よみ:みらいが
ミライが 歌詞
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SESESEnoTO
- 2026.9.9 リリース
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僕ぼくらの放はなつミライが
そこをずっと照てらしてたいな
心こころの中なかでずっと磨みがいた
夢ゆめを今いまここで描えがいた
信しんじられる未来みらいってもんは
今日きょうを大切たいせつに重かさねんだ
裏切うらぎられることの方ほうが
わかってるけど良いいんだ
信しんじてる 信しんじてる 何なにかがあること信しんじてる
思おもってる 答こたえには 辿たどり着つけないことも
だけど今いま 試ためされる
決けっして戻もどらない時間じかんの中なか
輝かがやいて待まつミライ
いつだってこの広ひろい世界せかい
手てを伸のばしたって手ての届とどかない
事ことばかり 悔くやしくて 涙なみだして
そうやって 自分じぶん自より身みを知しり
弱よわさや未熟みじゅくさを持もって1人ひとり
また一いっ歩ぽ 歩あるきだす 帰かえり道みち
不安ふあんで仕方しかたない明日あしたを
やる気きがでない今日きょうという日ひを
つなげて続つづけてミライを作つくってく
僕ぼくらの持もつ期待きたいが
裏切うらぎられたときは痛いたいな
だけどそこからが気合きあいだ
そこで放はなってくよ異彩いさいが
君きみの思おもってる成功せいこうは
中身なかみは本当ほんとうに精巧せいこうか?
他人たにんの軸じくで考かんがえた
ものじゃ幸しあわせ無ないな
気きづいてる 気きづいてる 僕ぼくらは心こころで気きづいてる
誰だれよりもわかってる自分じぶんの心こころ震ふるえる時ときを
いつの日ひか 目めの前まえが真まっ暗くらで見みえなくなったら
最初さいしょの笑顔えがおを探さがして
昨日きのうよりも今日きょうを楽たのしく
振ふり返かえればそれは過去かこにすぎず
戻もどれない過去かこよりも 今日きょうの日ひを
そうやって 一いち日にちを知しり
大切たいせつでかけがえのない時ときに
感かんじてく ゆっくりと 帰かえり道みち
休やすんだって構かまわないから
続つづいていくよ物語ものがたりは
焦あせらず悩なやまず 自由じゆうに考かんがえる
俺おれらいつからか
徐々じょじょに自みずからさ
型かたにはまってくの気きづかなかった
正解せいかいは何なにか警戒けいかいし体裁ていさいを整ととのえて
心こころへの問といかけを無なくし意志いしは衰おとろえ
自分じぶん自身じしん何なにを大切たいせつに生いきてくの?
それすらも周まわり見みてさ
誰だれの何なにを気きにしてんの
Instead of the がんじがらめの自分じぶん、捨すてんぞ
さぁ ここから始はじめる
決けっして怖こわがる方ほう収おさまるなよ
君きみらみたいなミライが
いつだってこの広ひろい世界せかい
手てを伸のばしたって手ての届とどかない
事ことばかり 悔くやしくて 涙なみだして
そうやって 自分じぶん自より身みを知しり
弱よわさや未熟みじゅくさを持もって1人ひとり
また一いっ歩ぽ 歩あるきだす 帰かえり道みち
不安ふあんで仕方しかたない明日あしたを
やる気きがでない今日きょうという日ひを
つなげて続つづけてミライを作つくってく
僕ぼくらの放はなつミライが
そこをずっと照てらしてたいな
心こころの中なかでずっと磨みがいた
夢ゆめを今いまここで描えがいた
信しんじられる未来みらいってもんは
今日きょうを大切たいせつに重かさねんだ
そこで積つみ上あげた理解りかいが
きっと『幸しあわせ』なんだ
そこをずっと照てらしてたいな
心こころの中なかでずっと磨みがいた
夢ゆめを今いまここで描えがいた
信しんじられる未来みらいってもんは
今日きょうを大切たいせつに重かさねんだ
裏切うらぎられることの方ほうが
わかってるけど良いいんだ
信しんじてる 信しんじてる 何なにかがあること信しんじてる
思おもってる 答こたえには 辿たどり着つけないことも
だけど今いま 試ためされる
決けっして戻もどらない時間じかんの中なか
輝かがやいて待まつミライ
いつだってこの広ひろい世界せかい
手てを伸のばしたって手ての届とどかない
事ことばかり 悔くやしくて 涙なみだして
そうやって 自分じぶん自より身みを知しり
弱よわさや未熟みじゅくさを持もって1人ひとり
また一いっ歩ぽ 歩あるきだす 帰かえり道みち
不安ふあんで仕方しかたない明日あしたを
やる気きがでない今日きょうという日ひを
つなげて続つづけてミライを作つくってく
僕ぼくらの持もつ期待きたいが
裏切うらぎられたときは痛いたいな
だけどそこからが気合きあいだ
そこで放はなってくよ異彩いさいが
君きみの思おもってる成功せいこうは
中身なかみは本当ほんとうに精巧せいこうか?
他人たにんの軸じくで考かんがえた
ものじゃ幸しあわせ無ないな
気きづいてる 気きづいてる 僕ぼくらは心こころで気きづいてる
誰だれよりもわかってる自分じぶんの心こころ震ふるえる時ときを
いつの日ひか 目めの前まえが真まっ暗くらで見みえなくなったら
最初さいしょの笑顔えがおを探さがして
昨日きのうよりも今日きょうを楽たのしく
振ふり返かえればそれは過去かこにすぎず
戻もどれない過去かこよりも 今日きょうの日ひを
そうやって 一いち日にちを知しり
大切たいせつでかけがえのない時ときに
感かんじてく ゆっくりと 帰かえり道みち
休やすんだって構かまわないから
続つづいていくよ物語ものがたりは
焦あせらず悩なやまず 自由じゆうに考かんがえる
俺おれらいつからか
徐々じょじょに自みずからさ
型かたにはまってくの気きづかなかった
正解せいかいは何なにか警戒けいかいし体裁ていさいを整ととのえて
心こころへの問といかけを無なくし意志いしは衰おとろえ
自分じぶん自身じしん何なにを大切たいせつに生いきてくの?
それすらも周まわり見みてさ
誰だれの何なにを気きにしてんの
Instead of the がんじがらめの自分じぶん、捨すてんぞ
さぁ ここから始はじめる
決けっして怖こわがる方ほう収おさまるなよ
君きみらみたいなミライが
いつだってこの広ひろい世界せかい
手てを伸のばしたって手ての届とどかない
事ことばかり 悔くやしくて 涙なみだして
そうやって 自分じぶん自より身みを知しり
弱よわさや未熟みじゅくさを持もって1人ひとり
また一いっ歩ぽ 歩あるきだす 帰かえり道みち
不安ふあんで仕方しかたない明日あしたを
やる気きがでない今日きょうという日ひを
つなげて続つづけてミライを作つくってく
僕ぼくらの放はなつミライが
そこをずっと照てらしてたいな
心こころの中なかでずっと磨みがいた
夢ゆめを今いまここで描えがいた
信しんじられる未来みらいってもんは
今日きょうを大切たいせつに重かさねんだ
そこで積つみ上あげた理解りかいが
きっと『幸しあわせ』なんだ