三日月と約束 歌詞 一色徳保 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 一色徳保
  3. 三日月と約束歌詞
よみ:みかづきとやくそく

三日月と約束 歌詞

一色徳保

2015.10.7 リリース
作詞
一色徳保
作曲
一色徳保
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
嗚呼ああ…思おもい出だす度胸どきょう痛いためるそんな事ことばかりだ
だけどそれは僕ぼくだけじゃない君きみだけじゃないだろう

時々ときどき忘わすれそうになって誰だれかのせいにしたくなって捨すてたくなってしまうんだ
こんな感情かんじょうはいつか歳としを重かさねてしまえば消きえるもんだと想おもっていた

同おなじ事ことで悩なやんで迷まよって繰くり返かえす僕ぼくなら
不安ふあんばかり口くちにする自分じぶんが嫌いやになってしまう
それでもまだ信しんじたいなんていうそんな想おもいが
溢あふれるから捨すてられないで歌うたっているんだ ずっと

嗚呼ああ‥「いつになれば」なんて事ことを考かんがえてる内うちは
どうせ何なにも叶かなわないだろう変かわれやしないだろう

関係かんけいないと言いい聞きかすココロはいつもアイツを羨うらやましいと思おもってしまう

何回なんかいだってやり直なおせるなんて強つよがったって
やっぱり取とり戻もどせないものだってあるんだね
矛盾むじゅんだらけの煮にえ切きらぬ想おもい抱かかえて歩あるいて行いけ
流ながれてく涙なみだは気付きづかれないまま消きえてゆくけれど

間違まちがいだらけなのかもしれないねそれでも構かまわないと思おもった
ここはまだ道みちの途中とちゅうなんだと信しんじたくて歩あるき続つづけていたんだろう

同おなじ事ことで悩なやんで迷まよって繰くり返かえす僕ぼくらは
消きえる事ことのない不安ふあん抱かかえて笑わらって生いきてく
矛盾むじゅんだらけの世界せかいでも夜空よぞらに月つきは輝かがやく
流ながれてく涙なみだは気付きづかれないまま消きえてゆくけれど
悲かなしみはずっとポケットに詰つめ込こんで
夜風よかぜに吹ふかれながらあの歌うたを口くちずさんで
ラララ‥

三日月と約束 / 一色徳保 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:三日月と約束 歌手:一色徳保