遠い空 歌詞 尾崎豊 ふりがな付

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よみ:とおいそら

遠い空 歌詞

尾崎豊

2015.2.1 リリース
作詞
尾崎豊
作曲
尾崎豊
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世間知せけんしらずの俺おれだから 体からだを張はって覚おぼえこむ
バカを気きにして生いきる程ほど 世間せけんは狭せまかないだろう
彼女かのじょの肩かたを抱だき寄よせて 約束やくそくと愛あいの重おもさを
遠とおくを見みつめる二人ふたりは やがて静しずかに消きえていくのだろう

風かぜに吹ふかれて 歩あるき続つづけて
かすかな明日あしたの光ひかりに 触ふれようとしている
風かぜに吹ふかれて 歩あるき続つづけて
心こころを重かさねた 遠とおい空そら

なれない仕事しごとをかかえて 言葉ことばより心こころ信しんじた
かばいあう様ように見みつめても 人ひとは先さきを急いそぐだけ
裏切うらぎりを知しったその日ひは 人目ひとめも気きにせずに泣ないた
情熱じょうねつを明日あしたの糧かてに 不器用ぶきような心こころを抱だきしめてた

風かぜに吹ふかれて 歩あるき続つづけて
立たちつくす人ひとの間あいだを 失うしないそうな心こころを
風かぜに吹ふかれて 歩あるき続つづけて
信しんじて見みつめた 遠とおい空そら

風かぜに吹ふかれて 歩あるき続つづけて
立たちつくす人ひとの間あいだを 失うしないそうな心こころを
風かぜに吹ふかれて 歩あるき続つづけて
信しんじて見みつめた 遠とおい空そら

Woo Woo Woo Woo
Woo Woo
Woo Woo Woo

遠い空 / 尾崎豊 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/11/01 03:37

尾崎は歌もうまいしルックスもいいので、この歌などは遠い空に向かった歩いて行く尾崎の姿を思い浮かべて聞くフアンも多いと思うが、彼の哲学は哲学者をもってしても看破できない側面がある、本の知識でなく体で実感する知識以外は信じない男である・・

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曲名:遠い空 歌手:尾崎豊