よみ:しあん
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愚痴ぐちの多おおい彼かれに倣ならって
イカサマみたいな歌うたの 艶あでやかさの頃ころに
聞きこえないよ オレをなじる声こえも讃たたえる声こえさえも
恥はじることなく感かんじる シルク触さわる人間にんげんのタマのように
伝つたえて欲ほしいよ
君きみの最大さいだいの瞬間しゅんかんを バランスをとる小指こゆびを
伝つたえて欲ほしいよ
鼻歌はなうたや快晴かいせいが言いい出だせないほど白しらけて
振ふり切きってしまうかも
君きみといたところからすえた匂においがするの
素直すなおさは満天まんてんの星ほしを見上みあげ
夜明よあけまで眠ねむりに落おちない花はなのように
荒あらい呼吸こきゅうは止とまらない
沈しずむ船ふねに乗のって顔かおを見合みあわせた時とき
わからないことがない二人ふたりには
しらんで行いく景色けしきが見みえる
愚痴ぐちの多おおい彼かれに倣ならって
限きりがない全すべての儚はかなさの頃ころに
聞きこえないよ 君きみを讃たたえる為ための全すべての言葉ことばしか
恥はじることなく感かんじる シルク触さわる人間にんげんのタマのように
伝つたわって欲ほしいよ
俺おれの最大さいだいの瞬間しゅんかんのバランスをとる小指こゆびを
伝つたわって欲ほしいよ
鼻歌はなうたや快晴かいせいが吹ふき出だすほどに白しらけて
振ふり切きってしまうかも
書かき出だすもののないココでは
呆あきれられてしまうよ
素直すなおさは満天まんてんの星ほしを見上みあげ
夜明よあけまで眠ねむりに落おちない花はなのように
荒あらい呼吸こきゅうは止とまらない
沈しずむ船ふねに乗のって顔かおを見合みあわせた時とき
わからないことがない二人ふたりには
しらんで行いく景色けしきが見みえる
イカサマみたいな歌うたの 艶あでやかさの頃ころに
聞きこえないよ オレをなじる声こえも讃たたえる声こえさえも
恥はじることなく感かんじる シルク触さわる人間にんげんのタマのように
伝つたえて欲ほしいよ
君きみの最大さいだいの瞬間しゅんかんを バランスをとる小指こゆびを
伝つたえて欲ほしいよ
鼻歌はなうたや快晴かいせいが言いい出だせないほど白しらけて
振ふり切きってしまうかも
君きみといたところからすえた匂においがするの
素直すなおさは満天まんてんの星ほしを見上みあげ
夜明よあけまで眠ねむりに落おちない花はなのように
荒あらい呼吸こきゅうは止とまらない
沈しずむ船ふねに乗のって顔かおを見合みあわせた時とき
わからないことがない二人ふたりには
しらんで行いく景色けしきが見みえる
愚痴ぐちの多おおい彼かれに倣ならって
限きりがない全すべての儚はかなさの頃ころに
聞きこえないよ 君きみを讃たたえる為ための全すべての言葉ことばしか
恥はじることなく感かんじる シルク触さわる人間にんげんのタマのように
伝つたわって欲ほしいよ
俺おれの最大さいだいの瞬間しゅんかんのバランスをとる小指こゆびを
伝つたわって欲ほしいよ
鼻歌はなうたや快晴かいせいが吹ふき出だすほどに白しらけて
振ふり切きってしまうかも
書かき出だすもののないココでは
呆あきれられてしまうよ
素直すなおさは満天まんてんの星ほしを見上みあげ
夜明よあけまで眠ねむりに落おちない花はなのように
荒あらい呼吸こきゅうは止とまらない
沈しずむ船ふねに乗のって顔かおを見合みあわせた時とき
わからないことがない二人ふたりには
しらんで行いく景色けしきが見みえる