岩本公水の歌詞一覧

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 岩本公水
  3. 岩本公水の歌詞一覧
よみ:いわもとくみ

岩本公水の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2024年10月24日

91 曲中 1-91 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

瀧の恋歌

岩本公水

作詞: いとう彩

作曲: 岡千秋

編曲: 南郷達也

悲恋伝説 あるのでしょうか しぶき舞い散る 雄瀧と雌瀧… 浮き雲

岸壁の母

岩本公水

母は来ました 今日も来た この岸壁に 今日も来た とどかぬ願いと

酔うほどに

岩本公水

作詞: いとう彩

作曲: 岡千秋

編曲: 南郷達也

みぞれがそぼ降る こんな夜は ひとりで飲む酒 泪こぼれるの 酔うほどに寂しい

能取岬

岩本公水

作詞: いとう彩

作曲: 岡千秋

風の口笛が 鳴いて吹きすさぶ ひゅるひゅるひゅると オホーツク ただ一人

涙唱

岩本公水

作詞: 佐藤順英

作曲: 相沢清

ひとり海鳴り 聞いている 寄せくるしぶきに 濡れながら 愛しお前のおもかげに

火の舞、北の盆

岩本公水

作詞: 東海林良

作曲: 弦哲也

燃えろョ オジャレ篝火 あの鳥海山 赤く染め 好いたあの人嫁をとる

死んだ男の残したものは

岩本公水

作詞: 谷川俊太郎

作曲: 武満徹

死んだ男の残したものは ひとりの妻とひとりの子ども 他には何も残さなかった 墓石ひとつ残さなかった

寒月

岩本公水

哀しみばかりを 受けとめて 静かに微笑む 寒の月 遠く離れた

夕鶴

岩本公水

作詞: 秋浩二

作曲: 叶弦大

焦がれる想いを 袂に隠し あなたに逢うため 舞い降りた 雪より白い

さよならの月~小唄入り~

岩本公水

貫くことが 愛ならば 見守ることも 愛でしょう 春の春のさくらの

片蔭

岩本公水

笑顔が好きだと 言ったのに 死ぬまで一緒と 言ったのに どうして

茜雲

岩本公水

未来の扉が 見えなくて 過去の自分に負けそうで 元気を出せよと 追い風に

憂愁海峡

岩本公水

作詞: いとう彩

作曲: 岡千秋

編曲: 南郷達也

ひと月待てれば ふた月待てる つらい言いわけ 泣くばかり 逢いたいよ

薄氷

岩本公水

まるで 根雪に似たような 冬に閉ざした この心 あなたは

花筏

岩本公水

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

一途な恋ほど届かない いつでも答えがすれ違う あなたのコトバ あの日の仕草 忘れられずに取ってある

えんか坂

岩本公水

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

苦労積み荷の 荷車を 引いてこの世の 登り下り 決めた道なら

恋燦華

岩本公水

作詞: たかたかし

作曲: 浜圭介

海鳴りないて 荒れる夜は 時計の針が むかしにもどる 恋は女の

なさけ舟唄

岩本公水

ゆらり流れる 川もある 石ころばかりの 川もある こんな小さな

秋田音頭~公水バージョン~

岩本公水

ヤートセー コラ秋田音頭です (ハイ キタカサッサ コイサッサ

辰子伝説

岩本公水

作詞: 吉岡治

作曲: 蔦将包

どうしていますか?あなたお元気ですか わたしは懲りずふられ旅です 永遠の若さ求め龍になった 田沢湖の辰子の伝説にしみじみしてます 愛はうたかたで永遠じゃないものと

対馬情歌

岩本公水

島のあいだを 吹き抜ける 風が時化を呼ぶ 沖は逆巻く 波やろうね

雪の絶唱

岩本公水

作詞: いとう彩

作曲: 岡千秋

助けて下さい 助けて下さい… 叫んでみても動けない 吹雪の荒野 そんな夢を

面白山の滝

岩本公水

作詞: 秋浩二

作曲: 秋浩二

待っても帰らない あんたは何処にいる 逢ったら言いたいよ 恨み言のひとつも 駅へ三里の

こまくさ帰行

岩本公水

あなた宛ての手紙 駅で書いています さようならのあとは 何を書けばいい 好きでした

涙の数

岩本公水

鳥のように 羽があれば 大空飛べるけど 背伸びしても 上手には

倖せになりたいなァ

岩本公水

倖せになりたいなァ 小雨に打たれ 咲く花見れば しみじみと 恋しさつのる

瀬戸内みれん

岩本公水

作詞: 神彬大

作曲: 岸本健介

編曲: 南郷達也

契り結んだ 琴弾山は 利休鼠の 雨が降る 松の木立の

草枕

岩本公水

あなたと一緒に いる夜は なんにも見えない あなただけ あなたと離れて

なかせ雨

岩本公水

作詞: いとう彩

作曲: 岡千秋

編曲: 南郷達也

寂しいものね 雨の音 ひとり呑んでるこんな夜は …あなたは来ない 電話途中で

残照

岩本公水

窓をあければ 沈んだはずの 夕陽が夜空を 紅く染めてます 忘れられない

遠雷

岩本公水

作詞: 田久保真見

作曲: 若草恵

哀しくなると 思い出す 夏祭りで買った 蒼いひよこ 大事に大事に

雨の堂島川

岩本公水

傘を持つ手の 袂を濡らす 雨は涙の みれん糸 夜の大阪

しぐれ舟

岩本公水

思い切る瀬を 夜雨がたたく そうよ今夜も 雨降りやまず 恋の名残りを

愛は限りなく~Dio,Come Ti Amo!~

岩本公水

雲が流れる空を あなたの胸の 白いハンカチのように その白さが 胸にしみる

忘れな草をあなたに

岩本公水

別れても 別れても 心の奥に いつまでも いつまでも

東京だョおっ母さん

岩本公水

作詞: 野村俊夫

作曲: 船村徹

おっ母さん… ねぇ おっ母さん 久しぶりに こうして手をつないで

武田節

岩本公水

作詞: 米山愛紫

作曲: 明本京静

甲斐の山々 陽に映えて われ出陣に 憂いなし おのおの馬は

大阪しぐれ

岩本公水

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

ひとりで生きてくなんて できないと 泣いてすがればネオンが ネオンがしみる 北の新地は

波止場しぐれ

岩本公水

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

波止場しぐれが 降る夜は 雨のむこうに 故郷が見える ここは瀬戸内

片時雨

岩本公水

作詞: いとう彩

作曲: 岡千秋

一人にさせてと 呑む酒は 砂を噛むよな 虚しさよ どうしてあの人

北の絶唱

岩本公水

作詞: いとう彩

作曲: 岡千秋

これが最後 すべて懸けた 恋でした ぷつり切れた 赤い糸が

母桜

岩本公水

作詞: 秋浩二

作曲: 秋浩二

おまえと一緒に 育てる木だと 母は私のために 植えてくれました 桜の花咲く

二日月

岩本公水

世間に隠れて 逢う恋は 炎の夜道も ひた走り いつまで待てば

昭和えれじい

岩本公水

作詞: 吉田旺

作曲: 船村徹

憂き世しぐれの 冷たさに 生きているさえ つらい夜は せめて酔わせて

哀愁のからまつ林

岩本公水

作詞: 西沢爽

作曲: 船村徹

涙あふれて はり裂けそうな 胸を両手で 抱きしめる みえないの

他人船

岩本公水

作詞: 遠藤実

作曲: 遠藤実

別れてくれと 云う前に 死ねよと云って ほしかった ああ

秋桜だより

岩本公水

茜の空に 飛行機雲が 白く流れて 消えてゆく 失くしてはじめて

道の駅

岩本公水

窓にひとすじ 涙の雨が バスに揺られて 流れゆく 過ぎたあの日が

姫鏡台

岩本公水

しあわせでしたか お母さん さび朱色した 姫鏡台 化粧もしない

角館・想い人

岩本公水

作詞: 喜多條忠

作曲: 田尾将実

しんしん きらきら 雪が舞う しだれ桜に 雪が舞う

泣きむし橋

岩本公水

作詞: 喜多條忠

作曲: 四方章人

生まれた時から 決まってた あなたとわたしの 出逢う橋 罪と呼ぶなら

さいはて岬

岩本公水

作詞: 吉岡治

作曲: 田尾将実

遠くサハリンが見える こんな晴れた日は 覚えてますか… くちづけだけの 淡い恋

故郷にありがとう

岩本公水

作詞: 吉岡治

作曲: 田尾将実

電話しようか 母さんに 愚痴になるから よそうかな 見た目飾って

演歌はいいね

岩本公水

演歌はいいね 心にしみて 演歌はいいね 人情があって 塩っぱい涙と

ひとり恋唄

岩本公水

死のうと思った こともある 岬に立った こともある それでもあなたを

紅葉伝説

岩本公水

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

風が重たく流れます 雨がひと降り来そうです 季節の短かさ告げるよに ざわめく獣みち あなたは霙

矢車の花

岩本公水

なにも言わずに ついて行く それが惚れるって ことなのね 矢車草の

絹の雨

岩本公水

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

「濡れるじゃないか もっとお寄りよ」 言ってあなたは わたしを抱いた 絹の雨

夜祭り

岩本公水

作詞: 佐藤友紀

作曲: 岡千秋

ばちのうまさに 見とれて惚れた 海の男に 一目で惚れた かがり火

故郷をあげたい

岩本公水

作詞: 東海林良

作曲: 三枝成彰

春の菜の花 朧月 夏は花火と アセチレン 秋の紅葉

文鳥

岩本公水

可愛がってた あの文鳥が 籠から突然 逃げました 愛しいあなたの

みちゆき舟

岩本公水

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

貴方を失くして 生きるのは いのちが無いのと おなじです 世間の波風

雪の紋

岩本公水

作詞: 石原信一

作曲: 浜圭介

サハリンおろし なぶるなら 命もいっそ さらってけ 一生賭けた

おんなの峠

岩本公水

作詞: いとう彩

作曲: 三原聡

編曲: 南郷達也

つらいと思えば なおさらつらい 心の中では 分かっていても 堪え切れずに

春蝉

岩本公水

春も終わりと 鳴く蝉に 俺の心が また痛む 別れ言葉も

朱鷺色の夢

岩本公水

波のかなたの 島影を もえる夕陽が 焦がすころ 夢を追いかけ

浮草の舟

岩本公水

つなぐ手と手に 温もりあれば どんな波風 吹こうとも ついてゆきます

星の語りべ

岩本公水

作詞: 松本英伸

作曲: 三島大輔

編曲: 若草恵

鳥は 鳴いていますか 花は 咲いていますか せせらぎは

東京砂漠に咲いた花

岩本公水

作詞: いとう彩

作曲: 三原聡

編曲: 南郷達也

ボストンバッグを 足もとに置いて 夕暮れを 眺めていたわ あれは十八…

VIVA VIVA 演歌

岩本公水

聴いてください このひと節を 夢と希望を お届けします 愚痴をこぼせば

渡川

岩本公水

作詞: 峰崎林二郎

作曲: 蔦将包

届かぬ土手の キシツツジ こころが燃える 渡川 母なる川は

ドミノ

岩本公水

ドミノ ドミノ 神のあたえし天使 ドミノ ドミノ

秋田長持唄

岩本公水

蝶よナーヨー 花よとヨー (ハアー ヤレヤレー) 育てた娘

岩木山

岩本公水

作詞: 野村耕三

作曲: 櫻田成一

お山だヨ 岩木だヨ 津軽の秋はヨ 風と一緒に いなほがさわぐ

リンゴ追分

岩本公水

リンゴの花びらが 風に散ったよな 月夜に 月夜に そっと

紅い花

岩本公水

作詞: 松原史明

作曲: 杉本眞人

昨日の夢を 追いかけて 今夜もひとりざわめきに遊ぶ 昔の自分が なつかしくなり

イヨマンテの夜

岩本公水

作詞: 菊田一夫

作曲: 古関裕而

アホイヤ アアア… イヨマンテ 熊祭り

人生爛漫

岩本公水

作詞: 鮫島琉星

作曲: 岡千秋

春のおとずれ 待ちきれず あたり一面 七分咲き この世に生まれて

紅しぐれ

岩本公水

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

心変わりを 疑いながら 女哀しい 待ち化粧 しとしと雨降る

汐鳴り

岩本公水

作詞: 吉田旺

作曲: 船村徹

海を濡らして 雨が降る 未練ゆすって 海が鳴る わざとはしゃいで

愛のせせらぎ

岩本公水

涙の粒を 集めたら あなたへと流れる 川になるでしょう 水面ゆらす

木洩れ日に包まれて

岩本公水

桜の花びら 散る春も 寒さに凍える 冬の日も あなたが

回顧の滝

岩本公水

作詞: 秋浩二

作曲: 三島大輔

山の麓に 流れる絹の 滝音せつなく 響く渓谷 あなたとの恋

優しいやさしい嘘

岩本公水

作詞: 田久保真見

作曲: 若草恵

口紅ひとつ つけもせずに いつも静かに 笑ってた 母さんあなたは

蛍火の宿

岩本公水

作詞: 喜多條忠

作曲: 四方章人

我が身焦がして 闇に舞う 迷い揺られる恋あかり あなた信じてついてゆく あかりめざして飛んでゆく

鶴への祈り

岩本公水

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

愛と希望の 二枚の翼 合わせて鶴は 祈るのさ 二つの海が

冬陽炎

岩本公水

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

おんな一途な 恋だから 離れられない 離さない あなたにわたし

一生一度

岩本公水

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

好きなあなたは 近くて遠い人 いまはかなしい 片思い いつかはあげる

ひとり奥入瀬

岩本公水

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

紅で染った 奥入瀬川に 散って流れた 恋いくつ 胸の中まで

夢ひとつ

岩本公水

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

花をいちりん 部屋に飾って 春のよろこび あなたの腕の中 まわり道

花篝

岩本公水

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

肩を並べりゃ 肩先が 指が触れれば 指先が あなたを慕って

岩本公水(いわもと くみ、1975年6月4日 - )は、女性演歌歌手である。所属レコード会社はキングレコードで、所属芸能プロダクションは株式会社吉野音楽事務所。 秋田県羽後町、秋田県立羽後高等学校出身。 羽後町観光宣伝大使、よこて発酵文化大使、埼玉伝統工芸会館PR大使、由利本荘市スズムシ保全大使を務める。 wikipedia