はるかのわたしへ 歌詞 茅原実里 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 茅原実里
  3. はるかのわたしへ歌詞
よみ:はるかのわたしへ

はるかのわたしへ 歌詞

茅原実里

2016.4.6 リリース
作詞
茅原実里
作曲
黒須克彦
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
知しらないときめきの行方ゆくえは
ほら 胸むねがさわぐ未来みらいへの道みち
怖おそれるよりも大おおきな喜よろこびのなかで
見みつめあう熱あついまなざし

出会であえたことに意味いみがあるなら
なにが起おこっても
ずっと離はなれられない想おもいでいられるはずだから

はるか 遠とおい先さきまでもおたがいを信しんじながら
歩あるいてゆくいまを
はるか 時ときをこえてふたりは幸しあわせなままだと
わたしは願ねがうよ…

はるかのわたしへ / 茅原実里 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:はるかのわたしへ 歌手:茅原実里