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よみ:はれたら
晴れたら 歌詞
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SESESEnoTO
- 2026.10.28 リリース
- 作詞
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- 作曲
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今いま君きみがいる場所ばしょがどうしようもなく冷つめたくて
嘲笑ちょうしょうの眼差まなざしが 矢やのようにふり注そそぐ
今いまにも君きみの心こころが折おれそうなら
どうぞ立たち止どまってそしてこの言葉ことばを聞きいて欲ほしい
あっち側がわじゃ会話かいわの隙間すきまに自分じぶんの悪口わるくちが入はいらないように
誰だれかの悪口わるくちで会話かいわを埋うめることに必死ひっしで
他人たにんの不幸ふこうは蜜みつの味あじとはよく言いったもんで
その時ときにだけ訪おとずれる安心あんしんがあって
そんな時ときは束つかの間ま いつの間まにか怯おびえながらあの場所ばしょにいるのさ
嫌きらわれたくなはないから
1人ひとり力強ちからづよく歩あるく君きみをみながら 君きみを笑わらう虚むなしさが後あとから襲おそってくるはず
誰だれからも愛あいされるそんな人ひとはいなくって
誰だれからも愛あいされる人ひとが嫌きらいって人ひとがいるって
だから完璧かんぺきなんてないから思おもうようにやったらいいさ
言いいたいやつには言いわせておけ
明日あした晴はれたらって 願ねがっている君きみに(言いわしときな)
伝つたえたい事ことがあって 今いま歌うたっている(心こころの奥底おくそこから)
まだ待まっているって(ここからさ)
君きみの知しらない世界せかい
今日きょう曇くもりだとしても(だからなんだ)
僕ぼくの歌うた聴きいてよ
君きみが涙なみだ流ながす時ときは
正直しょうじきに話はなしてみな 君きみの心悲こころかなしければ
果はたしてきた道みちのりで かざしてみなその手てを
あたたかい風かぜを感かんじ 追おい風かぜに変かえる番ばんだ
やっていけばきっとあるさ 君きみの進すすむべき道みち
数すう年ねん経たって思おもうのは 今日きょうという日ひを信しんじられたこと
どんな事ことがあっても自分じぶんには 正直しょうじきでいたんだよ
僕ぼくの正ただしさが誰だれかを傷きずつけることもあったこともわかったし
ずっと被害者ひがいしゃだと思おもって過すごしていた時期じきも超こえたんだ
今いま僕ぼくがあるのはあの時ときのどん底ぞこがあったから
そんな風ふうにいつか思おもえる日ひが あると信しんじていてよ
君きみと僕ぼくとでは 生いきる世界せかい違ちがうし 性格せいかく違ちがうし あてにならないし
たがら信しんじられないかもだけど 信しんじてみてもいいでしょう?
(So believe yourself)
明日あした晴はれたらって 願ねがっている君きみに(やっていきな)
伝つたえたい事ことがあって(今いまだから)
今いま歌うたっている (伝つたえられる)
みんな孤独こどくだって(どんな奴やつも)
今いま生いきてる世界せかい(不安ふあんなんだよ)
だからこそ僕ぼくらは その辛つらさに寄より添そえる
いつも家いえを出でても 目的もくてき地ちが遠とおざかるよ
「あいつらがいつも僕ぼくを笑わらってるの知しっている」と
初はじめて話はなしてくれたあの日ひ覚おぼえてるよ
震ふるえていた声こえが また僕ぼくの胸むねをしめつけるよ
これから先さきどれくらい 辛つらい事ことがあるかわからない
だけど本当ほんとうに大切たいせつなことは その痛いたみを覚おぼえていること
今いまの苦くるしみを超こえて 楽たのしい日々ひびが君きみにおとずれる
だけどそんな時ときほど人ひとは 醜みにくくなってくんだろう
(So be proud)
どうしようもなくって 悩なやんでいる君きみに(大丈夫だいじょうぶさ)
伝つたえたい事ことがあって 今いま歌うたっている(歌うたい続つづけるよ)
つまらない事ことばっかって 落おち込こんでる君きみに(心こころから)
変かえていけるんだって 僕ぼくら伝つたえたい(何度なんどでも言いったるよ)
明日あした晴はれたらって 願ねがっている君きみに(まだ終おわりじゃい)
雨あめばかりの日々ひびも 悪わるいことばかりじゃない(ずっと続つづきゃしないさ)
どうにかこうにかって(ノってけよ)
悩なやんでいる君きみへ その悩なやみが君きみの(そう)
価値かち今いま作つくっていく(安心あんしんしてよ)
明日あした晴はれたらって
明日あした晴はれたらって
嘲笑ちょうしょうの眼差まなざしが 矢やのようにふり注そそぐ
今いまにも君きみの心こころが折おれそうなら
どうぞ立たち止どまってそしてこの言葉ことばを聞きいて欲ほしい
あっち側がわじゃ会話かいわの隙間すきまに自分じぶんの悪口わるくちが入はいらないように
誰だれかの悪口わるくちで会話かいわを埋うめることに必死ひっしで
他人たにんの不幸ふこうは蜜みつの味あじとはよく言いったもんで
その時ときにだけ訪おとずれる安心あんしんがあって
そんな時ときは束つかの間ま いつの間まにか怯おびえながらあの場所ばしょにいるのさ
嫌きらわれたくなはないから
1人ひとり力強ちからづよく歩あるく君きみをみながら 君きみを笑わらう虚むなしさが後あとから襲おそってくるはず
誰だれからも愛あいされるそんな人ひとはいなくって
誰だれからも愛あいされる人ひとが嫌きらいって人ひとがいるって
だから完璧かんぺきなんてないから思おもうようにやったらいいさ
言いいたいやつには言いわせておけ
明日あした晴はれたらって 願ねがっている君きみに(言いわしときな)
伝つたえたい事ことがあって 今いま歌うたっている(心こころの奥底おくそこから)
まだ待まっているって(ここからさ)
君きみの知しらない世界せかい
今日きょう曇くもりだとしても(だからなんだ)
僕ぼくの歌うた聴きいてよ
君きみが涙なみだ流ながす時ときは
正直しょうじきに話はなしてみな 君きみの心悲こころかなしければ
果はたしてきた道みちのりで かざしてみなその手てを
あたたかい風かぜを感かんじ 追おい風かぜに変かえる番ばんだ
やっていけばきっとあるさ 君きみの進すすむべき道みち
数すう年ねん経たって思おもうのは 今日きょうという日ひを信しんじられたこと
どんな事ことがあっても自分じぶんには 正直しょうじきでいたんだよ
僕ぼくの正ただしさが誰だれかを傷きずつけることもあったこともわかったし
ずっと被害者ひがいしゃだと思おもって過すごしていた時期じきも超こえたんだ
今いま僕ぼくがあるのはあの時ときのどん底ぞこがあったから
そんな風ふうにいつか思おもえる日ひが あると信しんじていてよ
君きみと僕ぼくとでは 生いきる世界せかい違ちがうし 性格せいかく違ちがうし あてにならないし
たがら信しんじられないかもだけど 信しんじてみてもいいでしょう?
(So believe yourself)
明日あした晴はれたらって 願ねがっている君きみに(やっていきな)
伝つたえたい事ことがあって(今いまだから)
今いま歌うたっている (伝つたえられる)
みんな孤独こどくだって(どんな奴やつも)
今いま生いきてる世界せかい(不安ふあんなんだよ)
だからこそ僕ぼくらは その辛つらさに寄より添そえる
いつも家いえを出でても 目的もくてき地ちが遠とおざかるよ
「あいつらがいつも僕ぼくを笑わらってるの知しっている」と
初はじめて話はなしてくれたあの日ひ覚おぼえてるよ
震ふるえていた声こえが また僕ぼくの胸むねをしめつけるよ
これから先さきどれくらい 辛つらい事ことがあるかわからない
だけど本当ほんとうに大切たいせつなことは その痛いたみを覚おぼえていること
今いまの苦くるしみを超こえて 楽たのしい日々ひびが君きみにおとずれる
だけどそんな時ときほど人ひとは 醜みにくくなってくんだろう
(So be proud)
どうしようもなくって 悩なやんでいる君きみに(大丈夫だいじょうぶさ)
伝つたえたい事ことがあって 今いま歌うたっている(歌うたい続つづけるよ)
つまらない事ことばっかって 落おち込こんでる君きみに(心こころから)
変かえていけるんだって 僕ぼくら伝つたえたい(何度なんどでも言いったるよ)
明日あした晴はれたらって 願ねがっている君きみに(まだ終おわりじゃい)
雨あめばかりの日々ひびも 悪わるいことばかりじゃない(ずっと続つづきゃしないさ)
どうにかこうにかって(ノってけよ)
悩なやんでいる君きみへ その悩なやみが君きみの(そう)
価値かち今いま作つくっていく(安心あんしんしてよ)
明日あした晴はれたらって
明日あした晴はれたらって