海辺の町へ 歌詞 never young beach ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. never young beach
  3. 海辺の町へ歌詞
よみ:うみべのまちへ

海辺の町へ 歌詞

never young beach

2017.7.19 リリース
作詞
Yuma Abe
作曲
Yuma Abe
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
電車でんしゃにゆられガタンゴトンと ひと気けのない車内しゃない
窓まどから光ひかりが入はいりこんで 目めを細ほそめている
停車ていしゃする度たびに春はるの風かぜが 頬ほおを触さわるのさ
気持きもちよくなっていつの間まにか
眠ねむりについていた

寝ねぼけ眼まなここすって 外そとを見みてみたならば
水面すいめんが輝かがやいてさ 素敵すてきな海うみが見みえた

古ふるぼけた御成おなり通どおりを行いく
アイスクリーム食たべながら
鉄道草てつどうぐさが揺ゆれている 路面ろめん電車でんしゃが走はしる

トンネルを抜ぬけたなら 見みたことない景色けしきが
どこまでも広ひろがって 風かぜに吹ふかれてたのさ

海辺の町へ / never young beach の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:海辺の町へ 歌手:never young beach