車窓から 歌詞 Maki ふりがな付

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よみ:しゃそうから

車窓から 歌詞

Maki

2021.7.21 リリース
作詞
山本響
作曲
山本響
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何処どこかのまちまでられながら
いつかかえ便たよりをさがぼくらのうた

まどうつ景色けしきながめながら、さわまちおとすらうらんでいた
あいされたいとかおも日々ひびたりさわりもきられないだろ

何処どことおくまで あるつづけたら
どうかとどくまで かえりをつのさ

ながれる季節きせつおびえては
いつもの日々ひびだけをただめてた

ただ
まどうつ景色けしきながめながら、いつかかえ便たよりをさがしていた
ゆめていた あのことゆめていた わらえないだろ

ぼくとおくまで あるつづけたら
どうかとどくまで かえりをつのさ

ながれる季節きせつおびえては
きてかえるよとうたうたうよ
ながれる景色けしきじて
いつもの日々ひびだけをただめた
ただ

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曲名:車窓から 歌手:Maki