月・影・舞・華 歌詞 和楽器バンド ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 和楽器バンド
  3. 月・影・舞・華歌詞
よみ:つき・かげ・まい・はな

月・影・舞・華 歌詞

和楽器バンド

2014.4.23 リリース
作詞
銀河方面P
作曲
銀河方面P
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
夜空よぞらを照てらす月明つきあかり
あなたの影かげに寄より添そう私わたしは
艶あでやかに舞まう蝶ちょうのような
永遠とこしえに咲さき誇ほこる恋こいの華はな

ゆらゆら揺ゆらめいていた
水面みなもを縁取ふちどる 花はなを掬すくえば
雫しずくは背中せなかを伝つたい
私わたしは香かおりに酔よいしれている

結むすんだ髪かみをなびかせ
清きよめよ この身みと心こころ
あなたが望のぞむのならば
千年先せんねんさきも咲さき続つづけましょう

夜空よぞらを照てらす月明つきあかり
あなたの影かげに寄より添そう私わたしは
艶あでやかに舞まう蝶ちょうのような
永遠とこしえに咲さき誇ほこる恋こいの華はな

愛いとし人ひと
淡あわき恋心こいごころ
募つのらせて…

きらきら煌きらめいていた
今宵こよいの月つきに包つつまれ私わたしは
いつしかあなたの腕うでで
軽かるいめまい感かんじて抱だかれてた

折おりから散ちる花吹雪はなふぶき
古いにしえの願ねがいと共ともに
遥はるかな道みちのり辿たどる
瑠璃色るりいろの橋はしを架かけましょう

夜空よぞらを照てらす月明つきあかり
あなたの影かげに寄より添そう私わたしは
艶あでやかに舞まう蝶ちょうのような
永遠とこしえに咲さき誇ほこる恋こいの華はな

夜空よぞらを照てらす月明つきあかり
あなたの影かげに寄より添そう私わたしは
艶あでやかに舞まう蝶ちょうのようなで
永遠とこしえに咲さき誇ほこる恋こいの華はな

幾星霜刻いくせいそうきざむ轍わだちを
迷まよい歩あゆみ続つづけるその先さきは
月影つきかげに舞まう満開まんかいの
永遠とこしえに咲さき誇ほこる恋こいの華はな

月・影・舞・華 / 和楽器バンド の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:月・影・舞・華 歌手:和楽器バンド