男護り船 歌詞 鳥羽一郎 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 鳥羽一郎
  3. 男護り船歌詞
よみ:おとこまもりぶね

男護り船 歌詞

鳥羽一郎

2021.4.7 リリース
作詞
原譲二
作曲
原譲二
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
海うみが暴あばれりゃ なおさら燃もえる
漁師りょうしド根性こんじょう 親譲おやゆずり
向むかう荒波あらなみ まともにかぶり
命いのちをかけて 網あみを引ひく
これが男おとこの これが男おとこのさ
男おとこの護まもり船ぶね

吹雪ふぶき混まじりは 岬みさきもかすみ
やけに気きになる 妻つまや子こが
思おもい出だしては 負まけん気きやる気き
大漁たいりょうみやげの 旗はたを立たて
帰かえる潮路しおじの 帰かえる潮路しおじのさ
男おとこの護まもり船ぶね

鉛色なまりいろした 山瀬やませの雲くもは
シケの始はじまり 北きた漁場ぎょじょう
そんな時ときでも 張はり合あう仲間なかま
どんと宝たからを 釣つり上あげる
これが男おとこの これが男おとこのさ
男おとこの護まもり船ぶね

男護り船 / 鳥羽一郎 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/09/05 03:41

海が暴れりゃ猶更燃える、漁師ド根性親譲り、向かう荒波まともにかぶり、命を賭けて網を引く、これが男のこれが男のさ男の護り船・・吹雪まじりは岬も霞む、やけに気になる妻や子が、思い出しては負けん気やる気、大漁土産の旗を立て、帰る潮路の帰る潮路のさ男の護り船・・鉛色した山瀬の雲はシケの始まり北漁場、そんな時でも張り合う仲間、どんと宝を釣り上げる、これが男の是が男のさ護り船・・海が暴れりゃ猶更燃える、これが漁師のド根性、大漁旗を上げるまで、波を蹴散らし張り合う漁場・・

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:男護り船 歌手:鳥羽一郎

最終獲得!待ち遠しいpt

2540pt

歌詞公開までにみんながどれだけ楽しみにしてくれたか発表!