少し眠っていたんだ 歌詞 10-FEET ふりがな付

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よみ:すこしねむっていたんだ

少し眠っていたんだ 歌詞

10-FEET

2017.7.19 リリース
作詞
TAKUMA
作曲
TAKUMA
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あぁ また少すこし眠ねむっていたんだ(眠ねむっていたんだ)
夕暮ゆうぐれ時どきの静しずかな部屋へやに一人ひとりで
あぁ あれから今日きょうまで(今日きょうまで)
何度なんども何度なんども思おもい出だして 何度なんども何度なんども忘わすれたんだ

それぞれの喜よろこびを探さがし続つづけて 道みちは分わかれ 時ときは過すぎて
それぞれの寂さびしさも欲望よくぼうも痛いたみも 少すこしずつ少すこしずつ あぁ

あなただけにしか見みえないような(見みえないような)
悲かなしさ寂さびしさがきっとあって(きっとあって)
僕ぼくがもう少すこしいい奴やつなら(いい奴やつなら) 気付きづけたかな
馬鹿ばかなふりをした優やさしさも(優やさしさも)
無理むりやり怒おこった優やさしさも(優やさしさも)
僕ぼくがもう少すこしだけ あと少すこし気付きづけたなら

あぁ また少すこし眠ねむっていたんだ(眠ねむっていたんだ)
夕暮ゆうぐれ時どきの静しずかな部屋へやに一人ひとりで
あぁ あれから今日きょうまで(今日きょうまで)
何度なんども何度なんども思おもい出だして 何度なんども何度なんども忘わすれたんだ

それぞれの喜よろこびを探さがし続つづけて 道みちは分わかれ 時ときは過すぎて
ここにいる意味いみなんてないと嘆なげいたことも 少すこしずつ少すこしずつ あぁ

逆立さかだつ愛あいの感情かんじょうは(感情かんじょうは)
卑いやしさ寂さびしさが映うつし出だして(映うつし出だして)
忘わすれることや冷つめたさで(冷つめたさで) 隠かくせたなら
辿たどり着つけると思おもってたんだ(思おもってたんだ)
Going Going 遠とおいよ 本当ほんとうは(本当ほんとうは)
溢あふれてる優やさしさも 作つくり出だした優やさしさも

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曲名:少し眠っていたんだ 歌手:10-FEET