうひが落おちてゆく 海うみに隠かくれる
波なみは知しらないふりして 僕ぼくを見守みまもる
旅立たびだちが 突然とつぜんでも大丈夫だいじょうぶなように
時間じかんが閉とじ込こめられた 化石かせきに
擦すり込こませたのは
僕ぼくの生いきた証あかしなのか
君きみのメモリーなのか ハニー バター 塩味しおあじ
毒素どくそが徐々じょじょに 泡あわと成なり飛とび散ちってゆく
綺麗きれいだ。と 綺麗きれいだね。と笑わらい合あう
潮風しおかぜが 褪あせたギターに触ふれる
覚束おぼつかぬ声こえは 波音なみおとに 溶とけ込こんでく
心静こころしずかに 研とぎ澄すませば 聴きこえる
無邪気むじゃきに はしゃいでた 横顔よこがお 灯火ともしび
夕陽ゆうひを数かぞえる
大人おとなになれたなら
またいつか どこかで 思おもい出だそう
手放てばなした砂すな かき集あつめ 皮膚ひふに託たくした
さよならなんて 未まだ
わからない わかんない殻からだけど
大丈夫だいじょうぶ 僕ぼくらのかけらは
気泡きほうに 刻きざまれてく
あまりにも 無力むりょくで
ちっぽけで いられて ありがとう
この寂さみしさだけは 健すこやかに
認みとめてあげるんだ
さよならなんて 未いまだ
わからない わかんない殻からだけど
大丈夫だいじょうぶ 僕ぼくらのかけらは
机上きじょうの 歌うたに宿やどす
ららら..
