Blow Wind 歌詞 ゴールデンボンバー ふりがな付

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よみ:Blow Wind

Blow Wind 歌詞

ゴールデンボンバー

2009.6.17 リリース
作詞
漆野淳哉
作曲
酒井陽一
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Blow wind blow 風かぜが また 呼よび起おこした憧あこがれ
夜空よぞらに輝かがやく星抱ほしだいて

眠ねむらない鼓動こどう てのひらの未来みらい
ざわめく風かぜが 背中越せなかごし 陽炎かげろうを ゆらしてく

履はきなれた靴くつを すり減へらしながら
彷徨さまよう街まちは 黄昏たそがれて あてもなく はぐれた

見知みしらぬ顔かお 通とおり過すぎる 誰だれもエトランゼ
ひとりきりの 旅たびの途中とちゅう 出会であう景色けしき 胸むねが熱あつい

Blow wind blow 風かぜに いま この身みを預あずけたまま 暮くれゆく空見上そらみあげていたい
Blow wind blow 夢ゆめが 遠とおくで呼よんでいる
聞きこえないふり(しても無駄むだだね) 捨すてられない 情熱じょうねつ

いつの日ひも無謀むぼう 止とまらない野望やぼう
一番星いちばんぼしが 煌きらめいて 想おもい出でを くすぐる

やり残のこした ことばかりが 今いまになってなぜ
胸むねに迫せまる どこかでまだ わかりきったこと知しって

Blow wind blow 風かぜが また呼よび起おこした憧あこがれ 夜空よぞらに輝かがやく星抱ほしだいて
Blow wind blow 生いきる 答こたえはただひとつ
揺ゆるぎないもの (すべて懸かけたい)胸むねを焦こがす 今いまでも

Blow wind blow 風かぜに いま この身みを預あずけたまま 満天まんてんの星空見上ほしぞらみあげて
Blow wind blow 夢ゆめが 遠とおくで呼よんでいる
聞きこえないふり (しても無駄むだだね)捨すてられない 情熱じょうねつ

Blow wind blow 風かぜが また呼よび起おこした憧あこがれ 夜空よぞらに輝かがやく星抱ほしだいて
Blow wind blow 生いきる 答こたえはただひとつ
揺ゆるぎないもの (すべて懸かけたい)胸むねを焦こがす 今いまでも

Blow wind blow 風かぜに いま この身みを預あずけたまま 暮くれゆく空見上そらみあげていたい
Blow wind blow 夢ゆめが 遠とおくで呼よんでいる
聞きこえないふり(しても無駄むだだね) 捨すてられない 情熱じょうねつ

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曲名:Blow Wind 歌手:ゴールデンボンバー