よみ:びこうせいのきおく
微香性の記憶 歌詞
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YOURNESS
- 2026.5.27 リリース
- 作詞
- 古閑翔平(YOURNESS)
- 作曲
- 古閑翔平(YOURNESS)
- 編曲
- 古閑翔平(YOURNESS)
友情
感動
恋愛
元気
結果
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曖昧あいまいなこの世界せかいで sleeping
見みえなくなった you're still with me?
1人ひとりきり 続つづいていく story
When I wake up, you're not here
天井てんじょうに 広ひろがってく starry
言いえなかった you're still with me?
感情かんじょうに抵抗ていこうしていた slowly
You're the only one I want to hold
星座せいざのように 浮うかび上あがってしまった
1人ひとりになって time to spare
散ちらばった答こたえを 繋つないでみたって
この空そらじゃ見みえぬまま
まだ 消けし損そこなった あの火ひが揺ゆれて
口くちずさんだ メロディもあなたも思おもい出でも
誤魔化ごまかしてしまえたなら
不意ふいに舞まった 懐なつかしい匂においも覚おぼえてる
「さよなら」だって言いえてないのに。
My heart aches, but I keep on smiling
Wish you were here to see me cry
and late at night, when I'm alone
You're the only one I can call home
名画めいがのように 次第しだいにわかってきたんだ
1人ひとりになって time to spare
囁ささやくよう 名前なまえを 灯ともしてみたって
行いき先さきも見みえぬまま
また 美うつくしかった あの日ひが揺ゆれて
口くちずさんでしまった メロディも思おもい出でも
心こころごと燃もやせたなら
言いえなかった 飲のみ込こんだ痛いたみも覚おぼえてる
灰はいになっちゃって何なにも無ないのに。
大丈夫だいじょうぶかなんてわからない なぞった唇くちびるで隠かくして?
閉とじ込こめられないでいた 響ひびき渡わたる呪のろいのように
不器用ぶきようなまま 誤魔化ごまかして 突つき放はなした
胸むねを締しめ付つける 騒さわがしいノイズが 消きえないの。
ずっと 消けし損そこなった 哀あいの火ひが揺ゆれて
消きえかかってしまうたび 焚くべる この身みを
抱だき寄よせてくれていたなら
指先ゆびさきが ぬくもりも痛いたみも覚おぼえてる
灰はいになっちゃって何なにも無ないし
馬鹿ばかみたいだって 僕ぼくも思おもうのに。
見みえなくなった you're still with me?
1人ひとりきり 続つづいていく story
When I wake up, you're not here
天井てんじょうに 広ひろがってく starry
言いえなかった you're still with me?
感情かんじょうに抵抗ていこうしていた slowly
You're the only one I want to hold
星座せいざのように 浮うかび上あがってしまった
1人ひとりになって time to spare
散ちらばった答こたえを 繋つないでみたって
この空そらじゃ見みえぬまま
まだ 消けし損そこなった あの火ひが揺ゆれて
口くちずさんだ メロディもあなたも思おもい出でも
誤魔化ごまかしてしまえたなら
不意ふいに舞まった 懐なつかしい匂においも覚おぼえてる
「さよなら」だって言いえてないのに。
My heart aches, but I keep on smiling
Wish you were here to see me cry
and late at night, when I'm alone
You're the only one I can call home
名画めいがのように 次第しだいにわかってきたんだ
1人ひとりになって time to spare
囁ささやくよう 名前なまえを 灯ともしてみたって
行いき先さきも見みえぬまま
また 美うつくしかった あの日ひが揺ゆれて
口くちずさんでしまった メロディも思おもい出でも
心こころごと燃もやせたなら
言いえなかった 飲のみ込こんだ痛いたみも覚おぼえてる
灰はいになっちゃって何なにも無ないのに。
大丈夫だいじょうぶかなんてわからない なぞった唇くちびるで隠かくして?
閉とじ込こめられないでいた 響ひびき渡わたる呪のろいのように
不器用ぶきようなまま 誤魔化ごまかして 突つき放はなした
胸むねを締しめ付つける 騒さわがしいノイズが 消きえないの。
ずっと 消けし損そこなった 哀あいの火ひが揺ゆれて
消きえかかってしまうたび 焚くべる この身みを
抱だき寄よせてくれていたなら
指先ゆびさきが ぬくもりも痛いたみも覚おぼえてる
灰はいになっちゃって何なにも無ないし
馬鹿ばかみたいだって 僕ぼくも思おもうのに。