太陽の憂鬱 歌詞 The Songbards ふりがな付

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よみ:たいようのゆううつ

太陽の憂鬱 歌詞

The Songbards

2018.1.27 リリース
作詞
上野皓平
作曲
上野皓平 , 松原有志
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リシケーシュに救すくいを求もとめに行いく
くだらないのはいつも僕ぼくだ
何なにもかも手放てばなしてしまうんだ
憧あこがれては絶望ぜつぼうを繰くり返かえすこの心こころ

あぁ世界せかいが汚よごれて見みえるのは
きっと僕ぼくのせいだと気きづく頃ころに
皺しわだらけの顔かおで白しろい髪かみで
もう一度いちどあの街まちの君きみに会あいに行ゆこう

この部屋へやで見みたものを
確たしかめに出掛でかけよう
緑みどりの目め 白しろい肌はだ
世界せかいから見みたこの部屋へやの景色けしき
このままじゃ根ねが生はえて
この心こころ奪うばわれて
枯かれていく晴はれた空そら
容赦ようしゃなく僕ぼくを照てらす君きみを目指めざせ

砂すなぼこりにまみれた人ひとの足あし
食くらいつく野良犬のらいぬと聖せいなる河かわ
煙けむりはもうどこまで伸のびていく
くだらない僕ぼくをおいてどこへゆく

あぁ目めを閉とじれば溢あふれかえる言葉ことばも
絡からまり合あった糸いとを解とくように
ラララ…

この部屋へやで見みたものを
確たしかめに出掛でかけよう
緑みどりの目め 白しろい肌はだ
世界せかいから見みたこの部屋へやの景色けしき
このままじゃ根ねが生はえて
この心こころ奪うばわれて
枯かれていく晴はれた空そら
容赦ようしゃなく僕ぼくを照てらす君きみを目指めざせ

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曲名:太陽の憂鬱 歌手:The Songbards