ポケットに僕ぼくを隠かくしたまま
ポケットに君きみを隠かくしたまま
話はなしたくなかったことまで話はなそう
少すこしは軽かるくして欲ほしいのさ
いつかさよならが迎むかえに来くる
その前まえに隠かくしたキミの全すべてを僕ぼくに預あずけてよ
言ことの葉はで種たねを蒔まいた
あと少すこし時ときが経たてば
色いろがつくと君きみは言いう
そういうものなのかな
痛いたいも涙なみだも話はなしの種たねになればいいよ
花はな咲さいたときはじめてこれで良いいと思おもえる
話はなしてよ 聞きいてよ 笑わらってよ
僕ぼくのこと
ポケットに何なにを入いれてたっけな
ポケットに何なにを隠かくしてたっけな
いつしか忘わすれてしまったそれを
思おもい出だすのは怖こわくないこと
いつもさよならは背中合せなかあわせ
わかってたよ
あれほど話はなしたいことが
あったはずなのに
言ことの葉はで種たねを蒔まいた
どれくらい時ときが経たてば
また会あえる?と僕ぼくは聞きく
隣となりで聞きいてるかな
言ことの葉はで種たねを蒔まけば
どこかで花はなは咲さくと
その言葉ことばを思おもい出だす
そういうものなのかな
痛いたいも涙なみだも話はなしの種たねになればいいよ
花はな咲さく景色けしきの中なかで全部ぜんぶ話はなせるといいな
泣ないても笑わらっても
同おなじように時ときは流ながれる
また会あえる また会あえる また会あえる 信しんじてる
ポケットpokettoにni僕bokuをwo隠kakuしたままshitamama
ポケットpokettoにni君kimiをwo隠kakuしたままshitamama
話hanaしたくなかったことまでshitakunakattakotomade話hanaそうsou
少sukoしはshiha軽karuくしてkushite欲hoしいのさshiinosa
いつかさよならがitsukasayonaraga迎mukaえにeni来kuるru
そのsono前maeにni隠kakuしたshitaキミkimiのno全subeてをtewo僕bokuにni預azuけてよketeyo
言kotoのno葉haでde種taneをwo蒔maいたita
あとato少sukoしshi時tokiがga経taてばteba
色iroがつくとgatsukuto君kimiはha言iうu
そういうものなのかなsouiumononanokana
痛itaいもimo涙namidaもmo話hanashiのno種taneになればいいよninarebaiiyo
花hana咲saいたときはじめてこれでitatokihajimetekorede良iいとito思omoえるeru
話hanaしてよshiteyo 聞kiいてよiteyo 笑waraってよtteyo
僕bokuのことnokoto
ポケットpokettoにni何naniをwo入iれてたっけなretetakkena
ポケットpokettoにni何naniをwo隠kakuしてたっけなshitetakkena
いつしかitsushika忘wasuれてしまったそれをreteshimattasorewo
思omoいi出daすのはsunoha怖kowaくないことkunaikoto
いつもさよならはitsumosayonaraha背中合senakaaわせwase
わかってたよwakattetayo
あれほどarehodo話hanaしたいことがshitaikotoga
あったはずなのにattahazunanoni
言kotoのno葉haでde種taneをwo蒔maいたita
どれくらいdorekurai時tokiがga経taてばteba
またmata会aえるeru?とto僕bokuはha聞kiくku
隣tonariでde聞kiいてるかなiterukana
言kotoのno葉haでde種taneをwo蒔maけばkeba
どこかでdokokade花hanaはha咲saくとkuto
そのsono言葉kotobaをwo思omoいi出daすsu
そういうものなのかなsouiumononanokana
痛itaいもimo涙namidaもmo話hanashiのno種taneになればいいよninarebaiiyo
花hana咲saくku景色keshikiのno中nakaでde全部zenbu話hanaせるといいなserutoiina
泣naいてもitemo笑waraってもttemo
同onaじようにjiyouni時tokiはha流nagaれるreru
またmata会aえるeru またmata会aえるeru またmata会aえるeru 信shinじてるjiteru