感情的な彼女だった 歌詞 一色徳保 ふりがな付

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よみ:かんじょうてきなかのじょだった

感情的な彼女だった 歌詞

一色徳保

2015.10.7 リリース
作詞
一色徳保
作曲
一色徳保
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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思おもうようにいかないもんで
現実げんじつなんてそんなもんで
辛つらいよね苦くるしいよねって
笑わらいながら口笛くちぶえ吹ふいた

僕ぼくは今いまもそんな風ふうに
毎日まいにちを過すごしているよ
君きみはどうだい?あの日ひのように
笑わらったり泣ないたりしているかい?

感情的かんじょうてきな彼女かのじょだった
何故なぜだか好すきになった
毎日まいにち楽たのしかった
あっという間まに過すぎていったんだ

意地いじっ張ぱりな二人ふたりだった
謝あやまる事ことも出来できなくて
いつでも君きみは口くちを尖とがらせるだけ
呆あきれる事ことばかりだった
時々ときどき嫌いやになったけど
それでも君きみの事ことはずっと好すきだったな

さよなら僕ぼくの青あおい季節きせつ好すきだったよ
忘わすれる事ことはないけどもう手てを振ふるよ

矛盾むじゅんだらけの恋こいだった
理由りゆうなんていらないと
笑わらって君きみはいつも僕ぼくを困こまらせた
「夕陽ゆうひに染そまる恋こいがしたい」
君きみがこぼした言葉ことばは
僕ぼくには分わからない事ことばかりだったよ

感情的かんじょうてきな彼女かのじょだった
何故なぜだか好すきになった
毎日まいにち楽たのしかった
あっという間まに過すぎていったんだ

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曲名:感情的な彼女だった 歌手:一色徳保