槇原敬之の歌詞一覧

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槇原敬之の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2022年6月29日

321 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

もう恋なんてしない

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:君がいないと 何にも できないわけじゃないと ヤカンを火にかけたけど 紅茶のありかがわからない

遠く遠く

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:遠く遠く離れていても 僕のことがわかるように 力いっぱい 輝ける日を この街で迎えたい

どんなときも。

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:僕の背中は自分が 思うより正直かい? 誰かに聞かなきゃ 不安になってしまうよ 旅立つ僕の為に

世界に一つだけの花

槇原敬之

歌詞:花屋の店先に並んだ いろんな花を見ていた ひとそれぞれ好みはあるけど どれもみんなきれいだね この中で誰が一番だなんて

僕が一番欲しかったもの

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:さっき とても素敵なものを 拾って 僕は喜んでいた ふと気が付いて横に目をやると

Hungry Spider

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:今日も腹を減らして一匹の蜘が 八つの青い葉に糸をかける ある朝 露に光る巣を見つけ きれいと笑ったあの子のため

GREEN DAYS

槇原敬之

歌詞:ほどけた靴ひもを直そうと 君がしゃがんだら 目の前に緑色の道が 続いてた それぞれがちゃんと一人で

どうしようもない僕に天使が降りてきた

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:勢い良くしまったドアで 舞いあがった枕の羽根 今夜はついに彼女を 怒らせてしまった 昔の恋人のくれた

冬がはじまるよ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:8月の君の誕生日 半袖と長袖のシャツを プレゼントしたのは 今年の冬も それからもずっと

宜候

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:待ち望んだその日が もうすぐ来る予感がした 雨上がりの道が太陽に 照らされて光ってたから 別れの言葉さえも

ハロー!トウキョウ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:何も持ってこなかった 好きなレコードも 学生時代の思い出も 消し去りたい過去も 03

ビオラは歌う

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:ビオラが居なくてもきっとなにも変わらないさ そうみんなで笑い先に始まった練習 でも! 何故かいつものように調子が出なくて 悩むみんなを指揮者は訳知り顔で笑う

SPY

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:おあずけになったデートに がっかりしていたけど 偶然君を見かけた なんて運命的な2人

北風 君にとどきますように

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:今君がこの雪に気付いてないなら 誰より早く教えたい 心から思った 小さなストーブじゃ窓も

ゥンチャカ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:恋しいなぁとか 辛いなぁとか 収まらないなぁとか 満たされたいとか 溢れてありあまる色んな欲望は

銀の龍の背に乗って

槇原敬之

歌詞:あの蒼ざめた海の彼方で 今まさに誰かが傷んでいる まだ飛べない雛たちみたいに 僕はこの非力を嘆いている 急げ悲しみ

君は僕の宝物

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:君が僕を好きだとわかった その日の帰り道の公園で 人に聞こえたってかまわない 気持ちで大笑いしたんだ

わさび

槇原敬之

作詞: 須藤晃

作曲: 槇原敬之

歌詞:どちら様かは存じませんが そのサングラスやめなさい 悪いやからに見えたら損よ その目を私に見せなさい ばあちゃん俺に微笑みかけて

彼女の恋人

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:僕の車にそんな風に かんたんに乗れるんだね 確かにちゃんと家まで 送るつもりだけど 僕とあいつの間にいつか

カガミヨカガミ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:男だとか女だとか 気にせず何でも言い合える そんな仲が気楽だった なにより楽しかった

足音

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:きこえるよ きこえるよ 君の足音が 待っていないふりをして ずっと待っていた

花火の夜

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:夕立止んだ夜空はまるで 体育館の黒いビロード 今年もいろんな街から 集まってくる 花火大会

幸せはタイヤを穿いてやってくる

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:ディーラーの後ろ横向きに 停まってるその車は 初めての場所に戸惑って 隠れる犬みたいだ 僕が良くても君がだめ

夏は憶えている

槇原敬之

歌詞:夏の草をかき分けながら 川の石をどかしながら 何かを探す子供達に 夏は日を長くしてくれる 海も山もないこの街で

Sakura Melody

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:桜の花びらが ひらひら風に舞う 薄いピンクにぼやけた道を ゆっくり歩いてく 君の歌う声が風に

The Average Man Keeps Walking.

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:信号待ちウィンドウに映る 平凡な自分を見て思った 運命の人がこの僕を 探し出すのは難しそうだ 信号が変わっても僕は

悲しみは悲しみのままで

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:君が今どこに居て 幸せにしているのか 何も変わらず心配してる そばに居ても居なくても 例え憎まれ口でも

ヨイトマケの唄

槇原敬之

作詞: 美輪明宏

作曲: 美輪明宏

歌詞:"父ちゃんのためなら エンヤコラ 母ちゃんのためなら エンヤコラ"

可愛い人

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:隣に座って ほんの一言だけ 挨拶か何かを 交わしただけで 世界中の幸運を

lose no time

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:書き間違えたノートの ぺージを丸めて捨てた 僕がもしも神様なら こんな風に何も迷わず 問題ばかり後を絶たない

Circle of Rainbow

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:流れ落ちるビクトリアの滝 舞い上がる水煙に 太陽が描く巨大な 丸い虹がテレビに映る いつかこの目で見たいと

君に会いに行く

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:遠足の前の日が 確かこんな感じで 待ち合わせの時間より ずいぶん早く出掛けた 日曜日の電車は

Hello,my friend

槇原敬之

歌詞:Hello, my friend 君に恋した夏があったね みじかくて

ハトマメ~Say Hello To The World.~

槇原敬之

歌詞:いろんな国から来た人で 浅草寺は今日も賑やか 仲見世通り抜ければ 晴れ空と香炉の煙 いつもの様に鳩豆を

桜坂

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:この坂道が花吹雪になる前 君はこの街を出て行った 手紙をだすと交わした約束は いつか懐かしい思い出に変わった

Anywhere

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:光るタワーの上の方が 低気圧の空に飲み込まれて 見慣れた東京が知らない 街のように見えたんだ 一人取り残されたような

Red Nose Reindeer

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:入場券を買ってくるから そこでじっとしてろよ 強い言葉の割には 何度もふりかえる 100円玉と少しじゃ君を

Curtain Call

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:君のために最高の キャスティングが用意された 大事なことを学ぶため 名悪役が主人公の君を追い詰める

PENGUIN

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:製鉄所のコンビナートは 赤と白の市松模様 君に見せるつもりだった ロケットの模型と同じで もう君にも見せることもないし

HAPPY DANCE

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:君の答えは もうちゃんとわかってたよ どんな思いも簡単に口にしたりしなかったから いつも見慣れたこの公園の夜も さよならのひと言だけで

まだ生きてるよ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:僕はまだ生きてるよ まだ生きてるよ まだ生きてるんだよ 僕はまだ生きてるよ まだ生きてるんだぞ

Love & Peace Inside?

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:みんなが平和をこんなにも 望んでいるというのに どうして争いは続くのと 話していたそのすぐ後で 些細な事でけんかを始めて

Elderflower Cordial

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:ありがとうという言葉には 本当は不思議な力がある でも言うことを忘れていれば その力も忘れ去られてく

LOVE LETTER

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:線路沿いのフェンスに 夕焼けが止まってる 就職の二文字だけで 君が大人になってく

雪に願いを

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:大事な人を数えたら けっこうたくさんいて そんな自分は照れる程 幸せだなって思った 今夜会いたい人だって

虹色の未来

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:男の子は青で 女の子はピンクとか それは誰が決めたの そうじゃなくちゃダメなの? 歳をとってもスケボー

HOME

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:鉛筆を削っていると 貨物列車の音がした 夜は背中を抱いてくれるから 幸せで泣きそうになる それにしても静かな夜だ

不安の中に手を突っ込んで

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:不安は何も書かれずにただ 上に穴だけ開いた箱 中身が何か分からなくて 誰も自分の手を入れられない

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌詞:抱きしめたいと言う言葉の 意味とは裏腹に 不安や寂しさを君に 押しつけようとしてたんだ

Rain

槇原敬之

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

歌詞:言葉にできず凍えたままで 人前ではやさしく生きていた しわよせで こんなふうに雑に 雨の夜にきみを抱きしめてた

槇原 敬之(まきはら のりゆき、1969年5月18日 - )は、日本のシンガーソングライター、作詞家、作曲家、編曲家。 現在の所属レコード会社(レコードレーベル)はBuppuレーベル。公式ファンクラブは「Smile Dog」。身長176cm。独身。血液型はO型。 オリジナル曲に関しては、ほぼ全曲の作詞、作曲、編曲を自身がこなす。楽曲制作については、「詞先」と呼ばれる、詞を先に作る方法を多用する。 作詞の題材は、主に日常の生活に起こる出来事や恋愛模様であり、観念的表現が直接的に用いられることは少ない。本人が言うところの「ライフソング」を多く発表している。 wikipedia