よみ:こい
恋 歌詞
-
Sohbana feat. 初音ミク
- 2026.8.22 リリース
- 作詞
- Sohbana
- 作曲
- Sohbana
- 編曲
- Sohbana
友情
感動
恋愛
元気
結果
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嘘うそみたいな歓よろこびが
身体からだ乗のりこなすみたいだ
この世よの不思議ふしぎに抗あらがえず
心こころに恋こいは住すみたがる
何なにかに生いかされていると思おもったら
それが君きみでした
星ほしの類たぐいかと思おもったら
そういう目めをした君きみでした
誰だれかには望のぞまれて生いきていても
それだけで息いきは出来できない日常にちじょうの
箇所かしょ箇所かしょに忍しのび込こんでいた
目めの醒さめるような夢ゆめ
あっあー
君きみにだけ 君きみにだけ 恋こいしてる
枯かれた心こころの大道芸だいどうげい
んな訳わけない量りょうの花束はなたばの処理しょりに
困こまらせたい程ほどに
あっあー
君きみにだけ 君きみにだけ 恋こいしては
集あつめてヤバし テムズ川がわ
太陽たいようと見境みさかいが無なくなるまで
赤あかい糸撚いとより増まして
何なんデニールでも
悩なやみの種たねも禁断きんだんの果実かじつも
全すべて君きみでした
道端みちばたで干ひからびていたら
迎むかえの使者ししゃが君きみでした
雨あめも槍やりもこちらは構かまわないが
それで君きみが涙なみだをする際さいには
ポプラの枝えだとかになるから
それ見みて笑わらってくれ
あっあー
君きみにだけ 君きみにだけ 恋こいしてる
速はやくなる鼓動こどう タイソン・ゲイ
足早あしばやに過すぎる時間じかんは
思おもい出だす暇いとまも無ない程ほどに
あっあー
君きみにだけ 君きみにだけ 恋こいしても
その目め冷ひややか 霧ヶ峰きりがみね
我慢がまんできずに小突こづきたくなるまで
この好すきを晒さらしたい
何なんフレームでも
この身体からだが世俗せぞくに曝さらされ
正気しょうきを手て離ばなす寸前すんぜん、
君きみ以外いがいに救すくわれたくないから
君きみが救すくってくれ
あっあー
君きみにだけ 君きみにだけ 恋こいしてる
生いける好このみの大だい恩恵おんけい
何度なんどでも言いってやろうか
歌うたにする意味いみなど無ない程ほどに
あっあー
君きみにだけ 君きみにだけ 恋こいしてる
それを除のぞいて何なにがある
栄ばえのある未来みらいをこじ開あけよう
手てを変かえ品しなを変かえ そう何度なんどでも
擦すり切きれる心こころでこそ
一生いっしょうを歩あるける気きがした
その清濁せいだく全すべて担になってやる
その為ために僕ぼくがいる
身体からだ乗のりこなすみたいだ
この世よの不思議ふしぎに抗あらがえず
心こころに恋こいは住すみたがる
何なにかに生いかされていると思おもったら
それが君きみでした
星ほしの類たぐいかと思おもったら
そういう目めをした君きみでした
誰だれかには望のぞまれて生いきていても
それだけで息いきは出来できない日常にちじょうの
箇所かしょ箇所かしょに忍しのび込こんでいた
目めの醒さめるような夢ゆめ
あっあー
君きみにだけ 君きみにだけ 恋こいしてる
枯かれた心こころの大道芸だいどうげい
んな訳わけない量りょうの花束はなたばの処理しょりに
困こまらせたい程ほどに
あっあー
君きみにだけ 君きみにだけ 恋こいしては
集あつめてヤバし テムズ川がわ
太陽たいようと見境みさかいが無なくなるまで
赤あかい糸撚いとより増まして
何なんデニールでも
悩なやみの種たねも禁断きんだんの果実かじつも
全すべて君きみでした
道端みちばたで干ひからびていたら
迎むかえの使者ししゃが君きみでした
雨あめも槍やりもこちらは構かまわないが
それで君きみが涙なみだをする際さいには
ポプラの枝えだとかになるから
それ見みて笑わらってくれ
あっあー
君きみにだけ 君きみにだけ 恋こいしてる
速はやくなる鼓動こどう タイソン・ゲイ
足早あしばやに過すぎる時間じかんは
思おもい出だす暇いとまも無ない程ほどに
あっあー
君きみにだけ 君きみにだけ 恋こいしても
その目め冷ひややか 霧ヶ峰きりがみね
我慢がまんできずに小突こづきたくなるまで
この好すきを晒さらしたい
何なんフレームでも
この身体からだが世俗せぞくに曝さらされ
正気しょうきを手て離ばなす寸前すんぜん、
君きみ以外いがいに救すくわれたくないから
君きみが救すくってくれ
あっあー
君きみにだけ 君きみにだけ 恋こいしてる
生いける好このみの大だい恩恵おんけい
何度なんどでも言いってやろうか
歌うたにする意味いみなど無ない程ほどに
あっあー
君きみにだけ 君きみにだけ 恋こいしてる
それを除のぞいて何なにがある
栄ばえのある未来みらいをこじ開あけよう
手てを変かえ品しなを変かえ そう何度なんどでも
擦すり切きれる心こころでこそ
一生いっしょうを歩あるける気きがした
その清濁せいだく全すべて担になってやる
その為ために僕ぼくがいる

