槇原敬之の歌詞一覧

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よみ:まきはらのりゆき

槇原敬之の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年8月26日

325 曲中 1-200 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

もう恋なんてしない

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君がいないと 何にも できないわけじゃないと ヤカンを火にかけたけど 紅茶のありかがわからない

どんなときも。

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

僕の背中は自分が 思うより正直かい? 誰かに聞かなきゃ 不安になってしまうよ 旅立つ僕の為に

世界に一つだけの花

槇原敬之

花屋の店先に並んだ いろんな花を見ていた ひとそれぞれ好みはあるけど どれもみんなきれいだね この中で誰が一番だなんて

僕が一番欲しかったもの

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

さっき とても素敵なものを 拾って 僕は喜んでいた ふと気が付いて横に目をやると

OCTAVERS

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

深夜営業のレストランに 10時に待ち合わせた もう親の車じゃないんだよと 得意気に愛車を見せる くすぐったいような懐かしさで

Necessary

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

早く僕を忘れろと 何故か僕はそう言った 裏腹すぎた言葉が やけに辛く聴こえた 窓にあたる雨音が

FISH

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

別れた後で短くしたの 君は前髪を少し手でといた あなたよりもかまってくれるひとよ ふざけて唇とがらす 幸せになることを願って

David

槇原敬之

作詞: 矢野顕子

作曲: 矢野顕子

果てしなく広がる街から ひとりはなれて 読み返すあなたの手紙 漂よう思い出

冬がはじまるよ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

8月の君の誕生日 半袖と長袖のシャツを プレゼントしたのは 今年の冬も それからもずっと

ミス・ブランニュー・デイ (MISS BRAND‐NEW DAY)

槇原敬之

作詞: 桑田佳祐

作曲: 桑田佳祐

夢に見る姿の良さと美形のBlue jean 身体と欲でエリ好みのラプソディー Oh, oh,

遠く遠く

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

遠く遠く離れていても 僕のことがわかるように 力いっぱい 輝ける日を この街で迎えたい

Fall

槇原敬之

何時でも決まった事を 一人で淡々とこなす 人が絡まない分だけ 問題も起こらないけど 昨日と今日が知らずに

ハトマメ~Say Hello To The World.~

槇原敬之

いろんな国から来た人で 浅草寺は今日も賑やか 仲見世通り抜ければ 晴れ空と香炉の煙 いつもの様に鳩豆を

Hungry Spider

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

今日も腹を減らして一匹の蜘が 八つの青い葉に糸をかける ある朝 露に光る巣を見つけ きれいと笑ったあの子のため

都会 feat. 大貫妙子

槇原敬之

作詞: 大貫妙子

作曲: 大貫妙子

編曲: 佐橋佳幸

眠らない夜の街 ざわめく光の洪水 通り色どる女 着飾る心と遊ぶ

SPY

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

おあずけになったデートに がっかりしていたけど 偶然君を見かけた なんて運命的な2人

HAPPY DANCE

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君の答えは もうちゃんとわかってたよ どんな思いも簡単に口にしたりしなかったから いつも見慣れたこの公園の夜も さよならのひと言だけで

彼女の恋人

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

僕の車にそんな風に かんたんに乗れるんだね 確かにちゃんと家まで 送るつもりだけど 僕とあいつの間にいつか

モンタージュ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

あの坂を登れば あのコが働いてる店 友達につきあっただけ 僕のワードローブじゃない ひとめみたとき

虹色の未来

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

男の子は青で 女の子はピンクとか それは誰が決めたの そうじゃなくちゃダメなの? 歳をとってもスケボー

銀の龍の背に乗って

槇原敬之

あの蒼ざめた海の彼方で 今まさに誰かが傷んでいる まだ飛べない雛たちみたいに 僕はこの非力を嘆いている 急げ悲しみ

GREEN DAYS

槇原敬之

ほどけた靴ひもを直そうと 君がしゃがんだら 目の前に緑色の道が 続いてた それぞれがちゃんと一人で

どうしようもない僕に天使が降りてきた

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

勢い良くしまったドアで 舞いあがった枕の羽根 今夜はついに彼女を 怒らせてしまった 昔の恋人のくれた

No.1(映画 俺物語!! 主題歌 )

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

お互いのことを もうさぐるのはやめよう もうわかっている 君は僕が好きで 僕は君が好き

MILK

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

こんなに遅くたずねてごめん なんとか一人でやってみたけどどうしても うまくいかなくてとても とてもこわくなってしまった 人に負けないものが僕には

SECRET HEAVEN

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

Every night at midnight, I'm

Firefly ~僕は生きていく

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

暗い夜の中に見つけた 小さな蛍の淡い光に 希望を見いだせる気がして 気付けば追いかけていた 生きる意味も見つけられないような

光~あなたを忘れない~

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

使い方もわからずに 僕らが持っていた 命の使い方を あなたは教えてくれた 誰かの為にあろうとするとき光り輝く

I got a friend.

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

まだシャッターの降りている パン屋からいい匂いがする 何年ぶりだろ こんな朝まで いっしょに過ごしたの

CLOSE TO YOU (ENGLISH VERSION)

槇原敬之

Is it you, that I

君への愛の唄

槇原敬之

誰かのことをこんなにも 思える今の自分を 育ててくれたのが今日までの すべてだと気づいたら あんなに悩んだ日々も

LUNCH TIME WARS

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

組んだその腕の中に 財布を守っているの 急ぎ足なのは狙った 獲物ゲットするため 仕事も恋も妥協を

優しい歌が歌えない

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

抱えた苦しみは誰のせいと 人をひどく責める的はずれを 何度も何度も繰りかえして 苦しみは前より増えるばかり

朧月夜

槇原敬之

作詞: 高野辰之

作曲: 岡野貞一

菜の花畠に 入日薄れ 見わたす山の端 霞ふかし 春風そよふく

LOVE LETTER

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

線路沿いのフェンスに 夕焼けが止まってる 就職の二文字だけで 君が大人になってく

夏のスピード

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

夕立の後の空を 逃げるように流れる雲 僕等の明日も こんな風ならいい 抱きしめた僕の腕を

一番初めての恋人

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君が住んでいた街に 久しぶりに降り立った 少し変わった街並み でも同じ匂いがした

君の後ろ姿

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

それじゃあまたねと別れた後 君にはすこし大きい気がする 見慣れた鞄を揺らしながら 小さくなる君を見つめてた よほどの事がなければ

Anywhere

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

光るタワーの上の方が 低気圧の空に飲み込まれて 見慣れた東京が知らない 街のように見えたんだ 一人取り残されたような

ヨイトマケの唄

槇原敬之

作詞: 美輪明宏

作曲: 美輪明宏

"父ちゃんのためなら エンヤコラ 母ちゃんのためなら エンヤコラ"

Cicada

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

まっくらな土の中 何年も過ごしながら まだ見ぬ太陽の光を 蝉たちは信じてる 辛さから逃げることで

DARLING

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

ちょっと遅れただけじゃないかよと 言いかけた僕に もう5回目だよねと 君がブロックをかけた 海沿いは渋滞続き

北風 君にとどきますように

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

今君がこの雪に気付いてないなら 誰より早く教えたい 心から思った 小さなストーブじゃ窓も

12月の魔法

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

今朝から僕は車を三度も磨いた 街路樹にともる灯と夕暮れの色 誰よりも綺麗に映したら 標識の側で待ってる 白い息の微笑みがいつもより

運命の人

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

残念な事に君は 僕の友人に恋してて 彼の事を聞きだそうと 誘われた焼き鳥屋を出た所 帰り道が同じ方向で

犬はアイスが大好きだ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

気づけばもう もらえると信じて 足下に並んで きらきらの目で見つめてる ばれないように

In love again?

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

相談に乗ったり飲みに行ったり 苦手なカラオケ付き合ったり 真面目なぶんだけ悩んだり 落ち込む姿を見守りながら 君の努力が報われる日が

Such a Lovely Place

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

ないしょで出て行った君を 誰も裏切ったなんて思ってないよ 心配しなくていい 君はいつ気が付くだろう 悪戯をするように

まだ生きてるよ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

僕はまだ生きてるよ まだ生きてるよ まだ生きてるんだよ 僕はまだ生きてるよ まだ生きてるんだぞ

イカ大王体操第2

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君のカメラが映すのは ワシ以外のものばかり 手を振ってもジャンプしても 映らないのはなぜじゃ?

理由

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

誰かの幸せが自分の 幸せなんだと思って 追い求めていたものなのに 諦めそうになるなんて 何かを信じていく事は

Chocolats et Sweets

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

あなたが口の周りと指を べたべたにしないと 食べられなかった頃から 何も変わらないこのChocolat いまもあのガラスケースの中

Orange Colored Sky

槇原敬之

遠く夕日に赤く燃える雲を 僕は立ち止まってみてる 美しさに震えてしまう心を 止める術などない 汚いものを綺麗だと

月の石

槇原敬之

あまりにも綺麗な 今夜の月を眺めながら どこかで飾られてある 月の石の事を思った 人間のやることは

The Future Attraction

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

見届けた恋がすべて TVの中のことなら 君が恋をした訳じゃない 何の役にもたたない 痛みをいくら知っていても

PENGUIN

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

製鉄所のコンビナートは 赤と白の市松模様 君に見せるつもりだった ロケットの模型と同じで もう君にも見せることもないし

You Are the Inspiration

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

洗濯物を畳んだり 犬を散歩に連れて行ったり 毎日会社に通ったり 部活の朝練に出たり

幸せはタイヤを穿いてやってくる

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

ディーラーの後ろ横向きに 停まってるその車は 初めての場所に戸惑って 隠れる犬みたいだ 僕が良くても君がだめ

赤いマフラー

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

銀座四丁目交差点に 今年初めての雪が 季節外れの花びらのように 舞い落ちてきた 君は覚えているだろうか

君の名前を呼んだ後に

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

寂れた駅の看板は 初めて見る名前が書いてある 紙コップのコーヒーは 全くどこで飲んでもこんなにまずいんだろう 大切なものは遠くにあると

HOME WORK

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

今電話を切ったばかりの 君がまたかけてきた "忘れてた ごめんね大好き" そんなの

WITCHHAZEL

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

恋と呼ぶにはさよならを聞くことを覚悟していた僕らだった 夏休み中のKISSの数が一番たくさんあった そう覚えてる僕の肌がだんだん焼けてくのを おもしろそうに見ていたよね 仲間からぬけ出して

ANSWER

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

あの日 地下鉄の改札で 急に咳が出て 涙にじんで 止まらなくなった

カガミヨカガミ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

男だとか女だとか 気にせず何でも言い合える そんな仲が気楽だった なにより楽しかった

聞き間違い

槇原敬之

今 何か言いかけたの? 風の音でよく聞こえないよ 隣 歩くだけなのに

微妙なお年頃

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

怖いよ すごく怖いよ 変わってしまう自分が怖いよ 今にも 消えてしまいそうな

Souvenir ~思い出~

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

そう確かに日本人はちょっと 働き過ぎと思うけれど 他の国の人達はちょっと 働かなすぎじゃないのかな?! お土産買おうと思っても

LAUGH! LAUGH! LAUGH!

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君の失敗や悲しみを 笑うような奴にはなりたくない そうやって元気のない君を 笑わすことのできる自分になりたい あれじゃだめだと呆れられて

Remember My Name

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

さっき君に告げたのは 僕の名前だけど それは君の友達という別の 意味があるんだ 孤独が君の事をどこかへ

店じまい

槇原敬之

撃ち合う兵士の流れ弾に 息子と同じくらいの 子供が倒れていくのを たった今ニュースで見た その兵士が持っていた

Gazer

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君を守ってやれるような 強い男でいたいのに その理想とはほど遠い 弱さばかり出てくるんだ 出来れば自分でも目を

明けない夜が来ることはない

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

窓に映るのは一つ 頬杖を付きながら 明けない夜を信じてしまいそうな僕だけ 今このスタンドを消せば世界は僕の心と同じ 上か下かも解らない暗闇に飲まれそうだ

夏は憶えている

槇原敬之

夏の草をかき分けながら 川の石をどかしながら 何かを探す子供達に 夏は日を長くしてくれる 海も山もないこの街で

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

抱きしめたいと言う言葉の 意味とは裏腹に 不安や寂しさを君に 押しつけようとしてたんだ

WILD RABBITS

槇原敬之

まっ白い雪野原に つきたてた Ice-cream Bar 僕らの熱でとけるまえに

まだ見ぬ君へ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

かあさんは余計な事して 見合い話 持ちかける 自分が思うよりも もっと

東京DAYS

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

星空に口笛よひびけ すばらしき毎日 例えば最初に自転車に 乗れた日を覚えていれば

ズル休み

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

帰り道のコンビニには なんでも そろってるけど 二人をもとに戻す 接着剤はないらしい

北風(ORIGINAL VERSION)

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

小さなストーブじゃ窓も 曇らないような夜 毛布を鼻まであげて君のことを考えるよ だけど知らないことばかりで 思い出せることは

THE CODE ~暗号~

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

話をしているときに 同じ景色を見ているときに 悩み励まし合うときに 懐かしさを憶える人がいる 今日出会ったばかりでも

悲しみは悲しみのままで

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君が今どこに居て 幸せにしているのか 何も変わらず心配してる そばに居ても居なくても 例え憎まれ口でも

宜候

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

待ち望んだその日が もうすぐ来る予感がした 雨上がりの道が太陽に 照らされて光ってたから 別れの言葉さえも

ミタテ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

風で花びらが散って 掃除が大変だよ でも何度見ても桜は 本当に綺麗だねと おじさんがホウキ掃く手を

ホームにて

槇原敬之

ふるさとへ 向かう最終に 乗れる人は 急ぎなさいと やさしい

GET BACK IN LOVE

槇原敬之

作詞: 山下達郎

作曲: 山下達郎

誰もいない風の道を 見つめていた朝の事を 思い出して 僕等は又ここで出会った

Flying Angels

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

ブランケットをけちらし 方々に転がって なかなか変なかっこうで 眠る子供達 いつか見た教会の

四つ葉のクローバー

槇原敬之

あげるよと言って 差し出した君の 指先風に震える 四つ葉のクローバー 見つけた人は

軒下のモンスター

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

突然田んぼの真ん中に 現れたUFOのように 揺れる稲穂があまりにも 似合わない君が立っていた その時ずっと解けずにいた

風は名前を名乗らずに

槇原敬之

「君を思う気持ちを どうして分かってくれないの?」 君の一番側にいる僕は 昨日たった一言で傷つけた

フルサト

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

とがった先の鉛筆じゃ だめな気がして 意味のない円を落書きして まるくしてかいた「ありがとう」 「気をつけて帰ってきてね」

ムゲンノカナタヘ ~To infinity and beyond

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

望みが叶うその日が 必ず来るとは限らない そんな思いに足を取られ 動けない君をよそに うちの犬は飽くなき

僕の今いる夜は

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

真夜中に目が覚めたら この夜の中自分だけ 取り残されたような 孤独な気持ちになった 一人の方がいいさと

Naked

槇原敬之

大きな口を開けて笑った 人目も気にせずに笑った 君と過ごした今日を僕は きっと忘れない 涙こぼれて止まらなかった

ごはんができたよ

槇原敬之

作詞: 矢野顕子

作曲: 矢野顕子

ごはんができたよって かあさんの叫ぶ声 ボールが見えなくなった とうさんも帰る頃さ 楽しかったよ

traveling

槇原敬之

仕事にも精が出る 金曜の午後 タクシーもすぐつかまる(飛び乗る) 目指すは君

Your Song

槇原敬之

作詞: Bernie Taupin

作曲: Elton John

It's a little bit funny,

The Fog

槇原敬之

立ち込めだした霧は君を 捜す僕の感を鈍らせる 終わった後でもう二度と 無駄な争いはしないと誓うのに 誰かに頼まれた訳じゃなく

モグラの詩

槇原敬之

僕は何を見てたの? 君は誰を見てたの? それはどんな僕なの? 公園の空を横切って

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

こうして歩いていると 楽な道ばかりじゃなくて 大変だろう 君まで同じ 想いもうしなくてもいいと

Happy Birthday Song

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

嬉しいことがあれば きっとその前に 嬉しいことを誰かに したのでしょう 辛いことがあれば

LOTUS IN THE DIRT

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

飛び込んでくるニュースに 僕はもう慣れかけていた それよりも今日の夜 何を 食べるかを考えていた

海と少年

槇原敬之

作詞: 大貫妙子

作曲: 大貫妙子

夕日は暮る海に 溶けだして 熱い体をつつむよ かけだした砂浜に 影のびて

君に、胸キュン。

槇原敬之

君に胸キュン 浮気な夏が ぼくの肩に手をかけて 君に胸キュン 気があるの?って

蒼い月の夜~Lady In Blue~

槇原敬之

作詞: LOU

作曲: LOU

君の寝顔が横を向いて 遠慮がちに咳をする 僕はテレビのボリュームを少し下げようか? 月明かりがレース越しに

うたたね

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

海からあがる潮風 絵葉書で見た晴れ空 うたたねのために数えるのは 羊ではなく思い出

素直

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

話を切り出す順番 ゆずってくれたから 僕のことばかり聞いて 結局君は後回し いつも通りに大きく

うん

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

お互いに形みたいなモノが なければダメな頃もあった 何が誰かの心の支えに なるかわからない ずっと前に僕のキーホルダーから

LONESOME COWBOY

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

原付きの鍵を探しながら バイト仲間に じゃあねと手を振る "今日はデートだろ頑張れよ" 返事も途中で奴は

君に会いに行く

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

遠足の前の日が 確かこんな感じで 待ち合わせの時間より ずいぶん早く出掛けた 日曜日の電車は

SELF PORTRAIT

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

山のような洗濯物を 腕を組みながら見ていた 恋人がほしいとここで 思っちゃいけない レンタルビデオは二日延滞

まばたきの間の永遠

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

まばたきができなかった 君みたいな人を 探してた 壊れていた TVが急に

雷が鳴る前に

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

突然雨が降り出して 僕のリュックと肩がにじんで 何だか急に君に 会いたくなった 駅前のTAXI乗り場は

僕は大丈夫

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

そういえば「好きよ」って 言ったこと なかったね テーブルごしに腰かけた 君を見つめて

CLOSE TO YOU

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

もしも 隣の車両に 君がいるのに気付いても ラッシュアワーの なかじゃ

夢でよかった(映画「犬も歩けば」主題歌)

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

編曲: Tomi Yo

僕を呼ぶ時とおんなじ笑顔して どうして突然さよならなんて言うの? 小さくなっていく後ろ姿に僕は 子供みたいに泣いて行かないでと叫ぶ

うるさくて愛おしいこの世界に(映画「マンガ家、堀マモル」エンディングテーマ)

槇原敬之

いつも孤独が当たり前で それ以外は知らなくて 飲み込んだどの言葉もいつかは 消えてしまうと思ってた

約束の場所

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

無理かも知れないように 思えても僕は 一番叶えたい事を 夢に持って生きていくよ

introduction ~東京の蕾~

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君は春近い東京の蕾 遠く故郷から飛んできて ここで芽吹いた 君は春近い東京の蕾 美しく咲く日を夢見てる

ただただ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

台風が過ぎたあとの 湿ってぬるい風が 吹き抜ける商店街 僕はふと顔を上げた 遠くに立ち並ぶ

Design & Reason

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君の気持ちがわかると 君に言えたなら これまでの自分の 歴史を誇れるだろう 少し伸びた爪で

記憶(NIVEAブランド2018年CMソング)

槇原敬之

光のフレアが眩しくて よく見えない誰かの顔 覚えてるハンドクリームの 柔らかで清潔な香り かさかさのほほで笑った

信じようが信じまいが

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

自分が思うより言葉は 誰かを傷付けてしまう 言葉で攻撃する黒い 魅力に取り憑かれる スマホやPCで打てば

超えろ。(関西テレビ情報番組 「ゆうがたLIVEワンダー 」テーマソング)

槇原敬之

どこからか諦めの 言葉が聞こえてきても 諦めたくないのなら 諦めずに進めばいい

可愛い人

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

隣に座って ほんの一言だけ 挨拶か何かを 交わしただけで 世界中の幸運を

LOVE RAIN~恋の雨~

槇原敬之

止まらない雨が 恋が降らせた雨が ふたりを 昨日へ 帰さない

RIDE ON TIME

槇原敬之

作詞: 山下達郎

作曲: 山下達郎

青い水平線を いま駆け抜けてく とぎすまされた 時の流れ感じて

ゼイタク

槇原敬之

君が旅行の間留守番 久しぶり一人の贅沢 たまった映画観まくって 人目気にせず泣いて笑って 好きな曲スピーカーで鳴らし

White Lie

槇原敬之

停電中のろうそくの 炎を見つめながら 遠い昔にこの国で 生きた人の事を想う 全てのものに神様が

不安の中に手を突っ込んで

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

不安は何も書かれずにただ 上に穴だけ開いた箱 中身が何か分からなくて 誰も自分の手を入れられない

お元気で!

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君と出会ってはじめて 心から気付いたんだ 僕らはこんなにも誰かと 分かり合いたいと思える 別れるときになって初めて

カイト

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

キャップの上からフードかぶり ポケットに手を入れ立ちすくむ 君の姿はまるで 氷山に取り残されたペンギン お台場

WHAT A WONDERFUL WORLD

槇原敬之

I see trees of green,

親指を隠さずに

槇原敬之

長いクラクションは 世界中に向けた 最後のお別れを言うように街に響く もう二度と一緒には戻れない街の通りを 荼毘所に向かう

ゥンチャカ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

恋しいなぁとか 辛いなぁとか 収まらないなぁとか 満たされたいとか 溢れてありあまる色んな欲望は

I Will Be Here For You

槇原敬之

When you feel the sunlight

野に咲く花のように

槇原敬之

作詞: 杉山政美

作曲: 小林亜星

野に咲く花のように 風に吹かれて 野に咲く花のように 人を爽やかにして

Happy Ending

槇原敬之

太陽の塔から ほんのすぐ上のところまで 冬曇りの重そうな空が 下がっていたけど 平日の誰もいない万博後の遊園地

9×Forever('03 llO MIX)

槇原敬之

There you go flying like

花火の夜

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

夕立止んだ夜空はまるで 体育館の黒いビロード 今年もいろんな街から 集まってくる 花火大会

雨ニモ負ケズ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

最近の僕ときたら 人のために何かしたいと 思いついただけで もう 出来たつもりになっている

Are youOK?

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

雨は降り止むことなく たった今この場所で 派手にころんだ僕と 自転車をぬらし続ける

濡れひよこ

槇原敬之

バス停から家まで雨に降られて 傘を忘れた僕は濡れひよこ 「ただいま」「おかえり」 今日も一人で言ってしまった 僕は濡れひよこ

Ordinary Days

槇原敬之

ちょうど蝉が鳴き始めた 日差しの強い午後 必要とされてると思いたい 君はそう言っていた

SIMPLIFY

槇原敬之

彼は歩き続ける ぶつかった拍子に 転げ落ちた水たまりで 泥だらけになったまま それを横目で見ながら

青春

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

エアコンの効かない部屋で 君を抱きしめた 背中に伝う汗で 僕は何度もさめた ビューラーをかけてる君を

Star Ferry

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

今頃ちょうど君は あの部屋にもどって 海側の窓を あける頃だろう 夜を渡って行く星を

BLIND

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

どうしてだろう 言葉が 何も君に届かない 君の言葉も わざと僕を

君の自転車

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

昨日の夜大喧嘩して 君はそのまま飛び出した つながれた犬みたいな 置き去りの自転車

Red Nose Reindeer

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

入場券を買ってくるから そこでじっとしてろよ 強い言葉の割には 何度もふりかえる 100円玉と少しじゃ君を

お嫁においで

槇原敬之

作詞: 岩谷時子

作曲: 弾厚作

もしもこの舟で 君の幸せ見つけたら すぐに帰るから 僕のお嫁においで 月もなく淋しい

THE END OF THE WORLD

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

「行いが悪かったかな」 ごめん冗談で言ったつもり 「気にしないよ」そういうと君は わざと明るく笑って見せた 雨の中ずっと待たせたのを

I'M NOT GONNA FALL IN LOVE

槇原敬之

I don't think about her

花水木

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

最後のデートも 同じ場所で 待ち合わせよう 花水木の通りの終り 線路沿いの空地でハザード出してるよ

TWO MOONS

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君の家の前で車をとめた 何かを待つ二人の静けさが 少し怖くて 馬鹿な冗談を 言って

恋はめんどくさい?

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

ねむれない夜が あったのは覚えてる 予感だけが胸の中に すすきをゆらすよに吹いてた 独りぼっちにもなれて

2つの願い

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

今朝からずっと雨音の すきまに耳をすましてる TVドラマの電話と 間違えないように 内緒で二人

さみしいきもち

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

自転車でなら10分と少しの 君の家なのに 電車の沿線は全然ちがって もう会わないって決めてから 駅を見るのも

髪を切る日

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

はさみが通るたびに 想い出が落ちて行く 今朝 何気なく見た パスポートの写真だけが

CLASS OF 89

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

どうして君は 僕のことを 追い越して行ったの? 四年も二人 通った場所が

くもりガラスの夏

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

思い出 焼き付けた 日光写真のように 僕は真っ黒になった 今年の夏

君は僕の宝物

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君が僕を好きだとわかった その日の帰り道の公園で 人に聞こえたってかまわない 気持ちで大笑いしたんだ

ひまわり

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

冬の夜 僕は 卵を抱える 鳥のように 君を抱いて眠った

3月の雪

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

卒業式の20日後に 仲間たちは 肩を並べて 油のひいた レーンを最後に

案山子

槇原敬之

元気でいるか 街には慣れたか 友達出来たか 寂しかないか お金はあるか

Sakura Melody

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

桜の花びらが ひらひら風に舞う 薄いピンクにぼやけた道を ゆっくり歩いてく 君の歌う声が風に

Counting Blessing

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君によく似合ってる 去年買ったコートが 似合わなくなる時が もしも来たなら 一緒にまた探せばいい

HOME

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

鉛筆を削っていると 貨物列車の音がした 夜は背中を抱いてくれるから 幸せで泣きそうになる それにしても静かな夜だ

どーもありがとう

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

当たり前に思ってた すべてはそうじゃなかった まるでぱたぱたとオセロが ひっくり返っていくみたいだ 君がしてくれたことや

Memories

槇原敬之

I wanna show you clearly

もしも

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

もしも突然音楽が 聞こえない日が来ても いつでも君の側で僕は 歌い続けるから 誰かを思う気持ちを

一歩一会

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

いつもただ車に乗って 通り過ぎていただけでは 気付けなかった景色や 出会いがあると気付いた

Elderflower Cordial

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

ありがとうという言葉には 本当は不思議な力がある でも言うことを忘れていれば その力も忘れ去られてく

愛を止めないで

槇原敬之

作詞: 小田和正

作曲: 小田和正

「やさしくしないで」君はあれから 新しい別れを恐れている ぼくが君の心の扉を叩いてる 君の心がそっとそっと揺れ始めてる

卒業写真

槇原敬之

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

悲しいことがあると開く皮の表紙 卒業写真のあの人はやさしい目をしてる 町でみかけたとき 何も言えなかった

MAGIC TOUCH

槇原敬之

作詞: 山下達郎

作曲: 山下達郎

もしも ざわめく街の中で ふいに心がおびえ 切なくなったら

Missing

槇原敬之

言葉にできるなら 少しはましさ 互いの胸の中は 手に取れるほどなのに 震える瞳が語りかけてた

バイトが君を待っている

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

前より輝く 自分がいるから 見慣れた街も 輝いて見える ウィンドウに映る

Birds Stop Twittering Tonight

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

繋がってないと不安で 短いメール繰り返してる 僕はふと思う繋がっていたいのは 回線じゃなくて心なんだよな

Boys & Girls!

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

長ければ長くなるほど 思い描く理想の人は 完璧さを増して行き 変わらない自分に諦めてく

今日の終わりにありがとうを数えよう

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

今日ものぼって来てくれた 太陽にありがとう なくならないでいてくれた 空気にありがとう 僕らが生きるそのために

林檎の花(JR東日本CM「MY FIRST AOMORI」)

槇原敬之

五月の空の青と萌える緑の間に 薄紅色の小さな林檎の花が咲いている 君は彼と彼女が自然に隣り合うように ふざけるふりして携帯で写真を撮っていた

YOU GOTTA BE

槇原敬之

Listen as your day unfolds

Merry-go-round

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

突然にもらった 休みをもてあます 僕をよそに溢れ返る 誰かを待つ人達 今年も街路樹に

Taking The Central Course

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

正しいことをしようとしてるか いつも確かめ合っていよう 僕らが信じようと決めたこと 物差し代わりに心に当てながら どこかに味方がいるなんて

WE LOVE YOU.

槇原敬之

今ここにある何一つでも 欠けていたならばきっと この手の中の幸せは なかったと思う ありがとう

Love was sleeping.

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

濡れても平気だと思う僕に 傘を差し出してくれた人 そのうれしさに気がつけなかった あの頃の僕が君を失った 「ありがとう」と会釈をしたら

いつでも帰っておいで

槇原敬之

「生きていたのかよ」 そう言われたばあさんが あんたが心配で まだ死ねないと笑う 今日も下町は

島育ち~人の歩く道~

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 山弦

ずっと心沿わしながら 緑の低い垣根のあいだの 細くつづく白い道を歩いてる そう すれ違う誰とも

TIME AFTER TIME

槇原敬之

Lyin' in my bed I

Forget-me-not

槇原敬之

作詞: YUTAKA OZAKI

作曲: YUTAKA OZAKI

小さな朝の光は 疲れて眠る愛にこぼれて 流れた時の多さに うなずく様に よりそう二人

とりあえず何か食べよう

槇原敬之

ねぇ さっきからずいぶん 荒れてるみたいだね 落ち着いてるときの君なら そんなこと

君の声を待つ夜

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

やっと熱も下がって 寝返りの数も減って 君の寝顔がいつもと 同じになってきた 辛そうな君には

Home Sweet Home

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

Home Sweet Home 愛しの我が家 Home

ファミレス

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

何かを食べることで僕らは 確かに生きていられるけど ただ食べるために生きているわけじゃ ないことに気付かせてくれた君なのに

I ask.

槇原敬之

僕は今日何気なく口にした 一行足らずの短い言葉で 誰かの心を深く傷つけてしまった あのとき僕はどうかしてたんだ

Name Of Love

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

悲しい訳でもないのに 君のあの笑顔を 思い出す度に ぼくはちょっと泣いてしまうんだ いつもと同じ帰り道

PAIN

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

とにかく車に乗って ちょっとでも遠くへ行こう こんな気持ちのままじゃ きっとずっと眠れない 子供の気持ちを

revenge

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

手の込んだ服は 友達がもってった よく見られたいより 今はよく見たいから

空と君のあいだに

槇原敬之

君が涙のときには 僕はポプラの枝になる 孤独な人につけこむようなことは言えなくて 君を泣かせたあいつの正体を僕は知ってた ひきとめた僕を君は振りはらった遠い夜

秋の気配

槇原敬之

作詞: 小田和正

作曲: 小田和正

あれがあなたの好きな場所 港が見下ろせるこだかい公園 あなたの声が小さくなる ぼくは黙って外を見てる

槇原 敬之(まきはら のりゆき、1969年5月18日 - )は、日本のシンガーソングライター、作詞家、作曲家、編曲家。 現在の所属レコード会社(レコードレーベル)はBuppuレーベル。公式ファンクラブは「Smile Dog」。身長176cm。独身。血液型はO型。 オリジナル曲に関しては、ほぼ全曲の作詞、作曲、編曲を自身がこなす。楽曲制作については、「詞先」と呼ばれる、詞を先に作る方法を多用する。 作詞の題材は、主に日常の生活に起こる出来事や恋愛模様であり、観念的表現が直接的に用いられることは少ない。本人が言うところの「ライフソング」を多く発表している。 wikipedia