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よみ:そらとけい

「空時計」の歌詞

空時計 歌詞
水樹奈々
2008.2.6 リリース
作詞
SAYURI
作曲
大平勉
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まどそとほしながめて
ふときみのことをかんがえてた
気付きづけば もう
こんなにはや
季節きせつぎていたんだね

いまわらないこのおもいを
手紙てがみにしたなら。。。
つたわるのかな

"ありふれた言葉ことばかもしれない。
だけどね
これがぼく気持きもちだから。
上手うまえないけど
シアワセ。
いつもきみがいれば"

たとえばもし
ぼくがこのそら
自由じゆうぶことできるならば
いますぐでも
いてるきみもとくことできるのに

ねぇ
一人ひとりじゃない
いつだってそばにいるからね
わかってるかな?

さみしがりだけど
つよがりなきみだから
いつものようにわらうけど
本当ほんとうこころがイタイと
ぼくってるんだ

きみかかえてるかなしみを
ぼくはどれだけぬぐえるかな
にはえないその傷跡きずあと
いつの
えるようにとねがうよ

それでもね
また明日あしたという
なにらずあされてくるから
無理むりわらおうとなんてしないで
きみきみのままで

"ありふれた言葉ことばかもしれない。
だけどね
これがぼく気持きもちだから。
上手うまえないけど
シアワセ。"

いつもきみといれば

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曲名:空時計 歌手:水樹奈々