槇原敬之の歌詞一覧

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よみ:まきはらのりゆき

槇原敬之の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年1月14日

324 曲中 1-200 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

もう恋なんてしない

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君がいないと 何にも できないわけじゃないと ヤカンを火にかけたけど 紅茶のありかがわからない

世界に一つだけの花

槇原敬之

花屋の店先に並んだ いろんな花を見ていた ひとそれぞれ好みはあるけど どれもみんなきれいだね この中で誰が一番だなんて

どんなときも。

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

僕の背中は自分が 思うより正直かい? 誰かに聞かなきゃ 不安になってしまうよ 旅立つ僕の為に

僕が一番欲しかったもの

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

さっき とても素敵なものを 拾って 僕は喜んでいた ふと気が付いて横に目をやると

遠く遠く

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

遠く遠く離れていても 僕のことがわかるように 力いっぱい 輝ける日を この街で迎えたい

冬がはじまるよ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

8月の君の誕生日 半袖と長袖のシャツを プレゼントしたのは 今年の冬も それからもずっと

Hungry Spider

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

今日も腹を減らして一匹の蜘が 八つの青い葉に糸をかける ある朝 露に光る巣を見つけ きれいと笑ったあの子のため

Circle of Rainbow

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

流れ落ちるビクトリアの滝 舞い上がる水煙に 太陽が描く巨大な 丸い虹がテレビに映る いつかこの目で見たいと

ハトマメ~Say Hello To The World.~

槇原敬之

いろんな国から来た人で 浅草寺は今日も賑やか 仲見世通り抜ければ 晴れ空と香炉の煙 いつもの様に鳩豆を

New!!

都会 feat. 大貫妙子

槇原敬之

作詞: 大貫妙子

作曲: 大貫妙子

編曲: 佐橋佳幸

眠らない夜の街 ざわめく光の洪水 通り色どる女 着飾る心と遊ぶ

軒下のモンスター

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

突然田んぼの真ん中に 現れたUFOのように 揺れる稲穂があまりにも 似合わない君が立っていた その時ずっと解けずにいた

SPY

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

おあずけになったデートに がっかりしていたけど 偶然君を見かけた なんて運命的な2人

2つの願い

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

今朝からずっと雨音の すきまに耳をすましてる TVドラマの電話と 間違えないように 内緒で二人

北風 君にとどきますように

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

今君がこの雪に気付いてないなら 誰より早く教えたい 心から思った 小さなストーブじゃ窓も

LOVE LETTER

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

線路沿いのフェンスに 夕焼けが止まってる 就職の二文字だけで 君が大人になってく

どうしようもない僕に天使が降りてきた

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

勢い良くしまったドアで 舞いあがった枕の羽根 今夜はついに彼女を 怒らせてしまった 昔の恋人のくれた

No.1(映画 俺物語!! 主題歌 )

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

お互いのことを もうさぐるのはやめよう もうわかっている 君は僕が好きで 僕は君が好き

Rain

槇原敬之

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

言葉にできず凍えたままで 人前ではやさしく生きていた しわよせで こんなふうに雑に 雨の夜にきみを抱きしめてた

MILK

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

こんなに遅くたずねてごめん なんとか一人でやってみたけどどうしても うまくいかなくてとても とてもこわくなってしまった 人に負けないものが僕には

北風(ORIGINAL VERSION)

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

小さなストーブじゃ窓も 曇らないような夜 毛布を鼻まであげて君のことを考えるよ だけど知らないことばかりで 思い出せることは

君の名前を呼んだ後に

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

寂れた駅の看板は 初めて見る名前が書いてある 紙コップのコーヒーは 全くどこで飲んでもこんなにまずいんだろう 大切なものは遠くにあると

東京DAYS

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

星空に口笛よひびけ すばらしき毎日 例えば最初に自転車に 乗れた日を覚えていれば

CLOSE TO YOU (ENGLISH VERSION)

槇原敬之

Is it you, that I

おさらばだ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

致命的な状況へ 向かおうとする気持ちの 後ろ襟をつかみ 僕らは 引きとどめておくべきだろう

DARLING

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

ちょっと遅れただけじゃないかよと 言いかけた僕に もう5回目だよねと 君がブロックをかけた 海沿いは渋滞続き

赤いマフラー

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

銀座四丁目交差点に 今年初めての雪が 季節外れの花びらのように 舞い落ちてきた 君は覚えているだろうか

GREEN DAYS

槇原敬之

ほどけた靴ひもを直そうと 君がしゃがんだら 目の前に緑色の道が 続いてた それぞれがちゃんと一人で

ビオラは歌う

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

ビオラが居なくてもきっとなにも変わらないさ そうみんなで笑い先に始まった練習 でも! 何故かいつものように調子が出なくて 悩むみんなを指揮者は訳知り顔で笑う

In love again?

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

相談に乗ったり飲みに行ったり 苦手なカラオケ付き合ったり 真面目なぶんだけ悩んだり 落ち込む姿を見守りながら 君の努力が報われる日が

Wow

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

まだなんにも話せないまま 君が生まれてきたのは 誰かの言葉に僕らはもっと 耳を澄ますべきと教えてくれる まだ一人で歩けないまま

Cicada

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

まっくらな土の中 何年も過ごしながら まだ見ぬ太陽の光を 蝉たちは信じてる 辛さから逃げることで

CLOSE TO YOU

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

もしも 隣の車両に 君がいるのに気付いても ラッシュアワーの なかじゃ

信じようが信じまいが

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

自分が思うより言葉は 誰かを傷付けてしまう 言葉で攻撃する黒い 魅力に取り憑かれる スマホやPCで打てば

きみと生きたい

槇原敬之

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

悲しまないで きみを責めないで 真面目に生きてるのに悩まないで 激しさだけの若さはいらない 無口なほど情熱を感じるから

SECRET HEAVEN

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

Every night at midnight, I'm

雪に願いを

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

大事な人を数えたら けっこうたくさんいて そんな自分は照れる程 幸せだなって思った 今夜会いたい人だって

彼女の恋人

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

僕の車にそんな風に かんたんに乗れるんだね 確かにちゃんと家まで 送るつもりだけど 僕とあいつの間にいつか

The Average Man Keeps Walking.

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

信号待ちウィンドウに映る 平凡な自分を見て思った 運命の人がこの僕を 探し出すのは難しそうだ 信号が変わっても僕は

光~あなたを忘れない~

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

使い方もわからずに 僕らが持っていた 命の使い方を あなたは教えてくれた 誰かの為にあろうとするとき光り輝く

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

抱きしめたいと言う言葉の 意味とは裏腹に 不安や寂しさを君に 押しつけようとしてたんだ

80km/hの気持ち

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

彼のこと話すときの君は 全てが微妙に違うよ 何気なく見せる仕種は 指先まで赤く染まってるみたい 今日の僕の精一杯のお洒落が

Hey...

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

死んでしまうことなんて 君が旅立った日まで すごく特別過ぎて 縁がないことに思ってた パソコン整理していたら

彗星

槇原敬之

あの桟橋から首を突き出して 訳もなく2人でながめていた 汚れていて 止まって見える あの川は確かに流れていた

PAIN

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

とにかく車に乗って ちょっとでも遠くへ行こう こんな気持ちのままじゃ きっとずっと眠れない 子供の気持ちを

3月の雪

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

卒業式の20日後に 仲間たちは 肩を並べて 油のひいた レーンを最後に

STRIPE!

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

いつもは気にしない 遠くの街の天気予報 街頭のテレビの前で 立ち止まって見ている "絶好の一日でしょう"

HAPPY DANCE

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君の答えは もうちゃんとわかってたよ どんな思いも簡単に口にしたりしなかったから いつも見慣れたこの公園の夜も さよならのひと言だけで

さみしいきもち

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

自転車でなら10分と少しの 君の家なのに 電車の沿線は全然ちがって もう会わないって決めてから 駅を見るのも

どーもありがとう

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

当たり前に思ってた すべてはそうじゃなかった まるでぱたぱたとオセロが ひっくり返っていくみたいだ 君がしてくれたことや

キボウノヒカリ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

どうせ自分なんてと 勝手に目盛りをつけて 限界を決めたとしても 楽なのは自分だけだ でも僕は考える

Alone

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

彼はたった一人 遠い国に降り立った 人々に仕事を与え 荒れた地を緑に変える為に

バイトが君を待っている

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

前より輝く 自分がいるから 見慣れた街も 輝いて見える ウィンドウに映る

White Lie

槇原敬之

停電中のろうそくの 炎を見つめながら 遠い昔にこの国で 生きた人の事を想う 全てのものに神様が

冬のコインランドリー

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

洗濯物をかかえて君と 冬の真夜中散歩に出る 缶コーヒー2つ買って 蛍光灯の明かりを目指す 僕はダッフルとスエット

明けない夜が来ることはない

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

窓に映るのは一つ 頬杖を付きながら 明けない夜を信じてしまいそうな僕だけ 今このスタンドを消せば世界は僕の心と同じ 上か下かも解らない暗闇に飲まれそうだ

Tag Team

槇原敬之

喧嘩して飛び出して 夕暮れの街を 歩いてたら 知らない人が話してきた 「ご家族はおげんきですか?」

Are youOK?

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

雨は降り止むことなく たった今この場所で 派手にころんだ僕と 自転車をぬらし続ける

revenge

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

手の込んだ服は 友達がもってった よく見られたいより 今はよく見たいから

髪を切る日

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

はさみが通るたびに 想い出が落ちて行く 今朝 何気なく見た パスポートの写真だけが

NG

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

ボタンが取れているだけで 着れないシャツを持ったまま 君がもうこの部屋にいないことを 確かめていたけど 忙しい日々の隙間の

微妙なお年頃

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

怖いよ すごく怖いよ 変わってしまう自分が怖いよ 今にも 消えてしまいそうな

GET BACK IN LOVE

槇原敬之

作詞: 山下達郎

作曲: 山下達郎

誰もいない風の道を 見つめていた朝の事を 思い出して 僕等は又ここで出会った

YOU GOTTA BE

槇原敬之

Listen as your day unfolds

ファイト!

槇原敬之

あたし中卒やからね 仕事をもらわれへんのやと書いた 女の子の手紙の文字は とがりながらふるえている ガキのくせにと頬を打たれ

足音

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

きこえるよ きこえるよ 君の足音が 待っていないふりをして ずっと待っていた

花水木

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

最後のデートも 同じ場所で 待ち合わせよう 花水木の通りの終り 線路沿いの空地でハザード出してるよ

ANSWER

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

あの日 地下鉄の改札で 急に咳が出て 涙にじんで 止まらなくなった

12月の魔法

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

今朝から僕は車を三度も磨いた 街路樹にともる灯と夕暮れの色 誰よりも綺麗に映したら 標識の側で待ってる 白い息の微笑みがいつもより

イカ大王体操第2

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君のカメラが映すのは ワシ以外のものばかり 手を振ってもジャンプしても 映らないのはなぜじゃ?

宜候

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

待ち望んだその日が もうすぐ来る予感がした 雨上がりの道が太陽に 照らされて光ってたから 別れの言葉さえも

朝が来るよ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

24時間のバーガー屋の 馬鹿みたいに熱いコーヒーを 少しすすって車の屋根の 上に置きポケットに手を入れる トラックの通り過ぎる音が

RIDE ON TIME

槇原敬之

作詞: 山下達郎

作曲: 山下達郎

青い水平線を いま駆け抜けてく とぎすまされた 時の流れ感じて

Boys & Girls!

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

長ければ長くなるほど 思い描く理想の人は 完璧さを増して行き 変わらない自分に諦めてく

フルサト

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

とがった先の鉛筆じゃ だめな気がして 意味のない円を落書きして まるくしてかいた「ありがとう」 「気をつけて帰ってきてね」

僕の今いる夜は

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

真夜中に目が覚めたら この夜の中自分だけ 取り残されたような 孤独な気持ちになった 一人の方がいいさと

Firefly ~僕は生きていく

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

暗い夜の中に見つけた 小さな蛍の淡い光に 希望を見いだせる気がして 気付けば追いかけていた 生きる意味も見つけられないような

いつでも帰っておいで

槇原敬之

「生きていたのかよ」 そう言われたばあさんが あんたが心配で まだ死ねないと笑う 今日も下町は

Your Song

槇原敬之

作詞: Bernie Taupin

作曲: Elton John

It's a little bit funny,

夏は憶えている

槇原敬之

夏の草をかき分けながら 川の石をどかしながら 何かを探す子供達に 夏は日を長くしてくれる 海も山もないこの街で

Fan Club Song

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君はとっても可愛いよ 僕も割と大丈夫だろ? 初めて出会った僕らは 憎いマイナーチェンジ繰り返す 手放し運転は禁止です

モンタージュ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

あの坂を登れば あのコが働いてる店 友達につきあっただけ 僕のワードローブじゃない ひとめみたとき

まだ見ぬ君へ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

かあさんは余計な事して 見合い話 持ちかける 自分が思うよりも もっと

I need you.

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

雪をすくいとった 赤い君の指先を 僕の両手で暖めるのに 理由なんか探してる 恋人でいない方が

THE END OF THE WORLD

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

「行いが悪かったかな」 ごめん冗談で言ったつもり 「気にしないよ」そういうと君は わざと明るく笑って見せた 雨の中ずっと待たせたのを

OCTAVERS

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

深夜営業のレストランに 10時に待ち合わせた もう親の車じゃないんだよと 得意気に愛車を見せる くすぐったいような懐かしさで

You Are the Inspiration

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

洗濯物を畳んだり 犬を散歩に連れて行ったり 毎日会社に通ったり 部活の朝練に出たり

ハロー!トウキョウ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

何も持ってこなかった 好きなレコードも 学生時代の思い出も 消し去りたい過去も 03

銀の龍の背に乗って

槇原敬之

あの蒼ざめた海の彼方で 今まさに誰かが傷んでいる まだ飛べない雛たちみたいに 僕はこの非力を嘆いている 急げ悲しみ

Birds Stop Twittering Tonight

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

繋がってないと不安で 短いメール繰り返してる 僕はふと思う繋がっていたいのは 回線じゃなくて心なんだよな

Anywhere

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

光るタワーの上の方が 低気圧の空に飲み込まれて 見慣れた東京が知らない 街のように見えたんだ 一人取り残されたような

Happy Ending

槇原敬之

太陽の塔から ほんのすぐ上のところまで 冬曇りの重そうな空が 下がっていたけど 平日の誰もいない万博後の遊園地

LONESOME COWBOY

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

原付きの鍵を探しながら バイト仲間に じゃあねと手を振る "今日はデートだろ頑張れよ" 返事も途中で奴は

ズル休み

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

帰り道のコンビニには なんでも そろってるけど 二人をもとに戻す 接着剤はないらしい

僕は大丈夫

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

そういえば「好きよ」って 言ったこと なかったね テーブルごしに腰かけた 君を見つめて

Necessary

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

早く僕を忘れろと 何故か僕はそう言った 裏腹すぎた言葉が やけに辛く聴こえた 窓にあたる雨音が

Fall

槇原敬之

何時でも決まった事を 一人で淡々とこなす 人が絡まない分だけ 問題も起こらないけど 昨日と今日が知らずに

キラキラ

槇原敬之

作詞: 小田和正

作曲: 小田和正

ゆらゆらゆら 心は揺れる キラキラキラ 時はかがやいてる いま

時代

槇原敬之

今はこんなに悲しくて 涙も枯れ果てて もう二度と笑顔にはなれそうもないけど そんな時代もあったねと

真夏の夜の夢

槇原敬之

骨まで溶けるような テキーラみたいなキスをして 夜空もむせかえる 激しいダンスを踊りましょう

太陽

槇原敬之

僕らにかかった雨雲は すべてを隠し試した 信じたもの全て嘘にするなら この雨をやませてやると

pool

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

プールの監視員が よそ見をしている 本当の夏はそっちの方に 見えますか 誘う水にだれも

BLIND

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

どうしてだろう 言葉が 何も君に届かない 君の言葉も わざと僕を

ミス・ブランニュー・デイ (MISS BRAND‐NEW DAY)

槇原敬之

作詞: 桑田佳祐

作曲: 桑田佳祐

夢に見る姿の良さと美形のBlue jean 身体と欲でエリ好みのラプソディー Oh, oh,

秋の気配

槇原敬之

作詞: 小田和正

作曲: 小田和正

あれがあなたの好きな場所 港が見下ろせるこだかい公園 あなたの声が小さくなる ぼくは黙って外を見てる

Such a Lovely Place

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

ないしょで出て行った君を 誰も裏切ったなんて思ってないよ 心配しなくていい 君はいつ気が付くだろう 悪戯をするように

くもりガラスの夏

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

思い出 焼き付けた 日光写真のように 僕は真っ黒になった 今年の夏

ひまわり

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

冬の夜 僕は 卵を抱える 鳥のように 君を抱いて眠った

満月の夜

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

順番違いの恋を抱いたのは 君が電話で 僕に 「疲れているの?」と 突然

理由

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

誰かの幸せが自分の 幸せなんだと思って 追い求めていたものなのに 諦めそうになるなんて 何かを信じていく事は

Missing

槇原敬之

言葉にできるなら 少しはましさ 互いの胸の中は 手に取れるほどなのに 震える瞳が語りかけてた

Flying Angels

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

ブランケットをけちらし 方々に転がって なかなか変なかっこうで 眠る子供達 いつか見た教会の

LUNCH TIME WARS

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

組んだその腕の中に 財布を守っているの 急ぎ足なのは狙った 獲物ゲットするため 仕事も恋も妥協を

Appreciation

槇原敬之

仕事場へ僕を毎日 運んでくれる電車を 動かしていたものを どうして僕は悪く言える? 夕飯の食卓を囲む

祈りの歌が聞こえてくる

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌は誰の唇にも止まる 鳥がどんな枝にもとまるように 今日も君の唇に歌はとまり 君の声を借りて歌う 下手だから恥ずかしくて

Love was sleeping.

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

濡れても平気だと思う僕に 傘を差し出してくれた人 そのうれしさに気がつけなかった あの頃の僕が君を失った 「ありがとう」と会釈をしたら

WHAT A WONDERFUL WORLD

槇原敬之

I see trees of green,

I Will Be Here For You

槇原敬之

When you feel the sunlight

The Fog

槇原敬之

立ち込めだした霧は君を 捜す僕の感を鈍らせる 終わった後でもう二度と 無駄な争いはしないと誓うのに 誰かに頼まれた訳じゃなく

LOTUS IN THE DIRT

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

飛び込んでくるニュースに 僕はもう慣れかけていた それよりも今日の夜 何を 食べるかを考えていた

Ordinary Days

槇原敬之

ちょうど蝉が鳴き始めた 日差しの強い午後 必要とされてると思いたい 君はそう言っていた

PENGUIN

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

製鉄所のコンビナートは 赤と白の市松模様 君に見せるつもりだった ロケットの模型と同じで もう君にも見せることもないし

春よ、来い

槇原敬之

淡き光立つ 俄雨 いとし面影の沈丁花 溢るる涙の蕾から ひとつ

I'M NOT GONNA FALL IN LOVE

槇原敬之

I don't think about her

君に会いに行く

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

遠足の前の日が 確かこんな感じで 待ち合わせの時間より ずいぶん早く出掛けた 日曜日の電車は

案山子

槇原敬之

元気でいるか 街には慣れたか 友達出来たか 寂しかないか お金はあるか

カガミヨカガミ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

男だとか女だとか 気にせず何でも言い合える そんな仲が気楽だった なにより楽しかった

Memories

槇原敬之

I wanna show you clearly

Gazer

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君を守ってやれるような 強い男でいたいのに その理想とはほど遠い 弱さばかり出てくるんだ 出来れば自分でも目を

これはただの例え話じゃない

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

ただ彼は何となくイライラしてて ガラスのコップを割ってしまった 飛び散ったかけらで彼は指を切り 思いがけず真っ赤な血を流した ガラスのコップは彼の渇きを

I ask.

槇原敬之

僕は今日何気なく口にした 一行足らずの短い言葉で 誰かの心を深く傷つけてしまった あのとき僕はどうかしてたんだ

青春

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

エアコンの効かない部屋で 君を抱きしめた 背中に伝う汗で 僕は何度もさめた ビューラーをかけてる君を

君の自転車

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

昨日の夜大喧嘩して 君はそのまま飛び出した つながれた犬みたいな 置き去りの自転車

Cleaning Man

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

トラックから降りて 今日も始めよう 川沿いの素敵なレストラン 裏口へ回る 帰り支度のソムリエに

素直

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

話を切り出す順番 ゆずってくれたから 僕のことばかり聞いて 結局君は後回し いつも通りに大きく

今年の冬

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

電気ストーブの低いノイズと 君の寝息がとける頃 そっとベッドからぬけ出して キッチンでミルクをついだ 幸せを確かめたくて

HOME WORK

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

今電話を切ったばかりの 君がまたかけてきた "忘れてた ごめんね大好き" そんなの

CALLIN

槇原敬之

君を抱きしめた強さ 確かめさせる証拠の つぶれたタバコを 内ポケットから出して “今ついたよ”

うるさくて愛おしいこの世界に(映画「マンガ家、堀マモル」エンディングテーマ)

槇原敬之

いつも孤独が当たり前で それ以外は知らなくて 飲み込んだどの言葉もいつかは 消えてしまうと思ってた

Souvenir ~思い出~

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

そう確かに日本人はちょっと 働き過ぎと思うけれど 他の国の人達はちょっと 働かなすぎじゃないのかな?! お土産買おうと思っても

運命の人

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

残念な事に君は 僕の友人に恋してて 彼の事を聞きだそうと 誘われた焼き鳥屋を出た所 帰り道が同じ方向で

もしも

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

もしも突然音楽が 聞こえない日が来ても いつでも君の側で僕は 歌い続けるから 誰かを思う気持ちを

Once Upon A Long Ago

槇原敬之

Picking up scales and broken

鋭く尖った細い月

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

なんでも必死にやってきた かたっぱしから飛びついた やって良い事と悪い事 そうやって学んだ10代 今よりもずっと若くて

LAUGH! LAUGH! LAUGH!

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君の失敗や悲しみを 笑うような奴にはなりたくない そうやって元気のない君を 笑わすことのできる自分になりたい あれじゃだめだと呆れられて

林檎の花(JR東日本CM「MY FIRST AOMORI」)

槇原敬之

五月の空の青と萌える緑の間に 薄紅色の小さな林檎の花が咲いている 君は彼と彼女が自然に隣り合うように ふざけるふりして携帯で写真を撮っていた

風は名前を名乗らずに

槇原敬之

「君を思う気持ちを どうして分かってくれないの?」 君の一番側にいる僕は 昨日たった一言で傷つけた

不安の中に手を突っ込んで

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

不安は何も書かれずにただ 上に穴だけ開いた箱 中身が何か分からなくて 誰も自分の手を入れられない

Chocolats et Sweets

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

あなたが口の周りと指を べたべたにしないと 食べられなかった頃から 何も変わらないこのChocolat いまもあのガラスケースの中

君の後ろ姿

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

それじゃあまたねと別れた後 君にはすこし大きい気がする 見慣れた鞄を揺らしながら 小さくなる君を見つめてた よほどの事がなければ

星の光

槇原敬之

どうかどうか覚えていてください 今日見上げた星屑の夜空を 大切なことを教えるため 光を届けてくれた星空を どうかどうか覚えていてください

ごはんができたよ

槇原敬之

作詞: 矢野顕子

作曲: 矢野顕子

ごはんができたよって かあさんの叫ぶ声 ボールが見えなくなった とうさんも帰る頃さ 楽しかったよ

とりあえず何か食べよう

槇原敬之

ねぇ さっきからずいぶん 荒れてるみたいだね 落ち着いてるときの君なら そんなこと

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

こうして歩いていると 楽な道ばかりじゃなくて 大変だろう 君まで同じ 想いもうしなくてもいいと

Happy Birthday Song

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

嬉しいことがあれば きっとその前に 嬉しいことを誰かに したのでしょう 辛いことがあれば

DAY AND NIGHT

槇原敬之

Every time you're in the

印度式

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

(スイカ ワキ・スネ ワキ・スネ before・after ナンジャ・ワレ)

男はつらいっすねぇ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

髪型もぱっきりときめて 流行の服を着たなら 恋にこぎ着けるのは 意外に簡単

まばたきの間の永遠

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

まばたきができなかった 君みたいな人を 探してた 壊れていた TVが急に

三人

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

びっくりする程 ちっぽけな カバン1つで5月の雨の日 僕は東京の街におりた 心細くは

約束の場所

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

無理かも知れないように 思えても僕は 一番叶えたい事を 夢に持って生きていくよ

THE CODE ~暗号~

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

話をしているときに 同じ景色を見ているときに 悩み励まし合うときに 懐かしさを憶える人がいる 今日出会ったばかりでも

一番初めての恋人

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君が住んでいた街に 久しぶりに降り立った 少し変わった街並み でも同じ匂いがした

Love & Peace Inside?

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

みんなが平和をこんなにも 望んでいるというのに どうして争いは続くのと 話していたそのすぐ後で 些細な事でけんかを始めて

introduction ~東京の蕾~

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君は春近い東京の蕾 遠く故郷から飛んできて ここで芽吹いた 君は春近い東京の蕾 美しく咲く日を夢見てる

In The Snowy Site

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

降り始めた雪で街は 右往左往してしまう こんな日がたまにあるほうが いいのかもしれないと思った たったこれだけの雪で

2 Crows On The Rooftop

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

この屋根に登ればいっぺんに見渡せる 明け方まもない僕らの暮らしている街 照れてずっとなんにもできずにいた僕の 手をとってぎゅっと握ってくれた君

不器用な青春時代

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

買ったばかりのTシャツで また手を拭いてしまった 何かいいアイディアは無いか 夢中で考え続けてる 僕は現実の世界で

A HAPPY NEW YEAR

槇原敬之

A Happy New Year! 大好きなあなたの部屋まで

超えろ。(関西テレビ情報番組 「ゆうがたLIVEワンダー 」テーマソング)

槇原敬之

どこからか諦めの 言葉が聞こえてきても 諦めたくないのなら 諦めずに進めばいい

可愛い人

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

隣に座って ほんの一言だけ 挨拶か何かを 交わしただけで 世界中の幸運を

君の書く僕の名前

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

僕にとって 何て事ない簡単な事が 君にとってとてつもなく 難しい事もある 僕が手に汗を

言わせて下さい

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

マイクの前で高いところから 大変失礼致します 人前で初めて歌を歌った日から 25年も経ちました 小さな電気屋の息子に産まれ

ホームにて

槇原敬之

ふるさとへ 向かう最終に 乗れる人は 急ぎなさいと やさしい

流星のサドル

槇原敬之

夜を越えてゆくのさ 流星のサドルで ゴールなんてなくていいのさ 星をつかもう

BOYS&GIRLS

槇原敬之

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

夕焼けのモータープールに 借りてたレコード返しに行く ルックスや性格さえ よく知らなくても すぐに友達になれる

Hello,my friend

槇原敬之

Hello, my friend 君に恋した夏があったね みじかくて

キミノテノヒラ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

久しぶりに訪ねた 友達は少し やせて見えたけれど 悪くはないね スーツ姿でいつでも

四つ葉のクローバー

槇原敬之

あげるよと言って 差し出した君の 指先風に震える 四つ葉のクローバー 見つけた人は

恋する心達のために

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

今まで会った誰とも まるで違う君に 恋をしている自分を 認められれば楽なのに 何が変わってしまうのか

今日の終わりにありがとうを数えよう

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

今日ものぼって来てくれた 太陽にありがとう なくならないでいてくれた 空気にありがとう 僕らが生きるそのために

Jewel In Our Hearts (Japanese Ver.)

槇原敬之

駄目な自分を隠すための 流行の服や髪も 突然の雨で台無し 二人ただの濡れた人 何かがなくなることで

ムゲンノカナタヘ ~To infinity and beyond

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

望みが叶うその日が 必ず来るとは限らない そんな思いに足を取られ 動けない君をよそに うちの犬は飽くなき

Merry-go-round

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

突然にもらった 休みをもてあます 僕をよそに溢れ返る 誰かを待つ人達 今年も街路樹に

WE LOVE YOU.

槇原敬之

今ここにある何一つでも 欠けていたならばきっと この手の中の幸せは なかったと思う ありがとう

武士は食わねど高楊枝

槇原敬之

ある日突然仕事をなくし ある朝妻が出て行った 帰ってくるさと電話したら テーブルで震えだす携帯

モグラの詩

槇原敬之

僕は何を見てたの? 君は誰を見てたの? それはどんな僕なの? 公園の空を横切って

花火の夜

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

夕立止んだ夜空はまるで 体育館の黒いビロード 今年もいろんな街から 集まってくる 花火大会

雨ニモ負ケズ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

最近の僕ときたら 人のために何かしたいと 思いついただけで もう 出来たつもりになっている

君が教えてくれるもの

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

何も言葉を話さない君が 帰りの遅くなった僕を 変わらず嬉しそうに出迎えて くれればくれるほど 私はあなたのためを思うのだから

長生きしよう

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

真夜中に目が覚めた 月あかりは横向きの 君の寝顔を照らして あまりにも青白くて

ファミレス

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

何かを食べることで僕らは 確かに生きていられるけど ただ食べるために生きているわけじゃ ないことに気付かせてくれた君なのに

PLEASURE

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

僕は運が悪かった 体中が刃物みたいに 何気なく触れたもの全部 傷つけるのが怖かった

SIMPLIFY

槇原敬之

彼は歩き続ける ぶつかった拍子に 転げ落ちた水たまりで 泥だらけになったまま それを横目で見ながら

蒼い月の夜~Lady In Blue~

槇原敬之

作詞: LOU

作曲: LOU

君の寝顔が横を向いて 遠慮がちに咳をする 僕はテレビのボリュームを少し下げようか? 月明かりがレース越しに

朧月夜

槇原敬之

作詞: 高野辰之

作曲: 岡野貞一

菜の花畠に 入日薄れ 見わたす山の端 霞ふかし 春風そよふく

Red Nose Reindeer

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

入場券を買ってくるから そこでじっとしてろよ 強い言葉の割には 何度もふりかえる 100円玉と少しじゃ君を

まだ生きてるよ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

僕はまだ生きてるよ まだ生きてるよ まだ生きてるんだよ 僕はまだ生きてるよ まだ生きてるんだぞ

恋はめんどくさい?

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

ねむれない夜が あったのは覚えてる 予感だけが胸の中に すすきをゆらすよに吹いてた 独りぼっちにもなれて

猫がふんじゃった

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

僕が帰ってきたのに 気付いた猫が 眠る君の横顔 ふんずけてやって来た 笑い声ころしながら

SELF PORTRAIT

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

山のような洗濯物を 腕を組みながら見ていた 恋人がほしいとここで 思っちゃいけない レンタルビデオは二日延滞

槇原 敬之(まきはら のりゆき、1969年5月18日 - )は、日本のシンガーソングライター、作詞家、作曲家、編曲家。 現在の所属レコード会社(レコードレーベル)はBuppuレーベル。公式ファンクラブは「Smile Dog」。身長176cm。独身。血液型はO型。 オリジナル曲に関しては、ほぼ全曲の作詞、作曲、編曲を自身がこなす。楽曲制作については、「詞先」と呼ばれる、詞を先に作る方法を多用する。 作詞の題材は、主に日常の生活に起こる出来事や恋愛模様であり、観念的表現が直接的に用いられることは少ない。本人が言うところの「ライフソング」を多く発表している。 wikipedia