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鳥羽一郎の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年8月13日

206 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

兄弟船

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

夢追い守子唄

鳥羽一郎

作詞:山田孝雄

作曲:叶弦大

歌詞:小樽運河に 着物でいたという 霧の釧路じゃ 真っ赤なドレス タバコ片手に

男の港

鳥羽一郎

作詞:穂積淳..

作曲:中村典正

歌詞:板子一枚 生命をはった 男度胸の 海が呼ぶ 競う船出を

儚な宿

鳥羽一郎

作詞:朝比奈京仔

作曲:木村竜蔵

歌詞:雪をいじめる 湯煙りを よけて 積もればいいものを つかのまの

愛恋岬

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:きみが泣くから 海が泣く 海が泣くから 月も泣く 忍び酒汲む

盆の酒

鳥羽一郎

作詞:大久保與志雄

作曲:木村竜蔵

歌詞:初めて迎える 親父の盆は 蝉が騒いだ 年だった 今でも忘れぬ

咲かず花

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:船村 徹

歌詞:生まれてくるのが 遅すぎて 惚れたおまえは 他人の花 はかない逢瀬を

流氷・オホーツク

鳥羽一郎

作詞:新本創子

作曲:船村徹

歌詞:オホーツクの 安宿じゃ だるまストーブの 火もおどる 地響きは

稚内ブルース

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:晴れれば浮かぶ サハリンの 島影呼んで 海鳥泣けば 石の乙女の

南十字星

鳥羽一郎

作詞:新本創子

作曲:船村徹

歌詞:飯粒で閉じた 手紙の束も 網棚を吹っ飛んだ 大波が 甲板なぐる

北の鴎唄

鳥羽一郎

作詞:里村龍一

作曲:杉本真一

歌詞:山背が吠えれば こころも時化る 今夜はお前と 朝まで酒づかり 荒くれ海にはョー船もなく

飛騨の龍

鳥羽一郎

作詞:柴田ちくどう

作曲:原譲二

歌詞:飛騨の匠と 言われる日まで 二度と木曽路の 地は踏まぬ 広い世間を

裏町

鳥羽一郎

作詞:山田孝雄

作曲:叶弦大

歌詞:誰にでもあるだろう 小さな過ちは 儘よお前は 背中を向けた 訳も知らない

花板の道

鳥羽一郎

作詞:大久保與志雄

作曲:島根良太郎

歌詞:からだひとつで 故郷捨てて 板場修業に 命を懸けた もてなす心

夜風

鳥羽一郎

作詞:さいとう大三

作曲:叶弦大

歌詞:男はちまちま 生きたら駄目と 見知らぬ町へと 渡り鳥 明日はどこ行く

石ころの唄

鳥羽一郎

作詞:万城たかし

作曲:宮下健治

歌詞:転がる石を 蹴飛ばした 遠い昔に 飛んでった 酒でおふくろ

男の庵

鳥羽一郎

作詞:いではく

作曲:弦哲也

歌詞:春まだ遠い 如月は 北風 襟立て 裏通り

カサブランカ・グッバイ

鳥羽一郎

作詞:内館牧子

作曲:三木たかし

歌詞:私はいつも あなたに言った 別れ話は みっともないわ ただ黙って

おれの人生始発駅

鳥羽一郎

作詞:荒川利夫

作曲:鈴木淳

歌詞:前に広がる この英虞湾の かもめと同じよ ここ生まれ 夢を咲かせて

さらば海峡

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:船村 徹

歌詞:心を引き裂く 別れのドラに 霧も泣いてる 港駅 もうあの店も

さすらいの望郷

鳥羽一郎

作詞:柴田ちくどう

作曲:すがあきら

歌詞:年齢を拾えば 誰だって やけに涙が 脆くなる 栄枯盛衰

男はつらいよ

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:山本直純

歌詞:[台詞] 私生まれも育ちも葛飾柴又です 帝釈天でうぶ湯を使い 姓は車 名は寅次郎

昭和北前船

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:お嫁にゆくんだね おめでとう 妹よ きいたぜ春の 日本海

千島桜

鳥羽一郎

作詞:高橋直人

作曲:斎藤覚

歌詞:遥かなシベリアへ 飛び立つ白鳥の わかれの鳴き声 見送る風蓮湖 千島桜よ

海の匂いのお母さん

鳥羽一郎

作詞:田村和男

作曲:船村徹

歌詞:海の匂いが しみこんだ 太い毛糸の チャンチャンコ 背なかをまるめて

山陽道

鳥羽一郎

作詞:里村龍一

作曲:叶弦大

歌詞:それじゃ行くぜと 背を向けりゃ 露地を小走り 後追い泣いた 雨に追われて

天下布武

鳥羽一郎

作詞:祝部禧丸

作曲:平川竜城

歌詞:鎧かぶとに生命をあずけ 戦にかけた 天下布武 眼下に望む びわの湖

十国峠

鳥羽一郎

作詞:朝比奈京仔

作曲:木村竜蔵

歌詞:霧の晴れ間の 箱根路を 夢を背負って越えてきた 信濃 遠州

手のひら

鳥羽一郎

作詞:麻こよみ

作曲:田尾将実

歌詞:やれやれ一日 終わったと 風呂から上がって 汗を拭く 女房自慢の

酒泊り

鳥羽一郎

作詞:里村龍一

作曲:大船わたる

歌詞:他人の話か 明日の空か あてにゃならない 東京ぐらし 馬鹿だ馬鹿だな

ダンシング・オールナイト

鳥羽一郎

作詞:水谷啓二

作曲:もんたよしのり

歌詞:甘いときはずむ心 ひと夜のきらめきにゆれる キャンドルがうるむ瞳の中で 無邪気に踊ってみせる ダンシング・オールナイト

我慢船

鳥羽一郎

作詞:中谷純平

作曲:原譲二

歌詞:おやじの背なに しばられて 波を枕に 子守唄 おとこ度胸を

中仙道

鳥羽一郎

作詞:里村龍一

作曲:叶弦大

歌詞:旅の空日暮れて 街道に 湯煙りが流れる 宿場町 遠く離れりゃ

宝来船祭り

鳥羽一郎

作詞:山田孝雄

作曲:四方章人

歌詞:御船屋吉兵衛 音頭取り 天にひと声 宝来と掛けりゃ 待ってましたと

龍の道

鳥羽一郎

作詞:新本創子

作曲:島根良太郎

歌詞:誠‥一文字 こころに染めて 刃おのれに 押しあてる それができなきゃ

夫婦船

鳥羽一郎

作詞:田久保真見

作曲:宮下健治

歌詞:海が 海が 海が吠える… お前の形見の 手ぬぐいが

ねぶた恋歌

鳥羽一郎

作詞:志賀大介

作曲:中村典正

歌詞:(ラッセラー ラッセラーラッセーラッセーラッセラー…) 俺が死ぬ程ヨ好きだと泣いたあの娘達者でヨいるだろか

男の火祭り

鳥羽一郎

作詞:平山忠夫

作曲:望月吾郎

歌詞:紅い紅い炎の 大松明が 燃えて南部の 夜空を焦がす おやじ見てくれ

俺の答志島

鳥羽一郎

作詞:新本創子

作曲:島根良太郎

歌詞:海に抱かれて 酒など喰らい 朝が明けたら 迷うじゃないぜ 好きな女にゃ

河内一代男

鳥羽一郎

作詞:泉椿魚..

作曲:叶弦大

歌詞:浪花生まれで 河内の育ち 渡る世間の むかい風 わての人生

だんじり

鳥羽一郎

作詞:南澤純三

作曲:中村典正

歌詞:冷酒を一ぱい 一気に干して パッと清めの 塩をふる 行くぞだんじり

母から海に

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:神戸へ寄るのは いつですか 今度はひと目 逢えますか 時化たときには

ジャコマン船

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:首藤正毅

歌詞:女は船だよ かわいいけれど 男にゃあぶない 乗りものだ まさかの時には

一番星ブルース

鳥羽一郎

作詞:阿木燿子

作曲:宇崎竜童

歌詞:男の旅は 一人旅 女の道は 帰り道 しょせん通わぬ道だけど

坂本龍馬

鳥羽一郎

作詞:中津川当健..

作曲:山崎幸蔵

歌詞:君は眉あげ 東を望む 何をか云わん 桂浜 坂本龍馬

来島海峡

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:岡千秋

歌詞:嘘も誠も 飲み込んで 潮は流れる 青々と のせられた

瀬戸の水軍

鳥羽一郎

作詞:祝部禧丸

作曲:平川竜城

歌詞:船の舳先で 盃割って 天がさだめる 命船 戦に燃える

本牧メルヘン

鳥羽一郎

作詞:阿久悠

作曲:井上忠夫

歌詞:本牧で死んだ娘は鴎になったよ ペットのブルースに送られて 踊るのが大好きと言ってたあの娘が 寂しさに耐えかねて死んだのさ

藤勝歌

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:中村典正

歌詞:花咲く蔭に 散るもよし 花散る蔭に 咲くもよし 勝負に賭けた

港町雪月花

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:七つの姉と 五つの俺が しゃがんで泣いた 嵐の夜明け あの日から

鳥羽 一郎(とば いちろう、本名:木村 嘉平 - きむら よしひら、1952年4月25日 - )は、日本の演歌歌手である。鳥羽音楽事務所所属。血液型はB型。身長170cm。作曲家・船村徹門下出身。門下生で作る「船村徹同門会」では会長を務める。同じく男性演歌歌手で、山川豊の実兄でもある。 wikipedia