夢追い酒 歌詞 渥美二郎 ふりがな付

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よみ:ゆめおいさけ

夢追い酒 歌詞

渥美二郎

1996.11.1 リリース
作詞
星野栄一
作曲
遠藤実
友情 感動 恋愛 元気 結果
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ふりがな
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悲かなしさまぎらす この酒さけを
誰だれが名付なづけた 夢追ゆめおい酒ざけと
あなたなぜなぜ わたしを捨すてた
みんなあげてつくした その果はてに
夜よるの酒場さかばで ひとり泣なく

死しぬまで一緒いっしょと信しんじてた
わたし馬鹿ばかです 馬鹿ばかでした
あなたなぜなぜ わたしを捨すてた
指ゆびをからめ 眠ねむった幸しあわせを
思おもい出ださせる 流ながし唄うた

おまえと呼よばれた 気きがしたの
雨あめににじんだ 酒場さかばの小窓こまど
あなたなぜなぜ わたしを捨すてた
じんとお酒さけ 心こころに燃もえさせて
夢ゆめを追おいましょ もう一度いちど

夢追い酒 / 渥美二郎 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/04/12 05:31

夜の酒場で淋しさを紛らしている私・・この酒を誰が名ずけた、夢追い酒と・・そうね未練があるから飲んでいるの・・指を絡め眠った幸を、思い出させる流し唄・・捨てられた私・・お前と呼ばれた気がしたの・・雨に滲んだ酒場の小窓・・あなた何故何故私を捨てた・・じんとお酒心に燃えさせて、夢を追いましょもう一度・・ああ今夜は酔わせて・・

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曲名:夢追い酒 歌手:渥美二郎