ひとりごと 歌詞 新山詩織 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 新山詩織
  3. ひとりごと歌詞
よみ:ひとりごと

ひとりごと 歌詞

新山詩織

2013.11.13 リリース
作詞
新山詩織
作曲
吉木絵里子
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
冷つめたい溜息ためいき 夜よるの風かぜに 連つれ去さられて
取とり残のこされた 心こころは今いま 何なにを想おもうんだろう

もう戻もどる事ことの無ない 昨日きのうに未練みれんを残のこして
頼たよりない姿すがたの 明日あしたの空そらに 叫さけび続つづけてる

ひとり 砕くだけた心こころを いま 拾ひろい集あつめ歩あるくの
きっと いつか落おとした涙なみだ 見みつかるから
壊こわれそうな夜よるの片隅かたすみ 息いきを吐はいた

不安ふあんの種たねが 頭あたまの中なか 埋うめ込こまれて
取とり除のけない 両手りょうては今いま 何なにを触さわるんだろう

つぎはぎの言葉ことばで 書かかれた台本だいほん 右手みぎてに
演技えんぎしながら生いきる そんな日々ひびは どこかに捨すてるの

ひとり 私わたしの答こたえを いま 探さがし求もとめ歩あるくの
誰だれも 知しらない笑顔えがおの花はなが 咲さいてるから
騒さわがしい夜よるの間あいだに 手てを伸のばした

ひとり 砕くだけた心こころを いま 拾ひろい集あつめ歩あるくの
きっと いつか落おとした涙なみだ 見みつかるから
ひとり 私わたしの言葉ことばを いま 探さがし求もとめ歩あるくの
誰だれも知しらない 笑顔えがおの花はなが 待まってるから
壊こわれそうな夜よるの すみっこで 歌うたってる

ひとりごと / 新山詩織 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:ひとりごと 歌手:新山詩織