私だけの夢へ 歌詞 林原めぐみ ふりがな付

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よみ:わたしだけのゆめへ

私だけの夢へ 歌詞

林原めぐみ

2005.3.16 リリース
作詞
木本慶子
作曲
原一博
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なんでもない毎日まいにち なんでもなく過すぎる
平凡へいぼんな女おんなの子こ 私わたしは

遠とおくで輝かがやいてる 見上みあげるだけの星ほし
諦あきらめてた はじめから

胸むねの中なか 目めを閉とじて 考かんがえてみた
私わたしらしさや 今いま できることを

ほんとに求もとめるものがあるなら 歩あるき出だそう
臆病おくびょうな言いい訳わけは もういらない

誰だれにも真似まねのできない私わたしで
歩あるき出だそう 心こころに映うつした 私わたしだけの夢ゆめへ

今いまにも泣なき出だしそう うまく行いかない日々ひび
いつだって私わたしだけ ダメなの

みんなと同おなじものが 欲ほしいと思おもってた
すぐに飽あきてしまうのに

なんとなく気きづいてた 分わかりかけてた
目覚めざめるように 今いま 見みえてきたの

私わたしは私わたしだけの輝かがやきに 歩あるき出だそう
自分じぶんが嫌きらいなんて もう言いわない

どんなに遠とおく高たかく見上みあげても 諦あきらめない
私わたしの明日あしたは夢ゆめへ続つづくレール

胸むねの中なか 目めを閉とじて 考かんがえてみた
私わたしらしさや 今いま できることを

ほんとに求もとめるものがあるなら 歩あるき出だそう
臆病おくびょうな言いい訳わけは もういらない

誰だれにも真似まねのできない私わたしで
歩あるき出だそう 心こころに映うつした 私わたしだけの夢ゆめへ

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曲名:私だけの夢へ 歌手:林原めぐみ