北のめぐり逢い 歌詞 小金沢昇司 ふりがな付

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よみ:きたのめぐりあい

北のめぐり逢い 歌詞

小金沢昇司

1997.12.22 リリース
作詞
木下龍太郎
作曲
弦哲也
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誰だれより愛あいして いるくせに
今日きょうまで寄より道みち まわり道みち
女おんなごころの 裏側うらがわを
読よめずに別わかれた 分わからず屋や
せめて せめて詫わびたい あの女ひとに
雪ゆき降ふり止やまぬ 北きたのめぐり逢あい

一緒いっしょに行いけない 弱虫よわむしを
叱しかっていいわと 泣ないていた
足手あしでまといに なることを
恐おそれたあげくの 言いい訳わけか
頬ほおを 頬ほおを殴なぐった 夜よるのよに
雪ゆき降ふり止やまぬ 北きたのめぐり逢あい

男おとこのつまらぬ 片意地かたいじが
苦労くろうをさせたか 痩やせるほど
若わかいあの日ひの あやまちを
必かならずつぐなう しあわせで
抱だいて 抱だいてやりたい あの女ひとを
雪ゆき降ふり止やまぬ 北きたのめぐり逢あい

北のめぐり逢い / 小金沢昇司 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/03/31 04:03

女の心の裏側を読めずに寄り道回り道・・苦労の後を慰めようと・・雪降る北のめぐり逢い・・女心の純心か雪舞落ちて降りやまぬ・・抱いてやりたいあの女を・・男の気持ちも降って止まない雪の舞い・・

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曲名:北のめぐり逢い 歌手:小金沢昇司