Private Heaven 歌詞 大澤誉志幸 ふりがな付

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よみ:Private Heaven

Private Heaven 歌詞

大澤誉志幸

1998.4.25 リリース
作詞
横山武
作曲
大澤誉志幸
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冷ひえたグラスに 弾はじける光ひかり
シュロの葉陰はかげで 遅おそい朝食ちょうしょく
波なみの音おとしか 聞きこえないね
君きみの笑顔えがおも 久ひさし振ぶりさ

眩まぶしい空そらと海うみの楽園らくえん
雲くもの影かげが横切よこぎる
まるで子供こどものように
2人ふたりは裸はだかになる
砂すなの上うえで 愛あいし合あうよ
ずっと

急きゅうに降ふり出だす 夏なつのスコール
僕ぼくの右手みぎてを 強つよくつかんだ
ふとしたことで 気きづいたのさ
何なにもいらない 君きみがいれば

溶とけあう青あおと白しろの楽園らくえん
時間じかんさえも忘わすれる
灼やけた肌はだを抱だいて
2人ふたりは魚さかなになる
熟うれた果実かじつ 夕陽ゆうひが今いま
沈しずむ

眩まぶしい空そらと海うみの楽園らくえん
雲くもの影かげが横切よこぎれ
まるで子こどものように
2人ふたりは裸はだかになる
青あおと白しろの楽園らくえん
時間じかんさえも忘わすれる
灼やけた肌はだを抱だいて
2人ふたりは魚さかなになる…

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曲名:Private Heaven 歌手:大澤誉志幸