槇原敬之の歌詞一覧

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よみ:まきはらのりゆき

槇原敬之の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年10月26日

325 曲中 1-200 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

もう恋なんてしない

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君がいないと 何にも できないわけじゃないと ヤカンを火にかけたけど 紅茶のありかがわからない

世界に一つだけの花

槇原敬之

花屋の店先に並んだ いろんな花を見ていた ひとそれぞれ好みはあるけど どれもみんなきれいだね この中で誰が一番だなんて

僕が一番欲しかったもの

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

さっき とても素敵なものを 拾って 僕は喜んでいた ふと気が付いて横に目をやると

どんなときも。

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

僕の背中は自分が 思うより正直かい? 誰かに聞かなきゃ 不安になってしまうよ 旅立つ僕の為に

David

槇原敬之

作詞: 矢野顕子

作曲: 矢野顕子

果てしなく広がる街から ひとりはなれて 読み返すあなたの手紙 漂よう思い出

遠く遠く

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

遠く遠く離れていても 僕のことがわかるように 力いっぱい 輝ける日を この街で迎えたい

FISH

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

別れた後で短くしたの 君は前髪を少し手でといた あなたよりもかまってくれるひとよ ふざけて唇とがらす 幸せになることを願って

Necessary

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

早く僕を忘れろと 何故か僕はそう言った 裏腹すぎた言葉が やけに辛く聴こえた 窓にあたる雨音が

OCTAVERS

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

深夜営業のレストランに 10時に待ち合わせた もう親の車じゃないんだよと 得意気に愛車を見せる くすぐったいような懐かしさで

冬がはじまるよ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

8月の君の誕生日 半袖と長袖のシャツを プレゼントしたのは 今年の冬も それからもずっと

GREEN DAYS

槇原敬之

ほどけた靴ひもを直そうと 君がしゃがんだら 目の前に緑色の道が 続いてた それぞれがちゃんと一人で

Hungry Spider

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

今日も腹を減らして一匹の蜘が 八つの青い葉に糸をかける ある朝 露に光る巣を見つけ きれいと笑ったあの子のため

No.1(映画 俺物語!! 主題歌 )

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

お互いのことを もうさぐるのはやめよう もうわかっている 君は僕が好きで 僕は君が好き

SPY

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

おあずけになったデートに がっかりしていたけど 偶然君を見かけた なんて運命的な2人

運命の人

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

残念な事に君は 僕の友人に恋してて 彼の事を聞きだそうと 誘われた焼き鳥屋を出た所 帰り道が同じ方向で

君への愛の唄

槇原敬之

誰かのことをこんなにも 思える今の自分を 育ててくれたのが今日までの すべてだと気づいたら あんなに悩んだ日々も

北風 君にとどきますように

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

今君がこの雪に気付いてないなら 誰より早く教えたい 心から思った 小さなストーブじゃ窓も

北風(ORIGINAL VERSION)

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

小さなストーブじゃ窓も 曇らないような夜 毛布を鼻まであげて君のことを考えるよ だけど知らないことばかりで 思い出せることは

Elderflower Cordial

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

ありがとうという言葉には 本当は不思議な力がある でも言うことを忘れていれば その力も忘れ去られてく

春よ、来い

槇原敬之

淡き光立つ 俄雨 いとし面影の沈丁花 溢るる涙の蕾から ひとつ

もしも

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

もしも突然音楽が 聞こえない日が来ても いつでも君の側で僕は 歌い続けるから 誰かを思う気持ちを

モンタージュ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

あの坂を登れば あのコが働いてる店 友達につきあっただけ 僕のワードローブじゃない ひとめみたとき

lose no time

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

書き間違えたノートの ぺージを丸めて捨てた 僕がもしも神様なら こんな風に何も迷わず 問題ばかり後を絶たない

どーもありがとう

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

当たり前に思ってた すべてはそうじゃなかった まるでぱたぱたとオセロが ひっくり返っていくみたいだ 君がしてくれたことや

雷が鳴る前に

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

突然雨が降り出して 僕のリュックと肩がにじんで 何だか急に君に 会いたくなった 駅前のTAXI乗り場は

悶絶

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

素敵だった君が こんな冴えない僕を 気にかけてくれたなんて 今世紀最大の謎 故郷が近くてとか

Life Goes On~like nonstop music~

槇原敬之

お気に入りだった服が 前のように似合わない 鏡の中見つめながら 君はため息ついてる 思い出と呼べない日々と

LUNCH TIME WARS

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

組んだその腕の中に 財布を守っているの 急ぎ足なのは狙った 獲物ゲットするため 仕事も恋も妥協を

traveling

槇原敬之

仕事にも精が出る 金曜の午後 タクシーもすぐつかまる(飛び乗る) 目指すは君

超えろ。(関西テレビ情報番組 「ゆうがたLIVEワンダー 」テーマソング)

槇原敬之

どこからか諦めの 言葉が聞こえてきても 諦めたくないのなら 諦めずに進めばいい

Flying Angels

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

ブランケットをけちらし 方々に転がって なかなか変なかっこうで 眠る子供達 いつか見た教会の

ゼイタク

槇原敬之

君が旅行の間留守番 久しぶり一人の贅沢 たまった映画観まくって 人目気にせず泣いて笑って 好きな曲スピーカーで鳴らし

犬はアイスが大好きだ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

気づけばもう もらえると信じて 足下に並んで きらきらの目で見つめてる ばれないように

夜空にピース

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

突然の歯痛に苦しむ僕を 心配そうに見てた ex-girlfriend 可哀想にと僕の頬を 優しく撫でてくれたのに

ハトマメ~Say Hello To The World.~

槇原敬之

いろんな国から来た人で 浅草寺は今日も賑やか 仲見世通り抜ければ 晴れ空と香炉の煙 いつもの様に鳩豆を

お嫁においで

槇原敬之

作詞: 岩谷時子

作曲: 弾厚作

もしもこの舟で 君の幸せ見つけたら すぐに帰るから 僕のお嫁においで 月もなく淋しい

どうしようもない僕に天使が降りてきた

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

勢い良くしまったドアで 舞いあがった枕の羽根 今夜はついに彼女を 怒らせてしまった 昔の恋人のくれた

一歩一会

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

いつもただ車に乗って 通り過ぎていただけでは 気付けなかった景色や 出会いがあると気付いた

Fall

槇原敬之

何時でも決まった事を 一人で淡々とこなす 人が絡まない分だけ 問題も起こらないけど 昨日と今日が知らずに

Going Home

槇原敬之

通りの庭に植えられた 低い梅の木が 遅い秋の夕暮れに とがった影を落としている

足音

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

きこえるよ きこえるよ 君の足音が 待っていないふりをして ずっと待っていた

雪に願いを

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

大事な人を数えたら けっこうたくさんいて そんな自分は照れる程 幸せだなって思った 今夜会いたい人だって

都会 feat. 大貫妙子

槇原敬之

作詞: 大貫妙子

作曲: 大貫妙子

編曲: 佐橋佳幸

眠らない夜の街 ざわめく光の洪水 通り色どる女 着飾る心と遊ぶ

好きなものに変えるだけ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

観たくもない映画をずっと どうして僕は観てるんだろう チャンネルは目線の数だけ 考え方の数だけあるのに

In love again?

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

相談に乗ったり飲みに行ったり 苦手なカラオケ付き合ったり 真面目なぶんだけ悩んだり 落ち込む姿を見守りながら 君の努力が報われる日が

Anywhere

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

光るタワーの上の方が 低気圧の空に飲み込まれて 見慣れた東京が知らない 街のように見えたんだ 一人取り残されたような

Design & Reason

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君の気持ちがわかると 君に言えたなら これまでの自分の 歴史を誇れるだろう 少し伸びた爪で

桃

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

抱きしめたいと言う言葉の 意味とは裏腹に 不安や寂しさを君に 押しつけようとしてたんだ

君は僕の宝物

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君が僕を好きだとわかった その日の帰り道の公園で 人に聞こえたってかまわない 気持ちで大笑いしたんだ

You Are the Inspiration

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

洗濯物を畳んだり 犬を散歩に連れて行ったり 毎日会社に通ったり 部活の朝練に出たり

二つのハート

槇原敬之

ばらばらになっていた ピースを一つずつ丁寧に 心の中でかき集めて パズルのように合わせていく すぐ横で眠ってる

Love was sleeping.

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

濡れても平気だと思う僕に 傘を差し出してくれた人 そのうれしさに気がつけなかった あの頃の僕が君を失った 「ありがとう」と会釈をしたら

男はつらいっすねぇ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

髪型もぱっきりときめて 流行の服を着たなら 恋にこぎ着けるのは 意外に簡単

SECRET HEAVEN

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

Every night at midnight, I'm

2つの願い

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

今朝からずっと雨音の すきまに耳をすましてる TVドラマの電話と 間違えないように 内緒で二人

3月の雪

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

卒業式の20日後に 仲間たちは 肩を並べて 油のひいた レーンを最後に

AFTER GLOW

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

どんなに遠くの街でも 会えるかもしれないと 君を探すこともしなくなったよ 今僕が縫い走る砂利道の両側に 消えそうな程に香る

DANCING IN THE RAIN (ENGLISH VERSION)

槇原敬之

Rain drops are fallin On

Boys & Girls!

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

長ければ長くなるほど 思い描く理想の人は 完璧さを増して行き 変わらない自分に諦めてく

ムゲンノカナタヘ ~To infinity and beyond

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

望みが叶うその日が 必ず来るとは限らない そんな思いに足を取られ 動けない君をよそに うちの犬は飽くなき

ヨイトマケの唄

槇原敬之

作詞: 美輪明宏

作曲: 美輪明宏

"父ちゃんのためなら エンヤコラ 母ちゃんのためなら エンヤコラ"

PENGUIN

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

製鉄所のコンビナートは 赤と白の市松模様 君に見せるつもりだった ロケットの模型と同じで もう君にも見せることもないし

君に、胸キュン。

槇原敬之

君に胸キュン 浮気な夏が ぼくの肩に手をかけて 君に胸キュン 気があるの?って

花水木

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

最後のデートも 同じ場所で 待ち合わせよう 花水木の通りの終り 線路沿いの空地でハザード出してるよ

ズル休み

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

帰り道のコンビニには なんでも そろってるけど 二人をもとに戻す 接着剤はないらしい

まばたきの間の永遠

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

まばたきができなかった 君みたいな人を 探してた 壊れていた TVが急に

夢でよかった(映画「犬も歩けば」主題歌)

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

編曲: Tomi Yo

僕を呼ぶ時とおんなじ笑顔して どうして突然さよならなんて言うの? 小さくなっていく後ろ姿に僕は 子供みたいに泣いて行かないでと叫ぶ

一番初めての恋人

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君が住んでいた街に 久しぶりに降り立った 少し変わった街並み でも同じ匂いがした

銀の龍の背に乗って

槇原敬之

あの蒼ざめた海の彼方で 今まさに誰かが傷んでいる まだ飛べない雛たちみたいに 僕はこの非力を嘆いている 急げ悲しみ

LOVE RAIN~恋の雨~

槇原敬之

止まらない雨が 恋が降らせた雨が ふたりを 昨日へ 帰さない

Merry-go-round

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

突然にもらった 休みをもてあます 僕をよそに溢れ返る 誰かを待つ人達 今年も街路樹に

赤いマフラー

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

銀座四丁目交差点に 今年初めての雪が 季節外れの花びらのように 舞い落ちてきた 君は覚えているだろうか

pool

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

プールの監視員が よそ見をしている 本当の夏はそっちの方に 見えますか 誘う水にだれも

revenge

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

手の込んだ服は 友達がもってった よく見られたいより 今はよく見たいから

海と少年

槇原敬之

作詞: 大貫妙子

作曲: 大貫妙子

夕日は暮る海に 溶けだして 熱い体をつつむよ かけだした砂浜に 影のびて

キミノテノヒラ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

久しぶりに訪ねた 友達は少し やせて見えたけれど 悪くはないね スーツ姿でいつでも

Remember My Name

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

さっき君に告げたのは 僕の名前だけど それは君の友達という別の 意味があるんだ 孤独が君の事をどこかへ

林檎の花(JR東日本CM「MY FIRST AOMORI」)

槇原敬之

五月の空の青と萌える緑の間に 薄紅色の小さな林檎の花が咲いている 君は彼と彼女が自然に隣り合うように ふざけるふりして携帯で写真を撮っていた

White Lie

槇原敬之

停電中のろうそくの 炎を見つめながら 遠い昔にこの国で 生きた人の事を想う 全てのものに神様が

店じまい

槇原敬之

撃ち合う兵士の流れ弾に 息子と同じくらいの 子供が倒れていくのを たった今ニュースで見た その兵士が持っていた

Good Morning!

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

誰の心の中にも必ず天使と悪魔がいるんだ 君の心にも僕の心にも天使と悪魔はいるんだ 天使は君の人間らしい行いで目を覚ますんだ 悪魔は君の人間らしくない行いが何よりも大好き 何も難しいことじゃない

モグラの詩

槇原敬之

僕は何を見てたの? 君は誰を見てたの? それはどんな僕なの? 公園の空を横切って

Happy Birthday Song

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

嬉しいことがあれば きっとその前に 嬉しいことを誰かに したのでしょう 辛いことがあれば

君に会いに行く

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

遠足の前の日が 確かこんな感じで 待ち合わせの時間より ずいぶん早く出掛けた 日曜日の電車は

涙のクリスマス

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

信号待ちの向こう側 白いマフラー君の横顔 となりに立つ グレーのジャケット ほころんでいる

夏のスピード

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

夕立の後の空を 逃げるように流れる雲 僕等の明日も こんな風ならいい 抱きしめた僕の腕を

80km/hの気持ち

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

彼のこと話すときの君は 全てが微妙に違うよ 何気なく見せる仕種は 指先まで赤く染まってるみたい 今日の僕の精一杯のお洒落が

CLOSE TO YOU (ENGLISH VERSION)

槇原敬之

Is it you, that I

NG

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

ボタンが取れているだけで 着れないシャツを持ったまま 君がもうこの部屋にいないことを 確かめていたけど 忙しい日々の隙間の

悲しみの帳

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

ずっとそばにあると信じてた 夕影に微笑む幸せは よそ見してる間にいなくなって 時間が戻せるならと泣くばかり 残照を隠す闇のように

宜候

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

待ち望んだその日が もうすぐ来る予感がした 雨上がりの道が太陽に 照らされて光ってたから 別れの言葉さえも

流星のサドル

槇原敬之

夜を越えてゆくのさ 流星のサドルで ゴールなんてなくていいのさ 星をつかもう

ビオラは歌う

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

ビオラが居なくてもきっとなにも変わらないさ そうみんなで笑い先に始まった練習 でも! 何故かいつものように調子が出なくて 悩むみんなを指揮者は訳知り顔で笑う

Dance with me.

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

こんな曲じゃ 昔は うまく踊れなかったのにね エスカレーターに乗るように 初めの一歩も自然に踏み出せる

カイト

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

キャップの上からフードかぶり ポケットに手を入れ立ちすくむ 君の姿はまるで 氷山に取り残されたペンギン お台場

Wow

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

まだなんにも話せないまま 君が生まれてきたのは 誰かの言葉に僕らはもっと 耳を澄ますべきと教えてくれる まだ一人で歩けないまま

SIMPLIFY

槇原敬之

彼は歩き続ける ぶつかった拍子に 転げ落ちた水たまりで 泥だらけになったまま それを横目で見ながら

WILD RABBITS

槇原敬之

まっ白い雪野原に つきたてた Ice-cream Bar 僕らの熱でとけるまえに

蒼い月の夜~Lady In Blue~

槇原敬之

作詞: LOU

作曲: LOU

君の寝顔が横を向いて 遠慮がちに咳をする 僕はテレビのボリュームを少し下げようか? 月明かりがレース越しに

今年の冬

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

電気ストーブの低いノイズと 君の寝息がとける頃 そっとベッドからぬけ出して キッチンでミルクをついだ 幸せを確かめたくて

理由

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

誰かの幸せが自分の 幸せなんだと思って 追い求めていたものなのに 諦めそうになるなんて 何かを信じていく事は

Alone

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

彼はたった一人 遠い国に降り立った 人々に仕事を与え 荒れた地を緑に変える為に

Jewel In Our Hearts (Japanese Ver.)

槇原敬之

駄目な自分を隠すための 流行の服や髪も 突然の雨で台無し 二人ただの濡れた人 何かがなくなることで

ゥンチャカ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

恋しいなぁとか 辛いなぁとか 収まらないなぁとか 満たされたいとか 溢れてありあまる色んな欲望は

君の名前を呼んだ後に

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

寂れた駅の看板は 初めて見る名前が書いてある 紙コップのコーヒーは 全くどこで飲んでもこんなにまずいんだろう 大切なものは遠くにあると

You are so beautiful

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

心に嘘をつくことはなく 頑ななまでに自分に素直で 言葉は迷わず まなざしは強く その先には

手をつないで帰ろ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君はナポレオンフィッシュの 水槽にへばりついて 何度呼んでも 振り返ってくれない ほかの女の子に

MILK

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

こんなに遅くたずねてごめん なんとか一人でやってみたけどどうしても うまくいかなくてとても とてもこわくなってしまった 人に負けないものが僕には

彼女の恋人

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

僕の車にそんな風に かんたんに乗れるんだね 確かにちゃんと家まで 送るつもりだけど 僕とあいつの間にいつか

12月の魔法

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

今朝から僕は車を三度も磨いた 街路樹にともる灯と夕暮れの色 誰よりも綺麗に映したら 標識の側で待ってる 白い息の微笑みがいつもより

RAIN DANCE MUSIC

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君は誰かの胸のなかで そんなに早く泣きたかったの やっと伸びた髪も濡れて 雨の日のさよなら 明日の朝水たまりに

introduction ~東京の蕾~

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君は春近い東京の蕾 遠く故郷から飛んできて ここで芽吹いた 君は春近い東京の蕾 美しく咲く日を夢見てる

四つ葉のクローバー

槇原敬之

あげるよと言って 差し出した君の 指先風に震える 四つ葉のクローバー 見つけた人は

おさらばだ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

致命的な状況へ 向かおうとする気持ちの 後ろ襟をつかみ 僕らは 引きとどめておくべきだろう

The Average Man Keeps Walking.

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

信号待ちウィンドウに映る 平凡な自分を見て思った 運命の人がこの僕を 探し出すのは難しそうだ 信号が変わっても僕は

お元気で!

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君と出会ってはじめて 心から気付いたんだ 僕らはこんなにも誰かと 分かり合いたいと思える 別れるときになって初めて

祈りの歌が聞こえてくる

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

歌は誰の唇にも止まる 鳥がどんな枝にもとまるように 今日も君の唇に歌はとまり 君の声を借りて歌う 下手だから恥ずかしくて

Circle of Rainbow

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

流れ落ちるビクトリアの滝 舞い上がる水煙に 太陽が描く巨大な 丸い虹がテレビに映る いつかこの目で見たいと

五つの文字

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

繰り返すだけの毎日と 勝手に思い込んでいたけれど 明日が必ず来るとは誰も 言い切る事など出来ないと知って

星の光

槇原敬之

どうかどうか覚えていてください 今日見上げた星屑の夜空を 大切なことを教えるため 光を届けてくれた星空を どうかどうか覚えていてください

Gazer

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君を守ってやれるような 強い男でいたいのに その理想とはほど遠い 弱さばかり出てくるんだ 出来れば自分でも目を

Smile

槇原敬之

Smile though your heart is

本日ハ晴天ナリ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

だれかと戦えと言われても 僕は絶対に戦いたくない 戦わないことを貫くために 死ねと言うなら喜んで死ぬ

Turtle Walk

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

うしろから君が見たときに 僕の背中だとわかるように あの時から僕はもうこれ以上誰とも 競い合うことはやめようと心に決めたんだ 手にした一番より僕がほしかったのは

PLEASURE

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

僕は運が悪かった 体中が刃物みたいに 何気なく触れたもの全部 傷つけるのが怖かった

Star Ferry

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

今頃ちょうど君は あの部屋にもどって 海側の窓を あける頃だろう 夜を渡って行く星を

月の舟

槇原敬之

作詞: 森雪之丞

作曲: 中崎英也

もしも涙 あふれたら この胸に押しあてて 二度と恋は 出来ないと

MONKEY MAGIC

槇原敬之

Born from an egg on

Fan Club Song

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君はとっても可愛いよ 僕も割と大丈夫だろ? 初めて出会った僕らは 憎いマイナーチェンジ繰り返す 手放し運転は禁止です

LOVE LETTER

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

線路沿いのフェンスに 夕焼けが止まってる 就職の二文字だけで 君が大人になってく

さみしいきもち

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

自転車でなら10分と少しの 君の家なのに 電車の沿線は全然ちがって もう会わないって決めてから 駅を見るのも

困っちゃうんだよなぁ。

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

僕がコンパに出席このこと事態が 革命的なんです真面目ひとすじなんです 他の女の子には興味なんてなくて 図書館で見かけてるあの子に片思い ムリヤリ連れてこられた

くもりガラスの夏

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

思い出 焼き付けた 日光写真のように 僕は真っ黒になった 今年の夏

満月の夜

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

順番違いの恋を抱いたのは 君が電話で 僕に 「疲れているの?」と 突然

僕の彼女はウエイトレス

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

(One! two! three! four!)

案山子

槇原敬之

元気でいるか 街には慣れたか 友達出来たか 寂しかないか お金はあるか

着メロ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

霧雨の中ぽつりと 煙るようにともる街灯 さっきまでの賑やかな 街明かりと比べると 余計に寂しく冷たく

カガミヨカガミ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

男だとか女だとか 気にせず何でも言い合える そんな仲が気楽だった なにより楽しかった

Sakura Melody

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

桜の花びらが ひらひら風に舞う 薄いピンクにぼやけた道を ゆっくり歩いてく 君の歌う声が風に

悲しみは悲しみのままで

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君が今どこに居て 幸せにしているのか 何も変わらず心配してる そばに居ても居なくても 例え憎まれ口でも

なんかおりますの

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

なんかおりますの 床におりますの これは一体なんですの しばらく見ておりますの でも興味ありますの

聞き間違い

槇原敬之

今 何か言いかけたの? 風の音でよく聞こえないよ 隣 歩くだけなのに

キボウノヒカリ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

どうせ自分なんてと 勝手に目盛りをつけて 限界を決めたとしても 楽なのは自分だけだ でも僕は考える

記憶(NIVEAブランド2018年CMソング)

槇原敬之

光のフレアが眩しくて よく見えない誰かの顔 覚えてるハンドクリームの 柔らかで清潔な香り かさかさのほほで笑った

ミタテ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

風で花びらが散って 掃除が大変だよ でも何度見ても桜は 本当に綺麗だねと おじさんがホウキ掃く手を

可愛い人

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

隣に座って ほんの一言だけ 挨拶か何かを 交わしただけで 世界中の幸運を

愛を止めないで

槇原敬之

作詞: 小田和正

作曲: 小田和正

「やさしくしないで」君はあれから 新しい別れを恐れている ぼくが君の心の扉を叩いてる 君の心がそっとそっと揺れ始めてる

時代

槇原敬之

今はこんなに悲しくて 涙も枯れ果てて もう二度と笑顔にはなれそうもないけど そんな時代もあったねと

幸せの鍵を胸に

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

紙とインクの甘い匂いと 日差しに光る少しの埃 図書館の広い机に置いた 大好きな本を開く 宝探しの冒険の旅に

フルサト

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

とがった先の鉛筆じゃ だめな気がして 意味のない円を落書きして まるくしてかいた「ありがとう」 「気をつけて帰ってきてね」

不安の中に手を突っ込んで

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

不安は何も書かれずにただ 上に穴だけ開いた箱 中身が何か分からなくて 誰も自分の手を入れられない

幸せはタイヤを穿いてやってくる

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

ディーラーの後ろ横向きに 停まってるその車は 初めての場所に戸惑って 隠れる犬みたいだ 僕が良くても君がだめ

WHAT A WONDERFUL WORLD

槇原敬之

I see trees of green,

尼崎の夜空を見上げて

槇原敬之

少し口が悪くても 誰かの事を思う人の 言葉は本当に優しくて 思い出すたび笑顔になる 洗面器カタコト

Your Song

槇原敬之

作詞: Bernie Taupin

作曲: Elton John

It's a little bit funny,

Forget-me-not

槇原敬之

作詞: YUTAKA OZAKI

作曲: YUTAKA OZAKI

小さな朝の光は 疲れて眠る愛にこぼれて 流れた時の多さに うなずく様に よりそう二人

明けない夜が来ることはない

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

窓に映るのは一つ 頬杖を付きながら 明けない夜を信じてしまいそうな僕だけ 今このスタンドを消せば世界は僕の心と同じ 上か下かも解らない暗闇に飲まれそうだ

Boy,I'm gonna try so hard

槇原敬之

君の見えない場所で ほとんどを過ごしてる だからこそどこにいても 頑張っているよ 君にあげられる物は

雨ニモ負ケズ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

最近の僕ときたら 人のために何かしたいと 思いついただけで もう 出来たつもりになっている

LOTUS IN THE DIRT

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

飛び込んでくるニュースに 僕はもう慣れかけていた それよりも今日の夜 何を 食べるかを考えていた

Are youOK?

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

雨は降り止むことなく たった今この場所で 派手にころんだ僕と 自転車をぬらし続ける

太陽

槇原敬之

僕らにかかった雨雲は すべてを隠し試した 信じたもの全て嘘にするなら この雨をやませてやると

彗星

槇原敬之

あの桟橋から首を突き出して 訳もなく2人でながめていた 汚れていて 止まって見える あの川は確かに流れていた

STRIPE!

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

いつもは気にしない 遠くの街の天気予報 街頭のテレビの前で 立ち止まって見ている "絶好の一日でしょう"

Such a Lovely Place

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

ないしょで出て行った君を 誰も裏切ったなんて思ってないよ 心配しなくていい 君はいつ気が付くだろう 悪戯をするように

うたたね

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

海からあがる潮風 絵葉書で見た晴れ空 うたたねのために数えるのは 羊ではなく思い出

まだ生きてるよ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

僕はまだ生きてるよ まだ生きてるよ まだ生きてるんだよ 僕はまだ生きてるよ まだ生きてるんだぞ

I need you.

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

雪をすくいとった 赤い君の指先を 僕の両手で暖めるのに 理由なんか探してる 恋人でいない方が

うん

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

お互いに形みたいなモノが なければダメな頃もあった 何が誰かの心の支えに なるかわからない ずっと前に僕のキーホルダーから

HOME WORK

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

今電話を切ったばかりの 君がまたかけてきた "忘れてた ごめんね大好き" そんなの

CLOSE TO YOU

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

もしも 隣の車両に 君がいるのに気付いても ラッシュアワーの なかじゃ

かみさまでもえらべない。

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

気がつけば次々と友達の 名字が変わっていく 私が持っていないものを 彼女達は持っている 何を選びどんな風に生きるかは

イカ大王体操第2

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君のカメラが映すのは ワシ以外のものばかり 手を振ってもジャンプしても 映らないのはなぜじゃ?

微妙なお年頃

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

怖いよ すごく怖いよ 変わってしまう自分が怖いよ 今にも 消えてしまいそうな

2 Crows On The Rooftop

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

この屋根に登ればいっぺんに見渡せる 明け方まもない僕らの暮らしている街 照れてずっとなんにもできずにいた僕の 手をとってぎゅっと握ってくれた君

記憶 (Album Ver.)

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

光のフレアが眩しくて よく見えない誰かの顔 覚えてるハンドクリームの 柔らかで清潔な香り かさかさのほほで笑った

Memories

槇原敬之

I wanna show you clearly

A HAPPY NEW YEAR

槇原敬之

A Happy New Year! 大好きなあなたの部屋まで

君の書く僕の名前

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

僕にとって 何て事ない簡単な事が 君にとってとてつもなく 難しい事もある 僕が手に汗を

Missing

槇原敬之

言葉にできるなら 少しはましさ 互いの胸の中は 手に取れるほどなのに 震える瞳が語りかけてた

バイトが君を待っている

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

前より輝く 自分がいるから 見慣れた街も 輝いて見える ウィンドウに映る

恋する心達のために

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

今まで会った誰とも まるで違う君に 恋をしている自分を 認められれば楽なのに 何が変わってしまうのか

今日の終わりにありがとうを数えよう

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

今日ものぼって来てくれた 太陽にありがとう なくならないでいてくれた 空気にありがとう 僕らが生きるそのために

軒下のモンスター

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

突然田んぼの真ん中に 現れたUFOのように 揺れる稲穂があまりにも 似合わない君が立っていた その時ずっと解けずにいた

冬のコインランドリー

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

洗濯物をかかえて君と 冬の真夜中散歩に出る 缶コーヒー2つ買って 蛍光灯の明かりを目指す 僕はダッフルとスエット

WE LOVE YOU.

槇原敬之

今ここにある何一つでも 欠けていたならばきっと この手の中の幸せは なかったと思う ありがとう

Orange Colored Sky

槇原敬之

遠く夕日に赤く燃える雲を 僕は立ち止まってみてる 美しさに震えてしまう心を 止める術などない 汚いものを綺麗だと

Firefly ~僕は生きていく

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

暗い夜の中に見つけた 小さな蛍の淡い光に 希望を見いだせる気がして 気付けば追いかけていた 生きる意味も見つけられないような

夏は憶えている

槇原敬之

夏の草をかき分けながら 川の石をどかしながら 何かを探す子供達に 夏は日を長くしてくれる 海も山もないこの街で

Happy Ending

槇原敬之

太陽の塔から ほんのすぐ上のところまで 冬曇りの重そうな空が 下がっていたけど 平日の誰もいない万博後の遊園地

とりあえず何か食べよう

槇原敬之

ねぇ さっきからずいぶん 荒れてるみたいだね 落ち着いてるときの君なら そんなこと

24hr Supermarket

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

僕が休みの日に君の仕事の日が続く 君が休みの日には僕の仕事の入っている日 そんな日々がしばらく続いていくうちに 夏は終わりブランケットが冬物に替わった

縁

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

こうして歩いていると 楽な道ばかりじゃなくて 大変だろう 君まで同じ 想いもうしなくてもいいと

長生きしよう

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

真夜中に目が覚めた 月あかりは横向きの 君の寝顔を照らして あまりにも青白くて

天国と地獄へのエレベーター

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

どんな理由をつけたとしても どんな事情があるとしても 悪いことは悪い 変わらない 自然の法則は変えられない

1秒前の君にはもう2度と会えない(ALBUM VERSION)

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

本当はね さっきまで あの信号の陰から 交差点をわたる君を見てたんだ 喧嘩した君のこと

濡れひよこ

槇原敬之

バス停から家まで雨に降られて 傘を忘れた僕は濡れひよこ 「ただいま」「おかえり」 今日も一人で言ってしまった 僕は濡れひよこ

青春

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

エアコンの効かない部屋で 君を抱きしめた 背中に伝う汗で 僕は何度もさめた ビューラーをかけてる君を

ミス・ブランニュー・デイ (MISS BRAND‐NEW DAY)

槇原敬之

作詞: 桑田佳祐

作曲: 桑田佳祐

夢に見る姿の良さと美形のBlue jean 身体と欲でエリ好みのラプソディー Oh, oh,

HAPPY DANCE

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君の答えは もうちゃんとわかってたよ どんな思いも簡単に口にしたりしなかったから いつも見慣れたこの公園の夜も さよならのひと言だけで

槇原 敬之(まきはら のりゆき、1969年5月18日 - )は、日本のシンガーソングライター、作詞家、作曲家、編曲家。 現在の所属レコード会社(レコードレーベル)はBuppuレーベル。公式ファンクラブは「Smile Dog」。身長176cm。独身。血液型はO型。 オリジナル曲に関しては、ほぼ全曲の作詞、作曲、編曲を自身がこなす。楽曲制作については、「詞先」と呼ばれる、詞を先に作る方法を多用する。 作詞の題材は、主に日常の生活に起こる出来事や恋愛模様であり、観念的表現が直接的に用いられることは少ない。本人が言うところの「ライフソング」を多く発表している。 wikipedia