よみ:ろんりーぷらねっと
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灯あかりをともして
独ひとりじゃ怖こわいから
ブコウスキーもそうやって
夜よると踊おどっていたんだよ
君きみが良いいと貸かしてきたCD
それとなく誤魔化ごまかして聴きいた
Life goes on. Life goes on.
英語えいごよくわかんないけど
どこの歌詞かしがいいと思おもったの?
考かんがえちゃう僕ぼくはバカ?
君きみは何なにを言いいたかった?を何回なんかいも探さがしてるよ
だから環状線かんじょうせんの中なかで
回まわるこの惑星わくせいの中なかで
君きみに最初さいしょに聴きかせたくなって
走はしり出だした深夜しんやの桃源郷とうげんきょう
一番いちばん光ひかる星ほしがあったんだ
他ほかに何なんにも要いらないから
君きみの名前なまえをつけて照てらすよ
僕ぼくだけの唄うたを送おくるよ
灯あかりをひとつ消けして
秘密ひみつのふたりだから
魔法まほうとこのアイスが
全部ぜんぶ溶とけちゃう前まえに
僕ぼくが書かき綴つづってきたCD
それとなく誤魔化ごまかして渡わたした
ふたりは上手うまく話はなせないから
ここの歌詞かしが君きみのこと
伝つたえたいしバレないように
僕ぼくが何なにを言いいたかった。を何回なんかいも唄うたってるよ
ただ。
だからどんなに傷付きずつけ合あったって
時ときに癒いえない過去かこがあったって
君きみが最初さいしょに浮うかばなくたって
どんな夜よるも僕ぼくらは超こえて行いける
一番いちばん光ひかる星ほしがあったんだ
他ほかに何なんにも要いらないから
君きみの名前なまえをつけて隠かくすよ
僕ぼくだけの胸むねにしまうよ
君きみを寝ねかした後あとに
寄よる辺べの無ない気持きもちになったよ
『特別とくべつ』で括くくっても収おさまりきらない
この気持きもちの名なはなに?
最初さいしょから分わかってたんだ
この世よの幸不幸こうふこう全部ぜんぶ巻まき込こみ
君きみを探さがしに行いくよ
だから環状線かんじょうせんの中なかで
周まわるこの惑星わくせいの中なかで
君きみに最初さいしょに聴きかせたくなって
走はしり出だした深夜しんやの桃源郷とうげんきょう
一番いちばん光ひかる星ほしがあったんだ
他ほかに何なんにも要いらないから
君きみの名前なまえをつけて照てらすよ
僕ぼくだけの唄うたを
君きみに感情かんじょうのまま恋こいをして
確たしかめることなんかいらないね
これが最後さいごのワルツ
僕ぼくの右手みぎてと君きみの左手ひだりてで
一番いちばん光ひかる星ほしがあったんだ
君きみがいるなら怖こわくないから
星ほしになって君きみと街まちを照てらすよ
独ひとりじゃ怖こわいから
ブコウスキーもそうやって
夜よると踊おどっていたんだよ
君きみが良いいと貸かしてきたCD
それとなく誤魔化ごまかして聴きいた
Life goes on. Life goes on.
英語えいごよくわかんないけど
どこの歌詞かしがいいと思おもったの?
考かんがえちゃう僕ぼくはバカ?
君きみは何なにを言いいたかった?を何回なんかいも探さがしてるよ
だから環状線かんじょうせんの中なかで
回まわるこの惑星わくせいの中なかで
君きみに最初さいしょに聴きかせたくなって
走はしり出だした深夜しんやの桃源郷とうげんきょう
一番いちばん光ひかる星ほしがあったんだ
他ほかに何なんにも要いらないから
君きみの名前なまえをつけて照てらすよ
僕ぼくだけの唄うたを送おくるよ
灯あかりをひとつ消けして
秘密ひみつのふたりだから
魔法まほうとこのアイスが
全部ぜんぶ溶とけちゃう前まえに
僕ぼくが書かき綴つづってきたCD
それとなく誤魔化ごまかして渡わたした
ふたりは上手うまく話はなせないから
ここの歌詞かしが君きみのこと
伝つたえたいしバレないように
僕ぼくが何なにを言いいたかった。を何回なんかいも唄うたってるよ
ただ。
だからどんなに傷付きずつけ合あったって
時ときに癒いえない過去かこがあったって
君きみが最初さいしょに浮うかばなくたって
どんな夜よるも僕ぼくらは超こえて行いける
一番いちばん光ひかる星ほしがあったんだ
他ほかに何なんにも要いらないから
君きみの名前なまえをつけて隠かくすよ
僕ぼくだけの胸むねにしまうよ
君きみを寝ねかした後あとに
寄よる辺べの無ない気持きもちになったよ
『特別とくべつ』で括くくっても収おさまりきらない
この気持きもちの名なはなに?
最初さいしょから分わかってたんだ
この世よの幸不幸こうふこう全部ぜんぶ巻まき込こみ
君きみを探さがしに行いくよ
だから環状線かんじょうせんの中なかで
周まわるこの惑星わくせいの中なかで
君きみに最初さいしょに聴きかせたくなって
走はしり出だした深夜しんやの桃源郷とうげんきょう
一番いちばん光ひかる星ほしがあったんだ
他ほかに何なんにも要いらないから
君きみの名前なまえをつけて照てらすよ
僕ぼくだけの唄うたを
君きみに感情かんじょうのまま恋こいをして
確たしかめることなんかいらないね
これが最後さいごのワルツ
僕ぼくの右手みぎてと君きみの左手ひだりてで
一番いちばん光ひかる星ほしがあったんだ
君きみがいるなら怖こわくないから
星ほしになって君きみと街まちを照てらすよ