運命 歌詞 おとぎ話 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. おとぎ話
  3. 運命歌詞
よみ:うんめい

運命 歌詞

おとぎ話

2015.1.14 リリース
作詞
有馬和樹
作曲
有馬和樹
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
抱かかえ込こんだ重荷おもにをぶっ飛とばして
いかれた世界せかいに身みを委ゆだねて
順番通じゅんばんどおりに生命せいめいを燃もやす高熱こうねつの未来みらいをBURN!

体内たいない時計どけいは受精卵じゅせいらんを狂くるわせて
現実げんじつ逃避とうひをする暇ひまを取とり除のぞいた
天界てんかいに咲さく花はなのような老若男女ろうにゃくなんにょの裸はだかを見みた日ひはHIGH!

雷かみなりの中なか、三日月みかづきを目指めざして
影かげを裂さく光ひかりを手てに入いれた時とき
産うまれた命いのちを守まもるコトが
僕ぼくらの運命うんめい

さよなら青あおい世界せかいよ
裏うら切ぎりのない世界せかいよ
限かぎりあるこの命いのちを燃もやし
僕ぼくら今いまここにいる
旅立たびだちの日ひの決意けついを
あきらめた日ひの涙なみだを
あの日ひ交かわした約束やくそくを
胸むねに抱だき今いまここにいる
愛あいする人ひともいつかは
消きえ行ゆく運命うんめいなのだと
気きづいた時ときに僕ぼくらは
何処どこにいるの?
何処どこへ行いくの?

夜よるが焼やけて 誕生たんじょうした世界せかいが
影かげを溶とかして サイレンを鳴ならした
こどもたちは トんでしまったフリをして
とても愛いとしく思おもえたんだ

抱かかえ込こんだ重荷おもにをぶっ飛とばして
いかれた世界せかいに身みを委ゆだねた僕ぼくらの運命うんめい

運命 / おとぎ話 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:運命 歌手:おとぎ話