ひとり奥入瀬 歌詞 岩本公水 ふりがな付

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よみ:ひとりおいらせ

ひとり奥入瀬 歌詞

岩本公水

2001.9.5 リリース
作詞
吉岡治
作曲
弦哲也
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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紅べにで染そまった 奥入瀬川おいらせがわに
散ちって流ながれた 恋こいいくつ
胸むねの中なかまで 瀬音せおとをたてて
淋さびしさつのらせ 濡ぬれそぼる
なんで今更いまさら… ひとり奥入瀬おいらせ

髪かみをかわかす 暇ひまさえなくて
あなたせっかち 山やまの宿やど
夢ゆめを見みたのね 二にの膳ぜん前まえに
飲のんでも酔よえない 手酌てじゃく酒ざけ
風かぜも泣ないてる… ひとり奥入瀬おいらせ

秋あきというのに 小雪こゆきが舞まって
寒さむいおんなの 頬ほおぬらす
みれん水尾みおを 曳ひきずりながら
十和田湖とわだこめぐった 遊覧船ゆうらんせん
なんで今更いまさら… ひとり奥入瀬おいらせ

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曲名:ひとり奥入瀬 歌手:岩本公水