4丁目18番地102号室より 歌詞 遊助 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 遊助
  3. 4丁目18番地102号室より歌詞
よみ:4ちょうめ18ばんち102ごうしつより

4丁目18番地102号室より 歌詞

遊助

2015.2.2 リリース
作詞
遊助
作曲
遊助 , N.O.B.B
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
ありがとう
僕ぼくらは上うえ見みて歩あるいてる
ありがとう
この曲きょく あなたに歌うたう

雨上あめあがりの虹にじを見みつけて二人ふたり 手てを握にぎった
トンネルの先さきから光ひかりが見みえた時とき 一緒いっしょに泣ないた

ラララ ヘタクソな歌うただけど
この声こえが届とどくように
笑わらってありったけのありがとう 歌うたうよ

本当ほんとうちっぽけな事ことだけれど
手てを差さし伸のべてくれたあなたに
心こころから贈おくる

ありがとう
僕ぼくらはきっと繋つながってる
ありがとう
頑張がんばる家族かぞくに歌うたう

夢ゆめは叶かなえられるって 言いってくれた 僕ぼくのパパ
迷子まいごになり泣ないたら 必死ひっしに呼よんでくれた 僕ぼくのママ

ラララ ヘタクソな歌うただけど
この声こえが届とどくように
笑わらってありったけのありがとう 歌うたうよ

僕ぼくはまだ元気げんきしかないから
前まえを向むこうとするあなたに
心こころから贈おくる

僕ぼくが転ころんだ時とき 手てを貸かしてくれた事こと 覚おぼえてる
立たち尽つくして泣ないた時とき くれたハンカチまだ持もっている

強つよくなったか 弱よわくなったか 僕ぼくには分わからない
だけど1つ 言いえる事ことは 僕ぼくはまだ一人ひとりじゃない

山やまも海うみも越こえて 届とどいたらいいな
あの雲くもさえ 突つき抜ぬけて

ラララ ヘタクソな歌うただけど
この声こえが響ひびくように
溢あふれた涙なみだの数かず ありがとう 歌うたうよ

僕ぼくの声こえでよければ愛あいを
手てを差さし伸のべてくれたあなたに
心こころから贈おくる

家族かぞくのみんな 地元じもとのみんな 周まわりのみんな (和わ…)
手てをつなごう
日本にっぽんのみんな アジアのみんな 世界せかいのみんな (輪わ…)
手てをつなごう

4丁目18番地102号室より / 遊助 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:4丁目18番地102号室より 歌手:遊助