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鳥羽一郎の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2021年8月2日

209 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

男護り船

鳥羽一郎

作詞:原譲二

作曲:原譲二

歌詞:海が暴れりゃ なおさら燃える 漁師ド根性 親譲り 向かう荒波

故郷の山が見える

鳥羽一郎

作詞:木下龍太郎

作曲:船村 徹

歌詞:いちど東京へ 行くと言いながら いつも口だけで ひとり野良仕事 老けたおふくろの

王手

鳥羽一郎

作詞:もず唱平

作曲:船村 徹

歌詞:男一代将棋の駒に 懸けた王将 三吉さんが みせた浪花のこころ意気 王手

帰港節

鳥羽一郎

作詞:鈴木宗敏

作曲:中村典正

歌詞:闘い終えた 男らが 暗い波間を いま帰る めためたに

兄弟船

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

男はつらいよ

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:山本直純

歌詞:[台詞] 私生まれも育ちも葛飾柴又です 帝釈天でうぶ湯を使い 姓は車 名は寅次郎

戻れないんだよ

鳥羽一郎

作詞:かず翼

作曲:徳久広司

歌詞:過去の女は 捜すもんじゃない 逢えばむなしく なるだけさ 男と女の

ルビーの指環

鳥羽一郎

作詞:松本隆

作曲:寺尾聰

歌詞:くもり硝子の向こうは風の街 問わず語りの心が切ないね 枯葉ひとつの重さもない命 貴女を失ってから 背中を丸めながら

晩夏

鳥羽一郎

作詞:山吾充六

作曲:木村竜蔵

歌詞:青い日傘を くるくる廻し ポプラの根元で 待っていた ボクだよ母さん

雁の宿

鳥羽一郎

作詞:水木れいじ

作曲:西つよし

歌詞:宵の嵐が 嘘のよに 水にさざめく 十六夜月よ 熱いしずくに

港町雪月花

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:七つの姉と 五つの俺が しゃがんで泣いた 嵐の夜明け あの日から

水平線

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:船村 徹

歌詞:どんな船でも かまわない 海で苦労が したかった 幼なじみと

男の港

鳥羽一郎

作詞:穂積淳..

作曲:中村典正

歌詞:板子一枚 生命をはった 男度胸の 海が呼ぶ 競う船出を

男岬 ~海の三代目~

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:中村典正

歌詞:とめる おふくろの 気持ちは わかるけど おれは

下北漁港

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:生まれたときから 吹いていた 山背の風だ 荒くれだ ここは下北

大阪湾

鳥羽一郎

作詞:もず唱平

作曲:船村徹

歌詞:春一番がやって来りゃ 太平洋から鰆と鯛が もどって来るぞ 大阪湾に お前の二十歳の旅立ちに

北帰航

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:生まれた港を はばたくときは 一度も後ろを 見なくても これが運命さ

昭和男は浪花節

鳥羽一郎

作詞:柴田ちくどう

作曲:徳久広司

歌詞:馬鹿が利口に 化けたって すぐに尻尾が 出るものさ 旋毛曲がりは

愛恋岬

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:きみが泣くから 海が泣く 海が泣くから 月も泣く 忍び酒汲む

咲かず花

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:船村 徹

歌詞:生まれてくるのが 遅すぎて 惚れたおまえは 他人の花 はかない逢瀬を

さらば海峡

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:船村 徹

歌詞:心を引き裂く 別れのドラに 霧も泣いてる 港駅 もうあの店も

千島桜

鳥羽一郎

作詞:高橋直人

作曲:斎藤覚

歌詞:遥かなシベリアへ 飛び立つ白鳥の わかれの鳴き声 見送る風蓮湖 千島桜よ

男は浪漫

鳥羽一郎

作詞:志賀大介

作曲:山本あやお

歌詞:男が唄う 男の詩が 今日も巷に 明かりを灯もす 泣くな泣くなと

晩秋歌

鳥羽一郎

作詞:吉田旺

作曲:船村徹

歌詞:遠賀土手行きゃ 雁が啼く… 気がつきゃ川筋 男ぶし

海の防人-海を守る男たちに捧げる歌-

鳥羽一郎

作詞:たかたかし

作曲:船村徹

歌詞:蒼き海は わがほよ 高き山は わが父よ 緑かがやく

北の鴎唄

鳥羽一郎

作詞:里村龍一

作曲:杉本真一

歌詞:山背が吠えれば こころも時化る 今夜はお前と 朝まで酒づかり 荒くれ海にはョー船もなく

盆の酒

鳥羽一郎

作詞:大久保與志雄

作曲:木村竜蔵

歌詞:初めて迎える 親父の盆は 蝉が騒いだ 年だった 今でも忘れぬ

詫び椿

鳥羽一郎

作詞:朝比奈京仔

作曲:木村竜蔵

歌詞:真の恋などあるのでしょうか こぼすおまえのため息が とけてくるよな 夜の雨 男心の身変わりに

おやじ想へば

鳥羽一郎

作詞:原譲二

作曲:原譲二

歌詞:叱られて 怒鳴られて 追いかけられて 強くなれたも 親父のおかげ

北のれん

鳥羽一郎

作詞:本橋夏蘭

作曲:大谷明裕

歌詞:噂追いかけ ここまで来たよ 小雪舞い散る 港町 北のはずれの

花板の道

鳥羽一郎

作詞:大久保與志雄

作曲:島根良太郎

歌詞:からだひとつで 故郷捨てて 板場修業に 命を懸けた もてなす心

男のかぞえ唄

鳥羽一郎

作詞:万城たかし

作曲:宮下健治

歌詞:ひとつ…男が 泣く時ゃヨ 恋の破片を 拾うとき 胸のすき間を

野郎酒

鳥羽一郎

作詞:喜多條忠

作曲:叶弦大

歌詞:ひとりしみじみ 飲む酒さみし 腹の底まで じんと しみてくる

マルセイユの雨

鳥羽一郎

作詞:田久保真見

作曲:船村徹

歌詞:港に 待たせた船は 夜の 8時に出る 俺がもしも

泉州春木港

鳥羽一郎

作詞:もず唱平

作曲:船村徹

歌詞:五人も伜がありながら ひとりも船に乗るヤツが いないと悔んで涙ぐむ 泉州春木港の 髭おやじ

母から海に

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:神戸へ寄るのは いつですか 今度はひと目 逢えますか 時化たときには

足摺岬

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:岡千秋

歌詞:海が裂ける 岩が吠える 足摺の 荒ぶる 岬に立てば

師匠

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:子でも孫でも ない他人の子を 火の粉背おって 育ててくれた 仰げば尊し

徐福夢男 ~虹のかけ橋~

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:中村典正

歌詞:まぼろしの まぼろしの 不老長寿の 薬を求め 蓬莱めざして

男の庵

鳥羽一郎

作詞:いではく

作曲:弦哲也

歌詞:春まだ遠い 如月は 北風 襟立て 裏通り

十国峠

鳥羽一郎

作詞:朝比奈京仔

作曲:木村竜蔵

歌詞:霧の晴れ間の 箱根路を 夢を背負って越えてきた 信濃 遠州

海峡酒場唄

鳥羽一郎

作詞:水木れいじ

作曲:叶弦大

歌詞:古い錨に からんだ夕顔の 花も淋しい 海峡酒場 あいつに言えない

演歌船

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:波に頭を ぶんなぐられて プロに なるのさ 北洋の

青と白のブルース

鳥羽一郎

作詞:山田孝雄

作曲:津軽けんじ

歌詞:酒が涙の 替りになって 夜の帳に 灯を点す 好きで別れる

カサブランカ・グッバイ

鳥羽一郎

作詞:内館牧子

作曲:三木たかし

歌詞:私はいつも あなたに言った 別れ話は みっともないわ ただ黙って

裏と表のブルース

鳥羽一郎

作詞:万城たかし

作曲:宇崎竜童

歌詞:ボロと錦は 表と裏の 垣根越しかよ 浮世みち 裏があっての

母の磯笛

鳥羽一郎

作詞:吉田旺

作曲:浜圭介・Gesang Marto Hartono

歌詞:夢砂漠 のぞみ破れて 独り注ぐ 酒のにがさよ わびしさに

銭五の海

鳥羽一郎

作詞:万城たかし

作曲:岡千秋

歌詞:海の商人 オンボロ船は 度胸七分に 賭け三分 命もろとも

南回帰線

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:小杉仁三

歌詞:はるばるきても つきせぬものは 故郷に寄せる 恋心 トンガの風に

南十字星

鳥羽一郎

作詞:新本創子

作曲:船村徹

歌詞:飯粒で閉じた 手紙の束も 網棚を吹っ飛んだ 大波が 甲板なぐる

鳥羽 一郎(とば いちろう、本名:木村 嘉平 - きむら よしひら、1952年4月25日 - )は、日本の演歌歌手である。鳥羽音楽事務所所属。血液型はB型。身長170cm。作曲家・船村徹門下出身。門下生で作る「船村徹同門会」では会長を務める。同じく男性演歌歌手で、山川豊の実兄でもある。 wikipedia