鳥羽一郎の歌詞一覧

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よみ:とばいちろう
鳥羽一郎の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2024年4月17日

220 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

兄弟船

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

歌詞:波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

愛をみんなで

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 岡千秋

歌詞:ひとは誰でも しあわせを 求めさがして 旅をする だけどどこかで

哀傷歌

鳥羽一郎

作詞: 久仁京介

作曲: 水森英夫

歌詞:ひとつどうぞと そそぐ手に 過ぎた昔の 影がある 傷を隠さぬ

未来への手紙

鳥羽一郎

作詞: 木村竜蔵 ..

作曲: 木村竜蔵

歌詞:少し未来の話をしよう 私がこの星を去った後 海の青さや木々の緑が そしてなによりも君たちが

しんけん勝負

鳥羽一郎

作詞: 木村徹二

作曲: 木村徹二

歌詞:海を見下ろす 高島を背に 豊後水道 佐賀関

夫婦絆

鳥羽一郎

作詞: 祝部禧丸

作曲: 蔦将包

歌詞:息子二人と 愛する妻と かわいい孫に 囲まれて 春は日吉の

男の港

鳥羽一郎

作詞: 結城忍 ..

作曲: 中村典正

歌詞:板子一枚 生命をはった 男度胸の 海が呼ぶ 競う船出を

河内一代男

鳥羽一郎

作詞: 泉椿魚

作曲: 叶弦大

歌詞:浪花生まれで 河内の育ち 渡る世間の むかい風 わての人生

さらば海峡

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

歌詞:心を引き裂く 別れのドラに 霧も泣いてる 港駅 もうあの店も

羅針盤

鳥羽一郎

作詞: 能勢英男

作曲: 船村徹

歌詞:たとえ別れが つらくても 笑って男は 手をふるさ よせよ

銭五の海

鳥羽一郎

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

歌詞:海の商人 オンボロ船は 度胸七分に 賭け三分 命もろとも

北の鴎唄

鳥羽一郎

作詞: 里村龍一

作曲: 杉本真一

歌詞:山背が吠えれば こころも時化る 今夜はお前と 朝まで酒づかり 荒くれ海にはョー船もなく

戻れないんだよ

鳥羽一郎

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

歌詞:過去の女は 捜すもんじゃない 逢えばむなしく なるだけさ 男と女の

野郎酒

鳥羽一郎

作詞: 喜多條忠

作曲: 叶弦大

歌詞:ひとりしみじみ 飲む酒さみし 腹の底まで じんと しみてくる

関の孫六

鳥羽一郎

歌詞:火花散らして 打かれながら 外に吐き出す 心の濁り そうさ

男の庵

鳥羽一郎

作詞: いではく

作曲: 弦哲也

歌詞:春まだ遠い 如月は 北風 襟立て 裏通り

ジャコマン船

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 首藤正毅

歌詞:女は船だよ かわいいけれど 男にゃあぶない 乗りものだ まさかの時には

故郷の山が見える

鳥羽一郎

作詞: 木下龍太郎

作曲: 船村徹

歌詞:いちど東京へ 行くと言いながら いつも口だけで ひとり野良仕事 老けたおふくろの

国府宮はだか祭

鳥羽一郎

作詞: 八木吾郎

作曲: 弦哲也

歌詞:尾張の空から 天下にひびけと 勇壮絵巻は 追儺の厄まつり 一生一度の

されど人生

鳥羽一郎

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

歌詞:酔い醒め水の 冷たさが 五臓六腑に 沁みわたる 旧友を送った

韃靼海峡

鳥羽一郎

作詞: 麻こよみ

作曲: 杉本眞人

歌詞:凍る飛沫の 横殴り 泣くな吠えるな あばれ海 船の舳先で

儚な宿

鳥羽一郎

歌詞:雪をいじめる 湯煙りを よけて 積もればいいものを つかのまの

千島桜

鳥羽一郎

作詞: 高橋直人

作曲: 斎藤覚

歌詞:遥かなシベリアへ 飛び立つ白鳥の わかれの鳴き声 見送る風蓮湖 千島桜よ

浪花裏通り

鳥羽一郎

作詞: 中谷純平

作曲: 原譲二

歌詞:義理の貸し借り あればこそ 渡る世間も うまくゆく ほんまもんやで

港町雪月花

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

歌詞:七つの姉と 五つの俺が しゃがんで泣いた 嵐の夜明け あの日から

一番星ブルース

鳥羽一郎

作詞: 阿木燿子

作曲: 宇崎竜童

歌詞:男の旅は 一人旅 女の道は 帰り道 しょせん通わぬ道だけど

厳冬・富山湾

鳥羽一郎

作詞: 奥村和弘

作曲: 宮野晃一

歌詞:能登の岬に 雷鳴れば 船をくりだす 夜明け前 雪のつぶてに

岬の灯台

鳥羽一郎

作詞: たかたかし

作曲: 船村徹

歌詞:赤い夕日が 波間をそめて 小島通いの 船が行く 遠く別れた

思案橋ブルース

鳥羽一郎

作詞: 川原弘

作曲: 川原弘

歌詞:哭いているような 長崎の街 雨に打たれて ながれた ふたつの心は

南十字星

鳥羽一郎

作詞: 新本創子

作曲: 船村徹

歌詞:飯粒で閉じた 手紙の束も 網棚を吹っ飛んだ 大波が 甲板なぐる

兄弟酒

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

歌詞:男が二人で 女がひとり 三角波だよ この恋は 酒で決めてと

赤と黒のブルース

鳥羽一郎

作詞: 宮川哲夫

作曲: 吉田正

歌詞:夢をなくした 奈落の底で 何をあえぐか 影法師 カルタと酒に

飛騨の龍

鳥羽一郎

歌詞:飛騨の匠と 言われる日まで 二度と木曽路の 地は踏まぬ 広い世間を

夜霧の運河

鳥羽一郎

作詞: 田久保真見

作曲: 船村徹

歌詞:霧は男の ため息か それとも女の 寒い吐息か お前と別れた

博多純情

鳥羽一郎

歌詞:意地の締め込み 度胸の法被 これがわしらの 勲章たい 博多山笠

港の挽歌

鳥羽一郎

歌詞:海が恋しい 船乗りたちには 消えて淋しい 港の灯り 昔ここらじゃ

海峡浪漫

鳥羽一郎

歌詞:人は誰でも こころの海に 母の面影 抱いている 淋しがりやの

一本道の唄

鳥羽一郎

作詞: 武田鉄矢

作曲: 木村竜蔵

歌詞:泣きたくなるよな 長い一本道を 歩いて来ました まだ歩いています 確かにヘタクソな

藤勝歌

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 中村典正

歌詞:花咲く蔭に 散るもよし 花散る蔭に 咲くもよし 勝負に賭けた

妻籠宿の女

鳥羽一郎

作詞: 新本創子

作曲: 杉本眞人

歌詞:背なに桜が 散りこんだ 遠い昔の 妻籠宿だよ わすれてんだろ

暗い港のブルース

鳥羽一郎

歌詞:いとしいひと あなたはいま 名前さえ告げずに 海にかえるの 白い霧に

下北漁港

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

歌詞:生まれたときから 吹いていた 山背の風だ 荒くれだ ここは下北

帰港節

鳥羽一郎

作詞: 鈴木宗敏

作曲: 中村典正

歌詞:闘い終えた 男らが 暗い波間を いま帰る めためたに

海よ 海よ

鳥羽一郎

作詞: 阿木燿子

作曲: 宇崎竜童

歌詞:海鳴りが呼ぶ 挑戦しろよと かもめが飛び交う 遙かな沖で 受けて立つよと俺は答えて

徐福夢男 ~虹のかけ橋~

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 中村典正

歌詞:まぼろしの まぼろしの 不老長寿の 薬を求め 蓬莱めざして

好きだよ佐賀関

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎 ..

作曲: 中村典正

歌詞:男の全てを 一本釣りに 賭けて継ぐのさ 親父のあとを ロマンが眠る

咲かず花

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

歌詞:生まれてくるのが 遅すぎて 惚れたおまえは 他人の花 はかない逢瀬を

さすらいの望郷

鳥羽一郎

歌詞:年齢を拾えば 誰だって やけに涙が 脆くなる 栄枯盛衰

旅枕

鳥羽一郎

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

歌詞:あてもなく 流されて さすらうこの胸に 今日もまた俺を呼ぶ 純なやつ

本牧メルヘン

鳥羽一郎

作詞: 阿久悠

作曲: 井上忠夫

歌詞:本牧で死んだ娘は鴎になったよ ペットのブルースに送られて 踊るのが大好きと言ってたあの娘が 寂しさに耐えかねて死んだのさ

鳥羽 一郎(とば いちろう、本名:木村 嘉平 - きむら よしひら、1952年4月25日 - )は、日本の演歌歌手である。鳥羽音楽事務所所属。血液型はB型。身長170cm。作曲家・船村徹門下出身。門下生で作る「船村徹同門会」では会長を務める。同じく男性演歌歌手で、山川豊の実兄でもある。 wikipedia