人生のピーク 歌詞 阪本奨悟 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 阪本奨悟
  3. 人生のピーク歌詞
よみ:じんせいのぴーく

人生のピーク 歌詞

阪本奨悟

2018.7.25 リリース
作詞
阪本奨悟
作曲
阪本奨悟
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
ヒラリ 風かぜが君きみの長ながい髪かみを揺ゆらした
そこに見みえる 憧あこがれのその笑顔えがお

君きみの瞳ひとみ 紛まぎれもなく僕ぼくを見みていて
そして僕ぼくの名前なまえを呼よんで微笑ほほえむ

一年いちねん いや ニ年以上にねんいじょう 片思かたおもいの相手ひとが
こんなにそばにいるのはまだ 嘘うそみたい

七色なないろの風かぜの中なかで
君きみといま 手てを繋つないでみたり
肩寄かたよせて笑わらい合あって 鼓動こどうが高鳴たかなって

ねえ どうして こんな僕ぼくが?
一体いったいどんな風かぜの吹ふきまわし?
でもそれは またにしよう
だっていまが こんなに幸しあわせなんだから

浮うかれてたら 僕ぼくが行ゆき先さきを間違まちがえて
ふたり迷子まいごになっちゃってたその時ときに

口元くちもとを手てで隠かくして優やさしく微笑ほほえむ君きみが
他ほかの何なによりも愛いとしくて 時ときが止とまった

七色なないろの風かぜの中なかで
君きみといま 過すごせることが
泣なきそうなほど嬉うれしい
「ああ 生いきていて良よかった」って空そらに叫さけびたい

何年経なんねんたっても この瞬間忘しゅんかんわすれない
君きみのその手て 離はなしはしない

七色なないろの風かぜの中なかで
君きみといま 手てを繋つないでみたり
肩寄かたよせて笑わらい合あって 鼓動こどうが高鳴たかなって

ねえ どうして こんな僕ぼくが?
一体いったいどんな風かぜの吹ふきまわし?
でも この人生じんせいのピークを
僕ぼくは永遠とわに守まもっていきたいと思おもった

人生のピーク / 阪本奨悟 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:人生のピーク 歌手:阪本奨悟