Eclipse 歌詞 和楽器バンド ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 和楽器バンド
  3. Eclipse歌詞
よみ:Eclipse

Eclipse 歌詞

和楽器バンド

2020.10.14 リリース
作詞
町屋
作曲
町屋
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
刻ときは満みち重かさなって
燃もゆる烏木うぼくの炎ほのお
雷鳴らいめいと荒波あらなみの只中ただなかで

創造そうぞうは水泡すいほうに帰かえした
過あやまちを重かさね、悔くいた人類じんるいが
見渡みわたす景色けしきこそディストピア
ゴフェルで組くみ上あげよう

透明とうめいに透すけてゆく躰からだ
幻まぼろしに魅みせられる様ような知覚ちかくだ
天使てんしに触ふれられたユートピア
ゴフェルで組くみ上あげよう

ここから聞きこえるのはScreaming
嗚呼ああ、主あるじの導みちびき
向むかうEden

陽ひは陰かげった

刻ときは満みち重かさなって
燃もゆる烏木うぼくの炎ほのお
過あやまちを洗あらい流ながす様ような
爪痕つめあとはLike a beautiful.
この胸むねに刻きざまれた
悲かなしみの記憶きおくを
焼やき付つけて歩あるき出だす新世界しんせかい

見上みあげた月つきの満みち欠かけ
幾許いくばくの時間じかん
巡めぐる季節きせつも通とおり過すぎてくから
生命せいめいは地上ちじょうから絶たえ
あの日ひ見みた光ひかりの粒つぶ
星ほしが彩いろどる夜空よぞら瞬またたく
彗星すいせいはその身みを
燃もやしながら光ひかるから
もう一度いちど

世界せかいに木霊こだますのはScreaming
嗚呼ああ、主あるじの導みちびき
向むかうEden

陽ひは陰かげった

刻ときは満みち重かさなって
燃もゆる烏木うぼくの炎ほのお
過あやまちを洗あらい流ながす様ような
爪痕つめあとはLike a beautiful.
この胸むねに刻きざまれた
悲かなしみの記憶きおくを
焼やき付つけて歩あるき出だすこの道みちを

Eclipse / 和楽器バンド の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:Eclipse 歌手:和楽器バンド