よみ:JADE
JADE 歌詞
友情
感動
恋愛
元気
結果
- 文字サイズ
- ふりがな
- ダークモード
彼かれはいつも通どおり疲つかれていた
並ならべられた正ただしさの中なか
なんだかもう嫌いやんなって
冴さえない月つきを見みていた
世界せかいの隅すみでコンビニが光ひかってた
あなただけの私わたしみたいに
何なにも見みえないトンネルから
今いま、動うごき出だせ
人ひとの心こころがフダツキならば
私わたしさながらゴロツキのまま
誰だれも知しらない答こたえを探さがすんだ
どうしたってどうしたって消きえぬ炎ほのお
手てを鳴ならせばどうぞ
溢あふれ出だした夢ゆめの回廊かいろう
余計よけいなものなどいらないぜ
光ひかりは今いま 燦々さんさんと
このまま死しねないよ
まるで西にしに昇のぼる太陽たいよう
でも泣ないてるのはなぜ?
君きみは何なんでもなれる
風邪かぜを引ひかないように襟えりを留とめた
青あおく晴はれた眩まぶしさの中なか
なんだかもうムキになって
階段かいだん一ひとつ跨またいだ
懲こりない僕ぼくらだね
フリダシに戻もどる迷路めいろの上うえ
もらい泣なきしてさ
朝あさが動うごき出だす
塵ちりも積つもればナントカならば
私わたしさながらフラスコの中なか
誰だれも知しらない答こたえを探さがすんだ
消けしたって消けしたって灯ともる炎ほのお
手てを鳴ならせること
忘わすれたい傷きずがあること
他愛たわいないことほど焼やきついて
求もとめ合あうんだ 淡々たんたんと
このまま死しねないよ
その胸むねに流ながれるもの
生いき急いそいでるのはね
忘わすれた夢ゆめの先さきに
手てを鳴ならせばどうぞ
溢あふれ出だした夢ゆめの回廊かいろう
余計よけいなものなどいらないぜ
光ひかりは今いま 燦々さんさんと
このまま死しねないよ
まるで西にしに昇のぼる太陽たいよう
でも泣ないてたのはなぜ?
君きみは何なんでもなれる
いくつも夜よるを越こえ
忘わすれた夢ゆめの先さきに
並ならべられた正ただしさの中なか
なんだかもう嫌いやんなって
冴さえない月つきを見みていた
世界せかいの隅すみでコンビニが光ひかってた
あなただけの私わたしみたいに
何なにも見みえないトンネルから
今いま、動うごき出だせ
人ひとの心こころがフダツキならば
私わたしさながらゴロツキのまま
誰だれも知しらない答こたえを探さがすんだ
どうしたってどうしたって消きえぬ炎ほのお
手てを鳴ならせばどうぞ
溢あふれ出だした夢ゆめの回廊かいろう
余計よけいなものなどいらないぜ
光ひかりは今いま 燦々さんさんと
このまま死しねないよ
まるで西にしに昇のぼる太陽たいよう
でも泣ないてるのはなぜ?
君きみは何なんでもなれる
風邪かぜを引ひかないように襟えりを留とめた
青あおく晴はれた眩まぶしさの中なか
なんだかもうムキになって
階段かいだん一ひとつ跨またいだ
懲こりない僕ぼくらだね
フリダシに戻もどる迷路めいろの上うえ
もらい泣なきしてさ
朝あさが動うごき出だす
塵ちりも積つもればナントカならば
私わたしさながらフラスコの中なか
誰だれも知しらない答こたえを探さがすんだ
消けしたって消けしたって灯ともる炎ほのお
手てを鳴ならせること
忘わすれたい傷きずがあること
他愛たわいないことほど焼やきついて
求もとめ合あうんだ 淡々たんたんと
このまま死しねないよ
その胸むねに流ながれるもの
生いき急いそいでるのはね
忘わすれた夢ゆめの先さきに
手てを鳴ならせばどうぞ
溢あふれ出だした夢ゆめの回廊かいろう
余計よけいなものなどいらないぜ
光ひかりは今いま 燦々さんさんと
このまま死しねないよ
まるで西にしに昇のぼる太陽たいよう
でも泣ないてたのはなぜ?
君きみは何なんでもなれる
いくつも夜よるを越こえ
忘わすれた夢ゆめの先さきに