虹色の朝 歌詞 清木場俊介 ふりがな付

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よみ:にじいろのあさ

虹色の朝 歌詞

清木場俊介

2019.10.23 リリース
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沈しずむ夕ゆう日ひに照てらされるお前まえの顔かお
世界せかい中じゅうの誰だれよりも世界せかい中じゅうの何なによりも
美うつくしいから照てれた俺おれのこの顔かおが
世界せかい中じゅうの誰だれよりも間抜まぬけに見みえてるんだろう?

手てを繋つないでしばらくただ歩あるこうか?
波なみの声こえを聞ききながら足跡あしあとを残のこしながら
特とくに話はなす事こともない二人ふたりだけど
振ふり返かえるその道みちが今日きょうまでの足跡あしあとだろう

この空そらに咲さく花はながあるならば
俺おれにとってお前まえはその花はなになるんだろう

これから先さきずっとお前まえと
暮くらして逝ゆきたいよ
派手はでな暮くらしよりも
二人ふたり幸しあわせになれる二人ふたりだけの幸しあわせを…探さがそう

出逢であってからもう何年なんねん経たつだろう?
暗くらくて泣ないた夜明よあけも…凍こごえそうな冬ふゆの日ひも…
二人ふたりならば例たとえどんな嵐あらしでも
必かならず陽ひが昇のぼるから耐たえられるはずと言いった

この空そらに舞まう光ひかりがあるなら
その光ひかりを二人ふたりで抱だきしめて過すごして逝いこう!

これから先さききっと
迷まよいもすると思おもうけど
変かわらずそっとお前まえを
守まもって逝いけるように二人ふたりだけの幸しあわせを掴つかもう!

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曲名:虹色の朝 歌手:清木場俊介