鳥羽一郎の歌詞一覧

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鳥羽一郎の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2022年8月6日

213 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

兄弟船

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

歌詞:波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

北海の花

鳥羽一郎

作詞: やしろよう

作曲: 浜圭介

歌詞:波が凍る 港は眠る シベリアおろし 地吹雪吹雪 よくも飽きずに

戻れないんだよ

鳥羽一郎

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

歌詞:過去の女は 捜すもんじゃない 逢えばむなしく なるだけさ 男と女の

海の匂いのお母さん

鳥羽一郎

作詞: 田村和男

作曲: 船村徹

歌詞:海の匂いが しみこんだ 太い毛糸の チャンチャンコ 背なかをまるめて

一本道の唄

鳥羽一郎

作詞: 武田鉄矢

作曲: 木村竜蔵

歌詞:泣きたくなるよな 長い一本道を 歩いて来ました まだ歩いています 確かにヘタクソな

みのり

鳥羽一郎

作詞: やしろよう

作曲: 浜圭介

歌詞:朝陽が昇る さあひと仕事 鍬を担げば 小雀踊るヨ 霞の空に

博多純情

鳥羽一郎

歌詞:意地の締め込み 度胸の法被 これがわしらの 勲章たい 博多山笠

男岬 ~海の三代目~

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 中村典正

歌詞:とめる おふくろの 気持ちは わかるけど おれは

青と白のブルース

鳥羽一郎

歌詞:酒が涙の 替りになって 夜の帳に 灯を点す 好きで別れる

カサブランカ・グッバイ

鳥羽一郎

歌詞:私はいつも あなたに言った 別れ話は みっともないわ ただ黙って

龍神

鳥羽一郎

作詞: 新本創子

作曲: 杉本真人

歌詞:五円札にヨ 火をつけて 廓帰りの 下駄をさがした 名代の漁師が

故郷の山が見える

鳥羽一郎

作詞: 木下龍太郎

作曲: 船村徹

歌詞:いちど東京へ 行くと言いながら いつも口だけで ひとり野良仕事 老けたおふくろの

港町雪月花

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

歌詞:七つの姉と 五つの俺が しゃがんで泣いた 嵐の夜明け あの日から

愛恋岬

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

歌詞:きみが泣くから 海が泣く 海が泣くから 月も泣く 忍び酒汲む

鳥羽一郎

作詞: 新本創子

作曲: 三原綱木

歌詞:鯱って奴は 自分より でっかい獲物に 喰らいつく そんな男に

舞酔坂

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 鈴木淳

歌詞:あの子に惚れた その日から 積立貯金を 始めたと あの酒呑みが

坂本龍馬

鳥羽一郎

作詞: 藤間哲郎 ..

作曲: 山崎幸蔵

歌詞:君は眉あげ 東を望む 何をか云わん 桂浜 坂本龍馬

徐福夢男 ~虹のかけ橋~

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 中村典正

歌詞:まぼろしの まぼろしの 不老長寿の 薬を求め 蓬莱めざして

裏町

鳥羽一郎

作詞: 山田孝雄

作曲: 叶弦大

歌詞:誰にでもあるだろう 小さな過ちは 儘よお前は 背中を向けた 訳も知らない

男の港

鳥羽一郎

作詞: 結城忍 ..

作曲: 中村典正

歌詞:板子一枚 生命をはった 男度胸の 海が呼ぶ 競う船出を

エデンを遠く

鳥羽一郎

歌詞:休みませんかほっと妻の声 腰を叩いてふっと空仰ぐ 二人で食べる分だけの 野菜畑はやっと春 つめ草の上に腰おろし

宝来船祭り

鳥羽一郎

作詞: 山田孝雄

作曲: 四方章人

歌詞:御船屋吉兵衛 音頭取り 天にひと声 宝来と掛けりゃ 待ってましたと

おふくろ

鳥羽一郎

作詞: 津島一郎

作曲: 津島一郎

歌詞:生まれ育った 故郷の 昔なつかし あの頃は 兄貴

厳冬・富山湾

鳥羽一郎

作詞: 奥村和弘

作曲: 宮野晃一

歌詞:能登の岬に 雷鳴れば 船をくりだす 夜明け前 雪のつぶてに

昭和北前船

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

歌詞:お嫁にゆくんだね おめでとう 妹よ きいたぜ春の 日本海

海よ 海よ

鳥羽一郎

作詞: 阿木燿子

作曲: 宇崎竜童

歌詞:海鳴りが呼ぶ 挑戦しろよと かもめが飛び交う 遙かな沖で 受けて立つよと俺は答えて

サロベツ原野

鳥羽一郎

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 船村徹

歌詞:はるばると訪ねきた 北の曠野 緑なす草原と 碧き空よ あゝ

師匠

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

歌詞:子でも孫でも ない他人の子を 火の粉背おって 育ててくれた 仰げば尊し

瀬戸の水軍

鳥羽一郎

作詞: 祝部禧丸

作曲: 平川竜城

歌詞:船の舳先で 盃割って 天がさだめる 命船 戦に燃える

千島桜

鳥羽一郎

作詞: 高橋直人

作曲: 斎藤覚

歌詞:遥かなシベリアへ 飛び立つ白鳥の わかれの鳴き声 見送る風蓮湖 千島桜よ

だんじり

鳥羽一郎

作詞: 南澤純三

作曲: 中村典正

歌詞:冷酒を一ぱい 一気に干して パッと清めの 塩をふる 行くぞだんじり

周防灘恋唄

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎 ..

作曲: 中村典正

歌詞:はなれてはじめて 気づくこともあるさ ふるさとの暖かい ぬくもり 俺を育ててくれた

港こぼれ花

鳥羽一郎

歌詞:港 海鳴り 北の果て 軋む戸口の 花のれん

雁の宿

鳥羽一郎

歌詞:宵の嵐が 嘘のよに 水にさざめく 十六夜月よ 熱いしずくに

酒泊り

鳥羽一郎

歌詞:他人の話か 明日の空か あてにゃならない 東京ぐらし 馬鹿だ馬鹿だな

暖簾三代

鳥羽一郎

歌詞:料理は愛情と おしえてくれた おやじの暖簾の 跡をつぐ 算盤はじけば

旅路の酒

鳥羽一郎

歌詞:旅路の果ての 居酒屋に 一輪ゆれる 赤い花 きびしい冬に

夜明けの停車場

鳥羽一郎

作詞: 丹古晴已

作曲: 叶弦大

歌詞:夜明けの停車場に ふる雨はつめたい 涙をかみしめて さよなら告げる きらいでもないのに

帰港節

鳥羽一郎

作詞: 鈴木宗敏

作曲: 中村典正

歌詞:闘い終えた 男らが 暗い波間を いま帰る めためたに

足摺岬

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 岡千秋

歌詞:海が裂ける 岩が吠える 足摺の 荒ぶる 岬に立てば

来島海峡

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 岡千秋

歌詞:嘘も誠も 飲み込んで 潮は流れる 青々と のせられた

男護り船

鳥羽一郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

歌詞:海が暴れりゃ なおさら燃える 漁師ド根性 親譲り 向かう荒波

男の庵

鳥羽一郎

作詞: いではく

作曲: 弦哲也

歌詞:春まだ遠い 如月は 北風 襟立て 裏通り

咲かず花

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

歌詞:生まれてくるのが 遅すぎて 惚れたおまえは 他人の花 はかない逢瀬を

さらば海峡

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

歌詞:心を引き裂く 別れのドラに 霧も泣いてる 港駅 もうあの店も

アイヨ舟唄

鳥羽一郎

作詞: 南澤純三

作曲: 関野幾生

歌詞:オー アイヨ アイヨ アイヨ アイヨ

妻籠宿の女

鳥羽一郎

作詞: 新本創子

作曲: 杉本眞人

歌詞:背なに桜が 散りこんだ 遠い昔の 妻籠宿だよ わすれてんだろ

手のひら

鳥羽一郎

作詞: 麻こよみ

作曲: 田尾将実

歌詞:やれやれ一日 終わったと 風呂から上がって 汗を拭く 女房自慢の

男のかぞえ唄

鳥羽一郎

歌詞:ひとつ…男が 泣く時ゃヨ 恋の破片を 拾うとき 胸のすき間を

男振り

鳥羽一郎

作詞: 鈴木紀代

作曲: 安藤実親

歌詞:ガキの頃から わんぱく坊主 ぎこちないほど 舌足らず 愚痴も無ければ

鳥羽 一郎(とば いちろう、本名:木村 嘉平 - きむら よしひら、1952年4月25日 - )は、日本の演歌歌手である。鳥羽音楽事務所所属。血液型はB型。身長170cm。作曲家・船村徹門下出身。門下生で作る「船村徹同門会」では会長を務める。同じく男性演歌歌手で、山川豊の実兄でもある。 wikipedia