さすらい情話 歌詞 水前寺清子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 水前寺清子
  3. さすらい情話歌詞
よみ:さすらいじょうわ

さすらい情話 歌詞

水前寺清子

2001.1.1 リリース
作詞
藤公之介
作曲
猪俣公章
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
おまえ十九じゅうくの 花はな咲さかせ
俺おれに抱だかれた 二に年前ねんまえ
あれは南みなみの 港町みなとまち
たしか時雨しぐれの 秋あきの頃ころ
俺おれが最初さいしょの 男おとこだと
熱あつい眼めをして ついた嘘うそ
話はなす言葉ことばの 端々はしばしに
にじむ十九じゅうくの ふしあわせ
月日つきひ流ながれて 時ときうつり
俺おれも流ながれて 北きたの町まち
どこかやつれた もの腰こしの
おまえ見みつけた 酒場さかば町まち
二年にねん歩あるいた 足跡あしあとを
笑わらい話ばなしで ごまかして
白しろみはじめた 夜明よあけ頃ごろ
肩かたを寄よせ合あう 旅たびの宿やど
軽かるい寝息ねいきを たてながら
夢ゆめで泣ないてる 腕うでの中なか
旅たびの終おわりは いつになる
流ながれ転ころがる 花はなふたつ
流ながれ転ころがる 花はなふたつ

さすらい情話 / 水前寺清子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:さすらい情話 歌手:水前寺清子