SLOW 歌詞 WANIMA ふりがな付

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SLOW 歌詞

WANIMA

2015.11.4 リリース
作詞
松本健太
作曲
WANIMA
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早起はやおきしてまずは向むかう町まち 環七かんなな なかなか混こんでたした道みち
暑あつくなり出だす午後ごごからくる友達ともだち こんな日ひが永遠えいえんに続つづけば
…Forever

目めを閉とじれば思おもい出だす 港みなとに続つづく桟橋さんばし
こっちへおいでと君きみは言いう 波なみの音おとに消きえた

派手はでに焼やけた肌はだについた砂すなの様ような思おもい出でが
忘わすれかけていた
大事だいじな記憶きおくを呼よび起おこした

プライベートビーチ案内あんない hey lady!!
ピーカンなのに君きみを不安ふあんにしたくは無ない
でも迷まよったふりして二人ふたりきり 夕焼ゆうやけを見みに行いこう
こんな日ひが永遠えいえんに続つづけば…Forever

波なみの音おとでよみがえる
海うみに浮うかぶ星ほしや月つき
こんなはずじゃなかった…と
街まちの音おとに消きえた

人ひとの波なみにもがき溺おぼれ
嘘うそで並ならべた言いい訳わけが
忘わすれかけていた大事だいじな記憶きおくをより強つよくした

派手はでに焼やけた肌はだについた砂すなの様ような思おもい出でが
忘わすれかけていた
大事だいじな記憶きおくを呼よび起おこした

諦あきらめきれずに悩なやんで
明日あすの保証ほしょうもないまま怯おびえて
ありふれた時代じだいの中なかで
打うち上あげた花火はなび まだ鮮あざやかだ

どんなに無駄むだと言いわれたって
あふれ出でてくる想おもいに勝かてなくて
ギリギリで踏ふん張ばり笑わらって
またあの海うみで逢あおう

派手はでに焼やけた肌はだについた砂すなの様ような思おもい出でが
忘わすれかけていた
大事だいじな記憶きおくを呼よび起おこした

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曲名:SLOW 歌手:WANIMA