夏の日 歌詞 槇原敬之 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 槇原敬之
  3. 夏の日歌詞
よみ:なつのひ

夏の日 歌詞

槇原敬之

2014.1.22 リリース
作詞
小田和正
作曲
小田和正
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
君きみが僕ぼくの名前なまえを
はじめて呼よんだ 夏なつの日ひ
僕ぼくは君きみを 愛あいし始はじめてた

あの夜よる君きみは 部屋へやにいない
でも僕ぼくは 何なにもきかない
ただ君きみを 離はなせなくなっていた

誰だれれかの為ための 君きみの過去かこは
都会とかいのざわめきに 隠かくして

とどけ 心こころ 明日あしたまで
せめて 秋あきが 終おわるまで
いつも 愛あいは 揺ゆれてるから
心こころを閉とじて 誰だれれも そこへは 入いれないで

「どうしても 今いま これから
あの海うみへ 連つれて行いって」
やがて空そらは 白しろく明あけてゆく

君きみの鼓動こどうが 波なみのように
僕ぼくの胸むねに 寄よせて来くる

とどけ 心こころ 明日あしたまで
せめて 秋あきが 終おわるまで
いつも 愛あいは 揺ゆれてるから
心こころを閉とじて 誰だれれも そこへは 入いれないで

あの夏なつの日ひを 確たしかめたくて
車くるまは南みなみへと 走はしる

とどけ 心こころ 明日あしたまで
せめて 秋あきが 終おわるまで
いつも 愛あいは 揺ゆれてるから
心こころを閉とじて 誰だれれも そこへは 入いれないで

時ときよ そっと 流ながれて
時ときよ 愛あいを 試ためさないで
いつも 愛あいは 揺ゆれてるから
心こころを閉とじて 誰だれれも そこへは 入いれないで

夏の日 / 槇原敬之 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:夏の日 歌手:槇原敬之