いなか侍 歌詞 川中美幸 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 川中美幸
  3. いなか侍歌詞
よみ:いなかざむらい

いなか侍 歌詞

川中美幸

2018.1.31 リリース
作詞
もず唱平
作曲
聖川湧
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
ふるさと捨すてゝ 悔くいてると
悲かなしい便たよりをくれたひと
馬鹿ばかね 帰かえっておいでよ 意地張いじはらず
ヤケ酒ざけ 呑のんでる場合ばあいじゃないわ
祭まつりの仕度したくに 要いる男おとこ
いなか侍ざむらい いばっていゝよ

躓つまずきどうし 振ふり向むけば
何なんにも無ないよと 悔くいたひと
馬鹿ばかね 私わたしがいるのを忘わすれたの
縁談話えんだんばなしがいくつもあるが
どこにも行いかずに待まってます
いなか侍ざむらい 泣なくんじゃないよ

だんだん夢ゆめが 遠とおくなる
愚おろかさ知しったと 嘆なげくひと
馬鹿ばかね そろそろ 雲雀ひばりが騒さわぎ出だす
この身みに朝日あさひをいっぱいあびて
二人ふたりでしようよ深呼吸しんこきゅう
いなか侍ざむらい 元気げんきを出だせよ
元気げんきを出だせよ

いなか侍 / 川中美幸 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:いなか侍 歌手:川中美幸