永炎 歌詞 阪本奨悟 ふりがな付

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よみ:えいえん

永炎 歌詞

阪本奨悟

2019.10.9 リリース
作詞
阪本奨悟
作曲
阪本奨悟
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夢ゆめを語かたり合あう制服せいふくの少年しょうねん二人ふたり
眩まぶしい笑顔えがおが僕ぼくの瞳ひとみに映うつる

あの頃ころの君きみと僕ぼく 共ともに駆かけ抜ぬけた熱あつい日々ひび
疲つかれた今日きょうの帰かえり道みちに ふと思おもい出だしてみるんだ

まだ現在いまも光ひかってる 胸むねに光ひかってる あの時ときの炎ほのおが
自分じぶんに迷まよう時ときに 立たち止どまる時ときに 僕ぼくを強つよくさせる
心こころの奥おく とても深ふかく 抱だきしめてる ずっと

それぞれ違ちがう道みちへ歩あゆんでも
その火ひが灯ともる限かぎり 僕ぼくらまだ青春せいしゅんの中なか

努力どりょくだけじゃどうもできない悔くやしいことは現在いまでもある
だけど それを明日あすの力ちからに変かえてここまで来きたんだから

ねえ あの日ひに抱だいた 憧あこがれ掴つかんで 君きみにまた会あいたい

ほら現在いまも光ひかってる 胸むねに光ひかってる あの時ときの炎ほのおが
自分じぶんに迷まよう時ときに 立たち止どまる時ときに 僕ぼくを強つよくさせる
心こころの奥おく とても深ふかく 抱だきしめてる ずっと

La la la...

やがてこの夕陽ゆうひは朝陽あさひになり
僕ぼくらをまた 日々ひびへ連つれ出だすけど
心こころはもう明日あすを待まってる
少年しょうねん二人ふたりに小ちいさく手てを振ふった

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曲名:永炎 歌手:阪本奨悟